暑さでめまいがしているうちに

7月も終わりそうです

今月はバタバタ 汗タラタラしていただけで

「・・・・なにしたっけ?」

大丈夫でしょうか記憶がとぎれとぎれ・・笑

今月中にと思ってい大きな仕事は8月にずれこんでおります

今期中に・・・とガッツないこと言っています

果報は寝て待て・・・笑


さあ、今日も暑くあせるなりそうです

いってきます

いってらっしゃい

おっしグー

株主還元の背景

テストの甘さをどう消化するかがポイント



7月24日(土)10時06分配信 フィスコ


7/23に欧州ストレステストの結果が発表され、
結局91行のうち資本不足と判定されたのは7行、総資本不足額は35億ユーロにとどまった。
事前の市場予想では10-20行が資本不足、総資本不足額もこの数倍に上ると見られていただけに、
そもそもストレステストの基準が甘いとの見方が大半だ。
そもそも対象となった91行の資産に占める国債の割合は5%程度であり、
信用不安が顕在化しているギリシャ、ポルトガル、アイルランド等に限れば1%程度である。
さらにストレスをかける対象はこのうち銀行の取引勘定に限定された模様だ。
即ち、国債以外の資産や、取引勘定以外の国債が受けるストレスが今回不透明なままである中で、
このように市場の事前予想を下回る結果になったと考えられる。
今後は、これらの資本不足と判定された欧州銀行の資本調達が順調に進むかに加え、
「ストレステスト後」を期待していた市場が、テストの甘さをどう消化していくかがポイントとなろう。

米国主要企業の4-6月期決算も、引き続き多数予定されている。
エネルギー大手のシェブロン(30日)やエクソンモービル(29日)、
航空機メーカーのボーイング(28日)やクレジットカードのビザ(28日)などの決算発表が予定されている。
前述の通り4-6月期決算は概ね良好だが、売上高が予想を下回るケースが少なくない。
個人消費や米国内の需要減退で売上高の伸びが抑制される中、
リストラやコスト削減による利益確保には限界があるとの見方が多い。
株式相場が堅調推移となった一因として、キャタピラーやUPS、コカコーラなど、
新興国での売上げ比率が高い企業が好決算を発表したことがあり、
米国企業にとっても需要は中国などの海外頼みの構図が鮮明となっている。

このような中、米国内の経済動向を見極める上では、
7月コンファレンスボード消費者信頼感指数(27日)や地区連銀経済報告(28日)、
4-6月期GDP速報値などの経済指標が注目を集めることになるだろう。
特に2010年のGDP成長率は2.8%が予想されているが、
4-6月期速報値が上ぶれするか下ぶれするかが株式相場に影響を与える大きな要因となるだろう。

7/23にゼネラル・エレクトリックが増配を発表、
自社株買いも再開することを明らかにして株価も堅調推移となった。
スターバックスやウォルグリーンなど有力企業の増配発表が続いているほか、
マイクロソフトも配当を引き上げるとの思惑が広がっている。
背景には米国企業の高い現金保有比率がある。
連銀によると金融を除く米国大手企業500社の現金及び手元流動資産が、
3月末時点で前年同期比26%増と1952年以来の増加率となり、1兆8千億ドルと過去最高水準に達している。
主要メディアは、抑えられた需要の反動(ペントアップ・ディマンド)がいまだ控えており、
米国企業の設備投資や新規雇用を積極化する可能性を報じている。
また今後も増配や自社株買い、企業買収の増加が期待できるとの見方も多い。
しかしながら、米国大手企業が現金比率を高めているのは、
ここ数年に限った話ではなく特に80年代以降に顕著となった長期的なトレンドである。
また米国企業が十分な成長の見込める魅力的な投資機会がなく、
やむを得ず現金を保有せざるを得ない状況にあると理解するべきだろう。
更に来年以降の増税や様々な規制導入、貸し渋り懸念など、
将来の不確実性に対する備えとして従来よりも多めに現金を保有している側面もある。
企業財務の観点からは現金保有比率が高いことに一定の評価はできるものの、
それは米国経済や企業業績の低成長見通しの裏返しと捉えるべきであろう。


