おはようございます![]()
お天気は秋晴れ!
気持ちのいい朝です
『 もう一度大きい下げが・・・ 』
色んなところで色んな読みが流れていますが
ネガティブな意見は聞きたくないこの頃
目覚める毎に世の中がよくなる事を祈るのみ
さあ、いってきます
おっし![]()
おはようございます![]()
お天気は秋晴れ!
気持ちのいい朝です
『 もう一度大きい下げが・・・ 』
色んなところで色んな読みが流れていますが
ネガティブな意見は聞きたくないこの頃
目覚める毎に世の中がよくなる事を祈るのみ
さあ、いってきます
おっし![]()
At 4:05PM ET: 8,519.21
514.45 (5.69%)
米国株急落、ダウ終値514ドル安
22日の米株式相場は急落。
ダウ工業株30種平均は前日比514ドル45セント安の8519ドル21セントで終えた。
世界的な景気悪化懸念を背景にした需要減少懸念が強く、石油や素材など資源関連株が売られた。
航空機大手ボーイングなど低調な決算を発表した主力企業の株価が大きく下げたことも、
相場の重しとなった。
一方、ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は80.93ポイント安の1615.75(同)で終えた。
(NIKKEI NET 05:20)
22日のニューヨーク・マーカンタイル取引所(NYMEX)で原油相場は大幅続落。
WTI(ウエスト・テキサス・インターミディエート)で期近の12月物は一時、
2007年6月以来の安値水準となる1バレル67.50ドルまで下げた。
世界的な景気低迷で需要が伸び悩むとの見方から売りが優勢。
同日、米エネルギー省が発表した週間在庫統計で原油の在庫が予想以上に
増えたことも売り材料となった。
(NIKKEINET 01:25)
At 1:21PM ET: 8,702.96
330.70 (3.66%)
NY株大幅続落、一時下げ幅410ドル超
ニューヨーク株式相場でダウ工業株30種平均は大幅続落し、前日比の下げ幅は一時410ドルを超えた。
午前10時45分(日本時間午後11時45分)現在、前日比323ドル69セント安い8709ドル97セント。
欧州株式相場も大幅続落。ロンドン市場のFTSE100種総合株価指数、
ドイツ株式指数(DAX)は午後3時半(日本時間同11時半)現在、
前日終値に比べ4%台の下落率となっている。 (NIKKEI NET 00:21)
日経平均終値安 8674.69 -631円
前日の米株安を嫌気し売りが広がったうえ、
外国為替市場で円相場が対ユーロやドルで急ピッチに上昇し、
収益の悪化懸念が強まったトヨタやソニーなどの輸出関連株に売りが膨らんだ。
世界景気の減速や企業業績悪化への警戒感が根強く、
目新しい買い手掛かりに乏しいなか短期売買を手掛ける投資家からは見切り売りも出たという。
アジアの株式相場が総じて軟調に推移したほか、
週後半から発表が本格化する主力企業の4―9月期決算の内容を見極めたい
とのムードも買い手控え気分を強めた。 〔NQN〕 (15:05)
22日夕方の東京外国為替市場で円は対ドル、対ユーロで一段高となった。
16時半ごろ1ドル=98円87銭前後と前日の17時時点と比べて
2円33銭の円高・ドル安水準を付ける場面があった。
円が98円台を付けるのは10日以来。
円は対ユーロでも16時半ごろに一時1ユーロ=126円95銭前後と
前日の17時時点に比べ7円24銭の円高・ユーロ安水準まで上昇した。
126円台は2004年4月以来の水準。
欧州時間に入り投資家が持ち高調整に伴う円買いを入れたとの指摘があった。
欧州株が下落して始まっていることも円買いを誘いやすいという。 〔NQN〕 (22日17:15)
本日のアポイント
うまくいきました
お客様宅へは約束の5分前に到着
ご機嫌よくドアを開けていただきました
やはりタイミングは大事ですね
クレームに対応してお許しをいただいた後
次にいつ連絡してアポをとり、実際に訪問するタイミングはむずかしいものです
なにしろ本当はクレームが起きた時点でできれば避けたい事例になる訳ですから
今日はそれがベストだったように思います
「今後ともよろしく」との言葉をいただき帰ってきました
まっ、結果オーライってことなのですがね(笑)
おはようございます
本日は上司と先月末“お悔み”のあったお客様へ訪問予定があります
喪服の必要はないでしょうが
ダークな服を選んで出掛けます・・・
先日必要があって連絡を入れた係りとのやり取りがお気に召さずクレームとなったお客様宅です。
お客様にすぐに電話を入れどうにか取り成しお許しを頂きましたが
今日の訪問は少々気が重いです・・・
朝から暗い話で申し訳ない
大事なお客様です
気持ちよく出掛けましょう![]()
いってきます
おっし![]()
日経平均株価終値 9,306.25 +300.66 |
21日の日経平均株価は3日続伸。
米国株市場の大幅反発を受けて朝方から幅広い銘柄に買いが優勢となった。
買い一巡後は戻り売り圧力が強まり、後場に入るとアジア株市場の伸び悩みも嫌気され、
上げ幅を縮小させる場面もあった。
しかし、短期金融市場の落ち着きや米追加景気対策への期待から
大引けにかけて高値圏で推移した。
大引け概算の日経平均株価は前日比300.66円高の9306.25円。
東証1部市場の売買高は2083.58百万株、売買代金は1兆8823.60億円。
騰落銘柄数は値上がり1257、値下がり393、変わらず66。
業種別は33業種中、値上がり31業種、値下がり2業種。
不動産業、卸売業、輸送用機器、電気機器などが大幅上昇。
一方、値下がりの2業種は、パルプ・紙が大幅下落し、食料品も下落。
個別では三菱UFJ <8306 > 、みずほ <8411 > 、武田 <4502 > 、菱地所 <8802 > 、トヨタ <7203 > などが上昇。