「なかなか思う通りには運ばない模様。

却下された意見や企画は、ひとりよがりになっていないか再検討を。」



水瓶座への今日のアドバイスです


思い通りにならない現況はここ暫く続いているので、今年度はじっくりと地道にいこうと心しています


と、いいつつ色々と新しいことにも挑戦予定です


気合も新たにスタートしています




いってきます


いってらっしゃい




おっしグー

投信に「目標価格設定型」相次ぐ 一定額超せば利益確定



基準価格が一定額を上回ると利益を確定するタイプの投資信託の設定が相次いでいる。

世界的な金融危機で株式市場などの運用環境が厳しく、

前倒しに投資家に利益を確定させることで投資意欲をもり立てるのが狙い。

現在の株価水準を「割安」と見る個人は多いが、自動的に利益を確定する条件を付けることで

「売り逃し」のリスクを避け、投資に慎重になっている個人の購入を促す。

住信アセットマネジメントは3月末に設定した「日本厳選割安株ファンド」で

基準価格が当初の1万円から25%上がり、1万2500円以上になると

繰り上げ償還する条件を付けた。三菱UFJ投信も4月に同様の投信の設定を検討する。 

(NIKKEI NET 07:02)

4:02pm ET: 7,761.60 Up 152.68 (2.01%)



米国株続伸、ダウ終値152ドル高の7761ドル



1日の米株式市場でダウ工業株30種平均は大幅に続伸。

前日比152ドル68セント高の7761ドル60セントで終えた。

3月の米サプライマネジメント協会(ISM)製造業景況感指数や2月の仮契約住宅販売指数、

2月の建設支出の経済指標が市場予想を上回り、

景気の悪化に歯止めがかかるとの期待感から買いが優勢になった。

一方、民間雇用サービス会社オートマチック・データ・プロセッシング(ADP)が発表した

3月の全米雇用リポートで非農業部門の雇用者数(政府部門を除く)の前月比減少幅は

市場予想以上だった。

同指標が重しとなり取引開始直後のダウ平均は売り優勢となる場面もあった。

ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数も続伸。

前日比23.01ポイント高の1551.60で終えた。 (NIKKEI NET 06:19)


 根なし草 

会談で笑顔を見せるオバマ米大統領(右)とメドベージェフ・ロシア大統領=1日〔AP〕




米ロ首脳、新たな核軍縮交渉開始で合意 共同声明を発表




米オバマ大統領とロシアのメドベージェフ大統領は1日、ロンドンで初の首脳会談を開いた。

両大統領は今年12月に失効する第1次戦略兵器削減条約(START1)に代わる

新たな核軍縮交渉を本格的に開始することで合意。

北朝鮮やイランの核開発問題など国際問題で幅広く協調することでも一致し、

米国のブッシュ前政権時に冷え込んだ米ロ関係の修復をアピールした。

会談後、両国は「戦略兵器のさらなる削減交渉に関する共同声明」のほか、北朝鮮、

イランの核開発問題やアフガニスタンの安定、対テロ、二国間経済協力など

幅広い分野での協力をうたった共同声明を発表した。

メドベージェフ大統領は会談後、米ロ関係の将来について「楽観視している」と発言した。

両首脳は核軍縮の交渉担当者に年内の条約締結に向けて

今年7月までに新条約の内容に関する成果を出すように指示。

戦略核の削減規模は、1700―2200個まで減らすことで合意した

2002年のモスクワ条約を上回るものを目指すことで合意した。

                              (NIKKEI NET 1日 23:20)



 根なし草 

金融サミット参加のためロンドンに到着したオバマ米大統領=31日〔ロイター〕




途上国貿易2.2兆円支援 政府、金融サミットで提案へ




日米欧に新興国を加えた20カ国・地域(G20)首脳会合(金融サミット)が

1日夜(日本時間2日未明)、ロンドンで開幕する。

会合で採択する首脳宣言では世界全体で2010年の成長回復に向け、財政出動、

金融政策であらゆる措置を講じる方針を表明。

ヘッジファンドの規制・監督強化でも合意する見通しだ。

日本政府が途上国向けに総額220億ドル(約2兆2000億円)に上る貿易金融の支援策を

打ち出すことも固まった。

金融サミットは昨年11月にワシントンで開いたのに続き2回目。

米国からはオバマ大統領が参加し本格的な国際会議デビューを飾る。

日本は麻生太郎首相と与謝野馨財務相が出席する。 (NIKKEI NET 1日 07:55)

12:51pm ET: 7,705.29 Up 96.37 (1.27%)




NY株続伸、製造業景況感指数などで買い優勢



1日の米株式相場は続伸。

ダウ工業株30種平均は正午(日本時間2日午前1時)現在、前日終値と比べて

88ドル88セント高い7697ドル80セントで推移している。

同日発表された米サプライマネジメント協会(ISM)の

3月の製造業景況感指数や2月の住宅仮契約販売指数が、

ともに市場予想を上回ったことなどを受け買いが優勢となっている。

(NIKKEI NET 01:26)

4日ぶり反発


日経平均株価
1日 (大引)
8,351.91 +242.38

日経平均先物
09/06月
1日15:10
8380 +260.00

TOPIX1日14:54
792.41 +18.75

日経ジャスダック平均
1日速報
1017.54 -0.11



 根なし草 



*さくら*


                  *さくら*

はじまり

                                *さくら*

     はじまり  *さくら*
桜

            はじまり

                     *さくら* 


*さくら*

                                              *さくら*

           桜

                                                           桜  


いってきます


いってらっしゃい


おっしグー


 根なし草 




GM、ヘンダーソン新CEOが会見 「再建へ手段選ばず」



米ゼネラル・モーターズ(GM)のフレデリック・ヘンダーソン最高経営責任者(CEO)は31日、

CEO就任後初の記者会見を開き、「再建のためには手段を選ばない」と語り、

破産法の活用も視野に入れていることを強調した。

2月に政府に提出した再建計画を見直し、債務の削減や事業の圧縮を大胆に進めるとした。

ヘンダーソンCEOは政府が事実上、更迭したワゴナー氏の後任として30日にCEOに就任。

会見では破産法を活用しない自力での再建を優先するとしながらも、

「競争力を取り戻すためならどのような犠牲も払う」と強調した。 (NIKKEI NET 01:38)

記者の質問に答えるGMのヘンダーソン最高経営責任者=31日、デトロイト〔ロイター〕

4:30pm ET: 7,608.92 Up 86.90 (1.16%)



NY株、3日ぶり反発 終値86ドル高の7608ドル



3月31日の米株式市場でダウ工業株30種平均は3営業日ぶりに反発。前日比86ドル90セント高の7608ドル92セントで終えた。前日に大幅安となったことを受け、自律反発狙いの買い戻しが優勢だった。四半期末で投資信託などによる持ち高調整目的の買いもあったといい、相場は終日堅調に推移した。金融商品の時価会計基準緩和の思惑などが金融株への買いを誘った面もあった。

一方、ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は同26.79ポイント高の1528.59で終えた。 (06:21)