米利上げ時期はさらに先送りとの見方

ドル売り優勢の展開へ



7月24日(土)14時33分配信 フィスコ



「米FRB議長証言で景気減速懸念さらに強まりドル売り優勢」


7/19-23のドル・円は、「日銀はドル・円が85円程度の円高になった場合、
一段の金融緩和策を取る可能性がある」との一部報道を材料に86円45銭から87円23銭へ上昇。
予想を下回る米7月住宅建設業者指数を嫌気し86円64銭に反落後、
本邦実需筋のドル買いに反発。米FRBが貸し出し促進のため
準備預金金利を現状の0.25%から0%に引き下げるとの噂(後に否定)、
米上院での失業保険の給付期間延長に関する法案成立に向けた進展を好感した株高に87円58銭まで上昇。
だが、バーナンキ米FRB議長が議会証言で、米経済の先行き不透明感を強調する一方、
追加金融緩和策を打ち出さなかったことから、株式相場が下落、長期金利が低下し、
ドル売り(円買い)が優勢になり、86円34銭まで下落。
その後、予想を上回った米6月中古住宅販売件数や景気先行指数を好感したリスク志向の円売り、
欧州ストレステスト(健全性審査)通過後の堅調な株式相場動向に87円51銭へ反発。

「米景気減速懸念、利上げ時期ずれ込み観測でドル売り継続」

7/26-30のドル・円は、バーナンキ米FRB議長の議会証言(米経済の先行き不透明感を強調)を受けて、
米利上げ時期はさらに先送りされるとの受け止め方が広がっていることから、
ドル売り優勢の展開が続く可能性が高い。
ただ、欧州ストレステスト(健全性審査)の結果を好感してリスク志向的なムードが勝る場合は、
クロス円が堅調になるため、ドル・円の下値は限られる。
材料としては、米国の6月新築住宅販売件数(26日)や4-6月期GDP速報値(30日)など主要経済指標の発表、
地区連銀経済報告(ベージュブック、28日)での景気認識などが注目される。
日本関連では、亀田日銀審議委員会見(28日)、
6月全国消費者物価コア指数や鉱工業生産速報値の発表(30日)などが注目される。

米国の金融政策については、6月22-23日の米連邦公開市場委員会(FOMC)で、
超低金利政策の長期間継続が再確認され、景気の現状判断は下方修正。
7/14に公表された同議事録では、「多くのメンバーが経済見通しはやや軟化し、
景気見通しへのリスクについて下振れ方向に転じたとみている」との状況のほか、
「見通しが悪化した場合は、追加の緩和策が適切かどうかを検討する必要」との見解があったことも判明。
また、経済予測で、2010年の実質GDP見通しが3.0-3.5%(前回3.2-3.7%)に下方修正され、
早期利上げ観測が一段と後退した。

その後、バーナンキ米FRB議長が7月21-22日の議会証言(半期金融政策報告)で、
「経済の見通しは依然、異例なほどに不透明」と発言したことから、
米国の利上げ時期はさらに先送りされるとの受け止め方が広がっている。
追加的な金融緩和策の可能性については、「必要とあれば追加策をとる」としながらも、
「一段の経済刺激に向けて、なお選択肢がある」と述べるにとどめた。
28日に米地区連銀経済報告(ベージュブック)が発表される予定であり、
景気の現状について改めて注目されることになる。

米金融規制改革法が21日、オバマ米大統領の署名を以って成立した。
同法は、ボルカー・ルールにより高リスク取引を制限するが、銀行の自己資本3%分までファンドの投資を認め、
デリバティブ取引では銀行の本業(通貨、金利など)のリスク回避に関連する取引を本体に残すことになり、
当初よりは規制色がやや後退している。
各規制や実務の詳細については、財務省やFRBが中心となり今後約1年をかけてルールを整備する見込みだが、
それに絡んでのマーケットへの影響が引き続き注目されることになる。

