「いそがなくっちゃ、急がなくっちゃ・・」


昨晩は大急ぎで帰宅しました


というのも


検査前日の午後8時以降の飲食はしないでください。


酒・タバコも禁じます。


とお達しを受けていたから


大急ぎで晩御飯の支度をして、


大急ぎで食べました笑




はい、今から病院へいってきます


ちょいと気になるところを調べていただいてきます


まっ、わたしが何かするわけでもないし


あとはまな板の上の鯉です


では


いってきます


おっしグー












あっ、ダメ ダメ



おっしグー

こんな感じに


日経平均株価
15日 (大引)
9,265.02 +171.29

日経平均先物
09/06月
15日15:10
9270 +140.00

TOPIX15日14:53
882.43 +19.77

日経ジャスダック平均
15日速報
1059.61 +3.69

五月晴れです


気持ちいい季節です


五月の風のように舞い上がりたいところです


さあ



いってきます


いってらっしゃい


おっしグー




日銀、景気判断上方修正へ 2年10カ月ぶり



日銀は5月の金融経済月報で、景気の現状判断を4月までの

「大幅に悪化している」から小幅に上方修正する検討に入った。

生産の下げ止まりなどで景気の悪化ペースが和らいでいる点を反映させる。

判断を前向きに変更するのは、ゼロ金利政策を解除した2006年7月以来、2年10カ月ぶりとなる。

悪化という判断は維持しながら「大幅な」という表現を削除するか、

「悪化」から「停滞」といった表現に変える案を軸に調整する。

21、22日の金融政策決定会合で議論し、会合後に概要を公表。

25日に発表する5月の金融経済月報に盛り込む。 (NIKKEI NET 07:02)

4:01pm ET: 8,331.32 Up 46.43 (0.56%)



米国株、反発 終値46ドル高の8331ドル



14日の米株式市場でダウ工業株30種平均は反発し、

前日比46ドル43セント高の8331ドル32セントで終えた。

大幅安の翌日とあって値ごろ感や自律反発狙いの買いが入り、

JPモルガン・チェースやシティグループなど銀行株の上昇が目立った。

ただ週間の新規失業保険申請件数が市場予想以上に増加したことから、

雇用情勢の厳しさが改めて意識され上値を抑えた。

2―4月期決算を発表したディスカウントストア大手ウォルマート・ストアーズの下落も重しとなった。

ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は4営業日ぶりに反発し、

25.02ポイント高の1689.21で終えた。 (NIIKEI NET 06:43)


11:22am ET: 8,331.96 Up 47.07 (0.57%)



米国株、小高く始まる ダウ34ドル高 金融株に買い、ウォルマート小動き



14日の米株式相場は小高く始まった。

ダウ工業株30種平均は午前9時35分現在、前日比34ドル56セント高の8319ドル45セント、

ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は同15.14ポイント高の1679.33で推移している。

大幅安の翌日とあって、値ごろ感や自律反発狙いの買いが先行している。

ただ、週間の新規失業保険申請件数が市場予想より多かったため、

雇用不安が改めて意識され上値を抑えている。

前日に下げが目立ったJPモルガン・チェースやシティグループなど銀行株が堅調に推移している。

2―4月期決算で一株利益が市場予想を上回った百貨店のコールズが買われている。

四半期決算で一株利益が市場予想に一致したディスカウントストア大手

ウォルマート・ストアーズは小動き。

前日夕発表の1―3月期決算で一株利益が市場予想を上回った高級スーパー大手の

ホール・フーズ・マーケットが高い。

一方、原油先物相場が軟調に推移していることを受け、エクソンモービルなどの石油株が下落。

同日の東京市場大引け後に、2010年3月期の連結最終損益(米国会計基準)が

1200億円の赤字になりそうだとの見通しを発表したソニーの米預託証券(ADR)が1%高。

自動車大手ゼネラル・モーターズ(GM)は下落して始まった。

朝方発表の4月の卸売物価指数(PPI)は前月比0.3%上昇し、

上昇率は市場予想(0.1%上昇)を上回った。

食品とエネルギーを除いたコア指数は0.1%上昇し、市場予想に一致した。

(NIKKEI NET 14日 22:57)

いまさらならが
備忘録として・・・


日経平均株価
14日 (大引)
9,093.73 -246.76

日経平均先物
09/06月
14日15:10
9130 -230.00

TOPIX14日14:54
861.25 -27.50

日経ジャスダック平均
14日速報
1055.92 -1.16

銀行融資の焦げ付き増加 2月の債務不履行率3.41%、最悪の水準


銀行融資の焦げ付きが増えている。

融資先のうち返済が滞った企業の割合を示す

「デフォルト(債務不履行)率」は2月末に3.41%と、

データをさかのぼれる2001年3月以降で最悪の水準になった。

景気の急速な悪化を背景に、建設業をはじめ資金繰りが厳しくなる企業が増え、

金融機関の決算にも悪影響が広がっている。

大手銀行などが共同出資するデータベース会社、

日本リスク・データ・バンク(東京・港)が3メガバンクや主要地銀など50以上の金融機関から

提供してもらった融資データをもとに集計した。

デフォルト率は融資先企業数のうち、3カ月以上延滞したり、

銀行が「破綻懸念先」と認定したりした企業の割合。

2月末のデフォルト率は3.41%で前月より0.07ポイント上昇。

前年同月に比べると0.66ポイント悪化した。 (NIKKEI NET 07:00)

4:01pm ET: 8,284.89 Down 184.22 (2.18%)




米国株、大幅下落 終値184ドル安の8284ドル、GM株は1ドル台維持



13日の米株式相場は大幅安。

ダウ工業株30種平均は反落し、前日比184ドル22セント安の8284ドル89セントで終えた。

ハイテク株比率が高いナスダック総合株価指数は続落、同51.73ポイント安の1664.19だった。

4月の小売売上高が市場予想に反して減少し、

米景気回復の時期が想定よりずれ込むとの思惑につながった。

朝方発表された小売売上高は前月比0.4%減、

変動の大きい自動車・同部品を除いたベースでは0.5%減だった。

市場予想(それぞれ0.1%増、0.2%増)に反して2カ月連続で減少。

株式市場では景気の底入れが近いとの期待感がやや後退し

、小売株に加え、素材や一般産業など景気敏感株への売りを誘った。

金融株に利益確定とみられる売りが続いたことも相場の重しだった。

ゼネラル・モーターズ(GM)は3営業日ぶりに反発。

0.06ドル(5.2%)高の1.21ドルで通常取引を終えた。

経営の先行き不透明感を背景に一時1.00ドルまで下落し、

過去1年(52週)安値を連日で更新した。    (NIKKEINET 06:49)

11:50am ET: 8,303.05 Down 166.06 (1.96%)



NY株反落、一時下げ幅160ドル超



13日午前のニューヨーク株式市場でダウ工業株30種平均は反落。

前日比下げ幅は一時160ドルを超えた。

この日発表となった4月の米小売売上高は前月比0.4%減と市場予想を下回ったことを受け、

米景気の回復時期が遅れるとの懸念から売りが先行している。

素材・建機が下落。この日発表の2―4月期決算が赤字だった米百貨店大手メーシーズは約5%安。

午前10時45分(日本時間午後11時45分)現在、

ダウ平均は前日比136ドル43セント安の8332ドル68セント。 (NIKKEI NET 00:03)