日経平均株価
10日 (大引)
8,964.11 +48.05
日経平均先物
09/06月
10日15:10
8970 +40.00
TOPIX10日14:54
845.59 +3.78
日経ジャスダック平均
10日速報
1027.14 +2.57
今朝もリビングには明るい日差しが眩しいほどに差し込んでいます
昨日も影を選ばずに駐車した車の中はまるで夏![]()
エアコンのスイッチをいれました
今日も汗ばむ陽気になりそうですね
天気のいいのは大歓迎です
おのずとテンションが上がってきます
密かに進めているミッションも
着々と進行中!
少しずつ形になっています
有り余るパワー注入です
楽しみで仕方ない![]()
いってきます
いってらっしゃい
おっし![]()
4:03pm ET: 8,083.38
246.27 (3.14%)
NY株大幅続伸、8000ドル台回復
9日の米株式市場でダウ工業株30種平均は大幅に続伸。
前日比246ドル27セント高の8083ドル38セントで終えた。
4営業日ぶりに8000ドル台を回復し、2月9日以来の高値で終えた。
米銀大手ウェルズ・ファーゴが同日、1―3月期の最終利益が過去最高水準になったようだと発表。
企業業績に対する過度の懸念が和らぎ、金融株を中心に幅広い銘柄に買いが優勢となった。
終日堅調に推移する中、取引終了にかけては一段高となり、ダウ平均はこの日の高値圏で終えた。
ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数も大幅に続伸。
前日比61.88ポイント高の1652.54と、昨年11月以来の高値で終えた。 (06:15)
3メガ銀、赤字1兆円規模 前期最終損益、取引先の業績低迷
3メガバンクが2009年3月期に計上する連結最終赤字が総額1兆円規模に達しそうだ。
三井住友フィナンシャルグループ(FG)は9日、3900億円の赤字だったと発表。
他の2グループも1000億円単位の赤字に転落するとみられる。
保有する有価証券の減損処理に加え、取引先の業績低迷が長引く公算が大きく、
貸倒引当金を予防的に積み増すため、赤字幅が拡大する。
多額の赤字計上に伴って、銀行の貸し出し余力は低下する。
貸倒引当金のさらなる積み増しにつながりかねない貸し出しについてはより 慎重になるとみられ、
融資の選別色を強める可能性がある。 (07:02)
11:48am ET: 7,990.99
153.88 (1.96%)
NY株、一時210ドル超上げ 8000ドル台に
9日午前のニューヨーク株式相場は続伸。
ダウ工業株30種平均の上げ幅は一時、前日比で210ドルを超え8000ドル台にのせた。
米銀大手ウェルズ・ファーゴが同日朝、1―3月期の黒字決算見通しを発表し、
金融株を中心に幅広く買いが広がっている。
午前10時45分(日本時間午後11時45分)現在、
ダウ平均は前日比180ドル8セント高の8017ドル19セントで推移している。
(NIKKEINET 00:14)
米国株が続伸で始まる
9日の米株式相場は続伸で始まった。
午前9時35分現在、ダウ工業株30種平均は前日比149ドル26セント高の7986ドル37セント、
ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は
同29.33ポイント高の1619.99で推移している。
朝方、米銀大手ウェルズ・ファーゴが22日に発表する1―3月期決算で
最終損益が黒字になったとの見通しを発表した。
米銀大手の業績に対する懸念後退につながると受け止められ、
金融株中心に買いが膨らんでいる。
ウェルズ・ファーゴは一株利益見通しが市場予想を上回ったこともあり、3割超の急伸。
シティグループ、JPモルガン・チェースなど金融株が幅広くつれ高している。
9日付のニューヨーク・タイムズ紙が関係者の発言として、資産査定(ストレステスト)を受けた
米銀19行すべてがテストを通過しそうだ、と報じたことが買いを誘っている面もありそうだ。
9日付のウォールストリート・ジャーナル紙が1―3月期の業績が厳しい内容となりそうだ
と報じた証券大手モルガン・スタンレーにも買いが先行。 (NIKKEI NET 09日 23:24)