米国債入札が、27日に2年債(380億ドル)、28日に5年債(370億ドル)、
29日に7年債(290億ドル)で総額1040億ドル予定されている。
今回も波乱なく消化されるか動向が注目されるが、入札の結果を反映して、
米長期金利が上昇すれば、ドル・円は仕組み債絡みなどのドル買いが強まり、
金利が低下すればドル売りが強まる傾向が続く。

30日に臨時国会が召集される。会期は8月5日前後までの7日間程度となる予定で、
初日に参院議長を選出。8月2-3日に衆院予算委員会、
4-5日に参院予算委員会を開催、菅首相ら全閣僚が出席する見通し。
現時点では、民主党の新たな連携先はまだ決まっていない。
谷垣自民党総裁は21日の党役員会で、
「あくまで政府・与党を衆院解散に追い込んでいく」との決意を表明しており、
衆参ねじれ現象のなかで、政策が停滞し、政局が不安定化する可能性が高まる状況が懸念される。

7/26-30の主な予定は、26日(月):(日)6月貿易収支、(米)6月新築住宅販売件数、
27日(火):(米)5月S&Pケース・シラー住宅価格指数、7月消費者信頼感指数、
28日(水):(日)亀田日銀審議委員会見、(米)6月耐久財受注、地区連銀経済報告(ベージュブック)、
30日(金):(日)6月失業率・有効求人倍率、6月全国・7月東京都区部消費者物価指数、
6月鉱工業生産速報値、(米)4-6月期GDP速報値、7月シカゴ購買部協会景気指数、
7月ミシガン大学消費者信頼感指数確報値。

[予想レンジ]
ドル・円85円50銭-88円50銭



On Jul 23: 10,424.62 Up 102.32 (0.99%)


米国株続伸、ダウ102ドル高 ストレステスト通過

好材料銘柄に買い



23日の米株式相場は続伸した。

ダウ工業株30種平均は前日比102ドル32セント(1.0%)高の1万0424ドル62セントと、

6月21日以来1カ月ぶりの高値で終えた。

注目度が高かった欧州銀行の資産査定(ストレステスト)を波乱なく通過し、

好業績や増配など個別に買い材料が出た銘柄を買う動きが広がった。

 

ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は前日比23.58ポイント(1.0%)高の2269.47で終えた。

 

欧州銀行監督委員会(CEBS)が発表した欧州銀91行のストレステストでは、

景気や市場環境が予想外に悪化した場合に自己資本が不足する銀行が7行あるとの結果が出た。

市場では「予想の範囲内」との指摘が多かった。

重要日程を無難に通過したことで、好材料が出た銘柄に改めて資金が向かった。

 

昼過ぎに増配と自社株買いの再開を発表したゼネラル・エレクトリック(GE)が3%あまり上昇したほか、

朝方に発表した2010年4~6月期決算で、

特別項目を除く1株利益が市場予想を上回った通信大手ベライゾン・コミュニケーションズが4%近く上げた。

ダウ平均構成銘柄で好材料が続き、ダウ平均の上げ幅は120ドルに迫る場面があった。

 

S&P500種株価指数は8.99ポイント(0.8%)高の1102.66と1カ月ぶりに心理的な節目である1100台に乗せた。S&P500業種別指数は全10業種が上昇した。

「一般産業」と「素材」が2%前後上昇したほか、「通信サービス」や「消費循環」の上昇が目立った。

ニューヨーク証券取引所(NYSE)の売買高は約11億5000万株(速報値)、

ナスダック市場は約23億7000万株(同)だった。

 

