健康診断へいってきました
結果は?気になっていたところは
・・・気になる結果となりそうです
おそらく要再検査でしょう・・・しょぼん・・・
うーん気にしても仕方ないので
潔く結果を待ちましょう
さて、楽しみにしていた丸の内ランチですが
今日はメンバー5人で待ち合わせましたのは
丸ビル35F RISTORANNTE HiRo CENTRO
| Primo Piatto 手長海老のバヴェッテ |
Dolce
と、食べブログを書きたかったのではなく こちらのフロントの女性の態度にギモン?感じ悪かった・・・ 先発の私ともう一人がお店に到着したのは11時30分 まだ空席も多くこれなら予約なしでもOKかと思われました
「ご予約は?」
「いいえ、しておりません」
「お二人様でいらっしゃいますか?」
「5人です。あとで3名きます」
「お揃いにならないとご案内できません、
そちらでお待ちください」 と、お店の外においてある椅子を指し示しました しかし、態度と語気がキツイのです というように感じ取れてしまうのです (横浜では普通に席の確保ができますが丸の内では許さ れないのですか・・・?) そうこうして待っていると次々とお客様は増え ・・・満席になる?みたいな感じになってきました 程なくメンバーは揃い、無事入店の許可を頂いたのでした といってもここでまたひと悶着が 4人席しか用意がないと言うのです 5名だと伝えてあった筈なのですが 後から来た3人は
「だったら私達が遠慮するからお二人でどうぞ」
と、ゴタゴタしていると
「狭くてもよろしければ椅子を5名分に致しますが」
と、あくまで上から目線なのです
「ええ、それで結構です、お願いします」 やっと席につくことが出来ました 店内入ってすぐに忙しく動き回る姿が見えるオープンキッ 珍しい取り合わせのメンバーと楽しいランチタイムを過ごす ことができました それにしてもフロントの彼女の態度は??? 何かお気に召さないことでもあってイライラしてたのかしら あれではお店の看板が泣いてしまいますよ! まっ、おいしいパスタとドルチェに免じて許してあげましょう
って、言ってる私も上から目線ですね(反省) |
東京外国為替市場で円相場は一時、
1ドル=100円台に下落=3日午前、東京・丸の内
東京円続落、5カ月ぶりに一時100円台
3日の東京外国為替市場で円相場は続落し、
昨年11月4日以来、5カ月ぶりに一時1ドル=100円台に乗せた。
20カ国・地域(G20)首脳会合(金融サミット)で主要国の協調が確認されたことなどから
国内外の株式相場が大幅に上昇。
世界経済の底割れが回避されるとの見方が強まり、資金の逃避先とされてきた円を売って
ドルを買う動きが広がった。
米国の会計基準を決める米財務会計基準審議会(FASB)が時価会計の緩和を決めたことも、
市場参加者に安心感を与えている。
海外ファンドなどが主導する形で円安・ドル高が進行。
円は対ユーロでも売られ、昨年10月21日以来の円安・ユーロ高水準となる
1ユーロ=134円台後半まで一時下落した。
1日に発表された日銀の企業短期経済観測調査によると、
大企業製造業の今年度の想定為替レートは1ドル=97円18銭。
1ドル=100円前後では輸出企業の円買い・ドル売りも出ている。
ただ、輸出量の減少もあって相場を大きく押し戻す動きにはなっていない。
(NIKKEI NET 10:59)
今日は丸の内まで健康診断にいってきます
ここのところ野菜中心の食生活にし
頂き物のフルーツビネガー
韃靼蕎麦茶
納豆・・・etc.
聞きかじりの「血液をサラサラにする」みたいな即席健康促進を続けてみました(笑)
さて、結果はどうでますか!
検診後の丸の内ランチを楽しみにしている不埒(ふらち)な私です
いってきます
いってらっしゃい
おっし![]()
4:04pm ET: 7,978.08
216.48 (2.79%)
米国株続伸、ダウ終値216ドル高の7978ドル 一時8000ドル台
2日の米株式相場は大幅に3営業日続伸。
ダウ工業株30種平均は前日比216ドル48セント高の7978ドル08セントで終えた。
20カ国・地域(G20)首脳会合(金融サミット)で、
各国が世界景気の回復へ協調する方向で合意したことが好感された。
時価会計の緩和決定で金融機関の財務不安が後退したことも相場を支えた。
ダウ平均の上げ幅は一時300ドルを上回り、取引時間中としては
2月10日以来となる8000ドル台乗せの場面があった。
一方、ハイテク比率が高いナスダック総合株価指数は
51.03ポイント高の1602.63ポイントで終えた。 (NIKKEI NET 06:15)
金融サミットで記念写真に納まる各国首脳=2日、ロンドン〔AP〕
2010年「2%成長」へ協調 金融サミット閉幕
日米欧に新興国を加えた20カ国・地域(G20)首脳会合(金融サミット)は
2日午後(日本時間同日深夜)、首脳宣言を採択し、閉幕した。
2010年の世界経済の成長率を2%に回復させるため、財政出動など
「あらゆる必要な行動」をとることで一致。参加国が来年末までに総額5兆ドル(約500兆円)の
財政出動に踏み切ることで、数百万人分の雇用の維持・創出を目指すことを表明した。
保護主義を防ぐため、通貨引き下げ競争を抑制することでも一致した。
金融危機が実体経済に悪影響を及ぼす「負の連鎖」が強まり、
国際通貨基金(IMF)によると09年の世界経済の成長率はマイナス0.5%から同1%と
戦後初のマイナスに落ち込む見通し。
一方、10年には2%程度の成長率を回復すると予測している。
首脳宣言ではこのIMFのシナリオを引用し、その実現へ参加国が結束する姿勢を打ち出した。
(NIKKEI NET 00:18)
12:42pm ET: 8,063.63
302.03 (3.89)
ダウ平均、上げ幅一時280ドル超 金融サミットを好感
2日のニューヨーク株式市場でダウ工業株30種平均は3日続伸。
一時、上げ幅は280ドル超に達し、取引時間中では2月上旬以来となる
8000ドル台を回復した。
ロンドンの金融サミットで各国が世界景気の回復を目指し、協調する方向で合意したことを好感。
ゼネラル・モーターズが前日比17%高、シティグループが12%高まで上げる場面があった。
ダウ平均は正午(日本時間3日午前1時)現在、前日比262ドル44セント高の8024ドル04セント。
ハイテク銘柄の多いナスダック総合株価指数もほぼ全面高となっている。
(NIKKEI NET 01:18)
日経平均株価
2日 (大引)
8,719.78 +367.87
日経平均先物
09/06月
2日15:10
8690 +310.00
TOPIX2日14:54
826.88 +33.06
日経ジャスダック平均
2日速報
1021.7 +4.16
8653.79 +301.88
日経平均続伸、一時上げ幅300円超す
2日の東京株式市場で日経平均株価は大幅続伸。
取引時間中としては3営業日ぶりに8600円台を回復した。
午後に入って一段高となり、上げ幅は一時300円を超える場面もあった。
経済指標が市場予想を上回ったのを手掛かりに、前日の米国株が上昇した流れに乗った。
アジアの株式相場が総じて堅調に推移していることに加え、
新年度入りで動きやすくなった機関投資家が買いを入れているとの指摘も聞かれた。
午後1時10分時点の日経平均は前日比294円33銭(3.52%)高の8646円24銭。
自動車や電機など、輸出関連株が軒並み買われているほか、
大手銀行株など内需系の主力株も買いが先行している。 (NIKKEI NET 13:27)




