おおっ・・・!



日経平均株価
8日 (大引)
9,432.83 +47.13

日経平均先物
09/06月
8日15:10
9460 +90.00

TOPIX8日14:54
893.33 +7.40

日経ジャスダック平均
8日速報
1053.41 +4.87

見ました、見ました


GW中に横浜で見かけました


わたくしが颯爽?と運転する車のルームミラーに映る


ベージュ、ある意味ゴールド?のオープンカー


助手席に小さな娘さんを乗せたピカピカの新車


30代後半とおぼしきお父さんが得意気にハンドルを握っていました


「おいおい、確かに気持ちいい天気だけど、お譲ちゃん寒いでしょ!」


「レクサスなんだ、超高そう!オープンあるんだ!」


と家人と騒いだ覚えがあります


車は品川ナンバーでした


ひょっとして?


あれは試乗車?だったりして??


あの時の若いお父さん、知ってる方いませんよね・・?







 根なし草 

トヨタが発売した「レクサス」のオープンカー=7日〔共同〕





トヨタ、「レクサス」のオープンカー発売



トヨタ自動車は「レクサス」のオープンカー「IS250C」を発売した。

電動ルーフはボタンひとつで操作でき、開け閉めにかかる時間はそれぞれ20秒で済む。

オープンカーとして走る際には気温や車速などにあわせて、

車内が快適になるようエアコンも温度や風量が自動調整される。

4人乗りで、後席も乗り降りしやすくした。走行時にも風が乗員になるべく当たらないよう、

ウインドーをはじめ部品類の設計も工夫した。V型6気筒エンジンで排気量は2500cc。

価格は495万円から。                   (NIKKEI NET 07日 00:44)

雷様が雲の上で元気、元気です


ここ横浜では明け方より時折すごい雷鳴が轟いています


はい、我が家のリビングから見える空に稲妻がビカーン


お腹に響くような雷鳴


梅雨明けの頃のようです


せっかくの連休なのに・・・




いってらっしゃい


おっしグー

4:02pm ET: 8,409.85 Down 102.43 (1.20)



米国株反落、ダウ終値102ドル安の8409ドル


7日の米株式相場は大幅に反落。

ダウ工業株30種平均は前日比102ドル43セント安の8409ドル85セントで終えた。

前日に1月以来の高値を付けた後とあって、足元で堅調だったハイテクや金融株を中心に

利益確定売りが優勢となった。

週間の新規失業保険申請件数が前週比で減少したことなどを好感し、

朝方は高く推移する場面もあった。

ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は同42.86ポイント安の1716.24で終えた。 

(NIKKEI NET 06:13)

12:37pm ET: 8,443.39 Down 68.89 (0.81%)


米国株、続伸で始まる ダウ60ドル高 失業保険申請減など好感



7日の米株式相場は続伸して始まった。

ダウ工業株30種平均は午前9時35分現在、前日比60ドル14セント高の8572ドル42セント、

ハイテク比率の高いナスダック総合株価指数は同12.63ポイント高の1771.73で推移している。

金融機関の健全性を審査する資産査定(ストレステスト)に対する懸念が後退した

前日の流れを引き継ぎ、金融株を中心に買いが優勢となっている。

週間の新規失業保険申請件数が前週比で減少し、予想を下回ったことも好感されている。

米銀大手シティグループ、バンク・オブ・アメリカ(バンカメ)は二ケタの上昇率。

ウェルズ・ファーゴも5%上げている。ゴールドマン・サックスやモルガン・スタンレーは小高い。

資産査定の結果発表は同日夕に予定されている。

小売り各社が4月の既存店売上高を発表し、全体として予想を上回る結果となった。

同月の既存店売上高が前年同月比5.0%増と堅調だったディスカウント・ストア大手のウォルマート・ストアーズが2%高。業種別S&P500種株価指数の「消費循環」が1.6%高、

「消費安定」は0.4%高で推移している。

朝方発表の1―3月期決算で最終損益が60億ドル近い赤字となった

米自動車大手ゼネラル・モーターズ(GM)は1%高。

前日夕に発表した四半期決算が予想を上回ったネットワーク機器大手シスコシステムズが

小幅に上昇。

一方、通信大手のAT&Tやベライゾン・コミュニケーションズ、

製薬大手のファイザーやメルクなどが下げている。 (NIKKEI NET 07日 23:28)

欧州中銀、0.25%利下げ 「量的緩和」で足並み


欧州中央銀行(ECB)は7日の定例理事会で追加的な金融緩和策を決めた。


ユーロ圏16カ国に適用する政策金利を0.25%下げて13日から年1.0%とするほか、


金融機関への資金の貸付期間を1年に延長。民間金融機関が発行する債券の一部も購入する。


いずれも銀行の資金調達を支えるのが狙い。


主要国の中銀が利下げ以外の政策手段で通貨供給量を拡大する「量的緩和」


で足並みをそろえる。


最重要の市場調節金利は1999年の通貨統合後の過去最低を更新する。


記者会見したトリシェ総裁は「長期のインフレ率も安定している」と利下げの理由を説明した。


(NIKKEI NET 07日 22:50)

日経平均、4カ月ぶり9000円上回る 終値408円高の9385円
 7日の東京株式市場で日経平均株価は3日続伸。大引けは連休前の1日終値に比べ408円33銭(4.55%)高の9385円70銭と1月7日以来、4カ月ぶりに年初来高値を更新した。9000円を上回るのも4カ月ぶり。米景気の底入れ期待や金融不安の後退で投資家心理が改善し、幅広い銘柄に買いが入った。

肌寒い朝です


今日からお仕事の方も多いでしょう


ゴメンナサイ


わたくしはGW満喫中です音譜




では、




いってらっしゃい



おっしですグー

4:03pm ET: 8,512.28 Up 101.63 (1.21%)



NY株反発、前日比101ドル高の8512ドル


6日の米株式相場は反発。


ダウ工業株30種平均は前日比101ドル63セント高の8512ドル28セントで終えた。


大手金融機関を対象にした米政府の資産査定(ストレステスト)の結果が


懸念したほど厳しいものにならないと受け止められ、金融株を中心に買いが広がった。


民間雇用サービス会社、オートマチック・データ・プロセッシング(ADP)の


4月全米雇用リポートで雇用者数が懸念したほど減らなかったことも、


米景気の底入れ観測を強め買いを誘った。


一方、ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は4.98ポイント高の1759.10で終えた。


( NIKKEI NET 06:07)



6日のニューヨーク・マーカンタイル取引所(NYMEX)で原油先物相場は大幅に反発。


WTI(ウエスト・テキサス・インターミディエート)で期近の6月物は前日比2.50ドル高の


1バレル56.34ドルで終えた。


一時56.47ドルまで上昇し、期近物としては昨年11月中旬以来約半年ぶりの高値を付けた。


米経済指標の改善や米石油在庫統計を手掛かりに、買いが優勢だった。


朝方発表された雇用指標は、懸念されたほど悪い内容ではなかった。


米景気底入れへの期待が高まったことから、原油需要が増えるとの思惑が広がり、


買いを誘ったという。

週間の石油在庫統計で、原油在庫は増加したが、事前の予想よりも小幅にとどまった。


需給悪化への懸念がやや和らいだことも支援材料だった。


市場では節目の55ドルを上回ったことで売り方の買い戻しを誘い、


一段高につながったとの声が聞かれた。この日の安値は53.57ドル。


ガソリン、ヒーティングオイルも反発。 ( NIKKEI NET (06:36)