仏製薬大手サノフィ・アベンティスが買収を検討していると

米紙が伝えた米製薬大手ジェンザイムが15%以上の大幅高。

朝方発表の4~6月期決算で1株利益が市場予想を上回った自動車大手フォードは5%あまり上昇した。

ストレステストの結果発表を受け、ドイツ銀行やスペインのサンタンデール銀行、

英ロイヤル・バンク・オブ・スコットランドなど欧州銀の米預託証券(ADR)は総じて上昇して終えた。

 

ダウ平均構成銘柄では、

前日夕に発表した四半期決算が市場予想を上回ったクレジットカード大手アメリカン・エキスプレスが買われた。

非鉄大手アルコアや航空機大手ボーイング、建機大手キャタピラーも高い。

 

一方、朝方に発表した四半期決算が予想を上回ったものの、

6月の既存店売上高が伸び悩んだとの見方からマクドナルドが2%以上下げ、ダウ構成銘柄で下落率首位。

前日夕の決算で1株利益が市場予想に届かなかったネット小売大手アマゾン・ドット・コムは1%安。

マイクロソフトは前日夕に発表した四半期決算で1株利益が予想を上回ったが、小幅安で終えた。

                                      (日経新聞マネー 7/24 6:48)
日経平均株価
23日(大引)
9,430.96 +210.08

日経平均先物
10/09月
23日15:10
9440 +240.00

TOPIX
23日(14:54)
838.72 +13.24

日経ジャスダック平均
23日(大引)
1216.16 +4.41

『わたしがパリに行った時はユーロは160円だったのよね!根なし草さん!

路地に入ってちょっとした食事をするにもびっくりするくらい高っかったのよね!

旅先だからそんなもんだと思ったけれど、行くのなら今いけば良かったわ笑』



「あー、そうですよね。160円を高いとも思わない頃がありましたね」



為替は上がれば下がる、下がれば上がる

そんな当たり前のこと・・・・



「為替がよめたら、大儲けできるんですけどね!!」

って、笑顔で誤魔化す酷暑の営業です



注)タイトルの週末金曜日とユーロは意味ありません・・・あしからず



いってきます

いってらっしゃい

おっグー






At 4:02PM EDT: 10,322.30 Up 201.77 (1.99%)



米国株反発、ダウ201ドル高 企業業績を好感

ナスダックは58ポイント高



22日の米株式相場は大幅に反発し、

ダウ工業株30種平均は前日比201ドル77セント(2.0%)高の1万0322ドル30セントで終えた。

ハイテク株比率が高いナスダック総合株価指数は同58.56ポイント(2.7%)高の2245.89で終えた。

米企業の好決算や業績見通し引き上げの発表が相次いだうえ、

住宅指標が市場予想を上回ったことが好感され、買いが優勢となった。

 

建設機械大手キャタピラーや化学大手スリーエム、貨物大手UPSが市場予想を上回る4~6月期決算を発表し、

併せて1株利益見通しの引き上げを発表した。

製薬大手イーライ・リリーは1株利益見通しを引き上げ、

フィンランドの携帯電話機大手ノキアは決算資料で新製品に対する自信を示した。

企業業績の堅調さが続くとの期待が広がり、買いが活発になった。

 

午前の中ごろに発表された6月の米中古住宅販売件数は前月比で市場予想ほど減らなかった。

このところ強まっていた住宅市場の低迷長期化懸念がやや後退し、買い安心感を誘った。

前日に大幅安となった後とあって、値ごろ感から買いも入りやすかった。

 

業種別S&P500種株価指数は全10種が上昇。

「一般産業」や「金融」、「消費循環」がそれぞれ3%上昇した。

ダウ平均構成銘柄は全30銘柄のうち、

決算と併せて1株利益見通しを実質的に引き下げた保険大手トラベラーズなどを除く27銘柄が上昇した。

ニューヨーク証券取引所(NYSE)の売買高は約11億7000万株(速報値)、

ナスダック市場(同)は約21億5000万株だった。

 