お客様と話をしていると
株価や為替の動きに敏感に反応しているかというと
冷静です
一時期良く言われた“鈍感力”がぴったり当てはまるような気がします
多少の好転で一喜一憂してはいないというのが印象です
個人投資家の方でマイナスを抱えていない方のほうが少数派
「欲を出しすぎちゃったね」
と、ここへきて冷静な反省があるのでしょう
わたしも少し先を見据えて
冷静に仕事をしたいと思うこの頃。。。
さて、気合を入れなおして
いってきます
いってらっしゃい
おっし![]()
![]()
NY円、続伸 99円70―80銭、米景気への警戒感で
8日のニューヨーク外国為替市場で円相場は続伸。
前日比65銭円高・ドル安の1ドル=99円70―80銭で取引を終えた。
米連邦公開市場委員会(FOMC)の議事要旨を手掛かりに米景気悪化への
警戒感がやや強まり、円買い・ドル売りが出た。
持ち高調整の円買い・ドル売りも優勢だった。
海外市場で円高・ドル安が進んだ流れを引き継いだ。
午後に公表になった3月17―18日開催のFOMC議事要旨では、
米連邦準備理事会(FRB)が2009年後半や2010年の
実質国内総生産(GDP)の見通しを下方修正していたことが分かった。
米景気悪化が長引くとの見方が強まったことや、
米企業の1―3月期の業績への警戒感が広がっていることが円の買い材料となった。
米国株式市場でダウ工業株30種平均が一時、
下落した場面で投資家のリスク許容度が低下するとの思惑が出て、
円は比較的金利の高いユーロに対し上昇した。円は対ドルでも堅調だった。
聖金曜日で10日の米国株式市場などが休場になることを控え、
持ち高調整の円買い・ドル売りも出たという。円は一時99円31銭まで上昇した。
この日の円の安値は100円37銭だった。
円は対ユーロで続伸。前日比80銭円高・ユーロ安の1ユーロ=132円45―55銭で取引を終えた。
米株式市場でダウ平均が軟調に推移した場面で、円買い・ユーロ売りが優勢となった。
日本での講演で、ダラス連銀のフィッシャー総裁がユーロ圏の景気悪化について言及したことが
蒸し返され、円買い・ユーロ売りにつながったとの見方もあった。
ユーロは対ドルで3営業日ぶりに小反発。
前日終値と同じ1ユーロ=1.32ドル台後半ながらやや水準を切り上げた。
フィッシャー総裁の発言などがユーロの重しになり、ユーロ売り・ドル買いが先行。
ただ、米株式相場が上昇して終えたことから取引終了にかけ、ユーロの買い戻しが入った。
この日の高値は1.3309ドル、安値は1.3217ドル。 (NIKKEI NET 06:58)
4:02pm ET: 7,837.11
47.55 (0.61%)
米国株反発、47ドル高の7837ドル 公的支援期待で保険株上昇
8日の米株式市場でダウ工業株30種平均は3営業日ぶりに反発。前日比47ドル55セント高の7837ドル11セントで終えた。米財務省が生命保険会社を公的支援の対象に加えるとの報道などを受け、保険株が上昇。前日夕に主要企業の先陣を切って1―3月期決算を発表した非鉄大手アルコアが上げたほか、住宅建設大手が経営統合を発表したことで住宅株の一角にも買いが入った。
午後に公表された米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨(3月17―18日開催分)で、米連邦準備理事会(FRB)の景気に対する厳しい見方が明らかになったため、急速に値を切り下げる場面もあった。
一方、ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は同29.05ポイント高の1590.66(同)で終えた。 (06:21)
米GMとセグウェイが開発した2人乗り電気2輪車=7日〔ロイター〕
GMとセグウェイ、2人乗り電動二輪開発
米ゼネラル・モーターズ(GM)は7日、
米セグウェイと共同で開発している2人乗りの電動2輪車を公開した。
セグウェイは立ち乗り式だが、今回の開発車はシートに座ることができる。
リチウムイオン電池の活用で、1度の充電で最長約56キロメートルを走行できる。
車同士の相互通信機能によって、自動で衝突を防止したり、
渋滞を回避したりすることもできる。 (NIKKEINET 08日 16:44)