キャタピラーは2%弱、スリーエムは3%上昇した。UPSは5%の大幅高。

ノキアの米預託証券(ADR)は4%上昇。

決算で一株利益が市場予想を上回った通信大手AT&Tは2%上げた。

決算がほぼ予想通りだった製薬大手ブリストル・マイヤーズスクイブも高い。

前日夕に発表した決算が予想以上だったネット競売大手イーベイや

携帯電話向け技術開発のクアルコムがしっかり。決算が小幅増益だったクレディ・スイスのADRは小高い。

 

一方、トラベラーズが1%下落。前日夕に決算と同時に発表した利益見通しが

やや慎重と受け止められたコーヒーチェーン大手スターバックスは小幅安。

                                      (日経新聞マネー 7/23 6:30)


ドルが対ユーロで下落



22日のニューヨーク外国為替市場で円相場は小幅に続伸し、

前日比10銭円高・ドル安の1ドル=86円90銭~87円00銭で取引を終えた。

ユーロ圏で予想を上回る経済指標の発表が相次いだことなどを受け、

ユーロがドルに対して上昇。対ドルのユーロ買いに連れる形で、対ドルでの円買いも優勢になった。

 

7月のユーロ圏の製造業とサービス業の購買担当者景気指数(PMI、速報値)が56.7と、

前月比で0.7ポイント上昇。0.8ポイントの低下を見込んでいた市場予想に反して改善した。

同月のユーロ圏の消費者信頼感指数(速報値)も横ばいの予想に対しマイナス14.1とマイナス幅が3.2ポイント縮小。

5月の製造業受注指数も横ばいの予想に対し3.8%上昇した。

指標改善がユーロ買い・ドル売りを誘い、あわせて円買い・ドル売りが入った。

円は朝方に86円59銭まで買われた。

 

一方、全米不動産協会(NAR)が発表した6月の米中古住宅販売件数は前月比5.1減と、

予想(8.1%減)ほど減らなかった。

米調査会社コンファレンス・ボードが発表した6月の景気先行総合指数も前月比0.2%低下と

予想(0.3%低下)よりも小幅な落ち込みにとどまった。

米景気の底堅さが意識され円は87円22銭まで売られる場面があった。

 

円は対ユーロで大幅に反落し、前日比1円05銭円安・ユーロ高の1ユーロ=112円05~15銭で終えた。

予想を上回ユーロ圏の経済指標が相次いだうえ、

米株式相場が大幅高となったことで相対的に金利の高いユーロに対して円が売られた。

円は112円73銭まで売られる場面があったが、

23日に公表される予定の欧州銀行の資産査定(ストレステスト)結果を控え、やや下げ幅を縮小した。

 

ユーロは対ドルで3営業日ぶりに大幅反発し、

前日の1ユーロ=1.27ドル台半ばから1.28ドル台後半に水準を切り上げて終えた。

欧州の指標改善や米株高を受け、

投資家が運用リスクを取りやすくなるとの見方からユーロ買い・ドル売りが膨らんだ。

一時は1.2933ドルまで上げ幅を拡大したが、

資産査定結果の発表を控えてやや伸び悩んだ。この日の安値は朝方に付けた1.2839ドルだった。

                                       (日経新聞マネー 7/23 6:39)

日経平均株価
22日(大引)
9,220.88 -57.95

日経平均先物
10/09月
22日15:10
9200 -80.00

TOPIX
22日(14:53)
824.96 -4.39

日経ジャスダック平均
22日(大引)
1211.75 -5.17

際限なく円高が続いていけば・・・

90円は当たり前に・・・?

大昔?、360円が当たり前のころがありました

100円を割ると大慌てしたころがありました




日本という国のポジショニングはどこに着地するのでしょうか

じり貧の臭いはそこはかとなく漂い

元気の素も見つからない・・・



おっと、いけません

ちょっと暑さでやられてしまったみたいです

気合い入れ直して



いってきます

いってらっしゃい

おっしグー