日頃手抜き料理でごまかしておりますので
夏の暑さを乗り切ろうと?
息子は肉食系男子へとの願い?
アハハ

付け合わせにはたっぷりの温野菜を添えました
ニンジン・ブロッコリー・かぼちゃ・アスパラ・パプリカおまけにとうもろこし(ピュアホワイト)
圧力鍋でささっと蒸し、シンプルに塩を振るのみ
先日イタ飯屋さんのランチでおいしかった
モロヘイヤとベーコンのパスタ(これもシンプルにガーリックとマジックソルトのみ)
えーっ??
はい、結局手の掛からないメニューですね
暑い夏の日の夜は更けて参ります





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経営方針について説明する東芝の佐々木社長=5日、東京都千代田区
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東芝の佐々木則夫社長は5日の経営方針説明会で、
半導体事業の売上高を2011年度に1兆8000億円にするとの目標を示した。
「世界第3位以内を堅持 する」という。
このほか、2011年度に連結営業利益を3500億円、
有利子負債・自己資本倍率(DEレシオ)を0.8倍にする経営目標を示した。
08年度業績については「連結営業損益は2502億円の赤字に転落するなど、
惨たんたる数字だった」と総括。
「09年度はき損した自己資本を早期回復させ、財務基盤を強化する」と、
強固な財務体質への転換を最優先課題に掲げた。〔NQN〕(06日 18:15)
24.71 (0.27%) 6日の米株式相場は続落。
ダウ工業株30種平均は前日比24ドル71セント安の9256ドル26セント、
ハイテク比率 が高いナスダック総合株価指数は19.89ポイント安の1973.16で終えた。
小売り各社が発表した7月の既存店売上高が減少したことから、
個人消費の 低迷が改めて意識され売り優勢となった。
調査会社トムソン・ロイターがまとめた主要小売り大手の7月の既存店売上高は前年同月比5.1%減と、
市場予想よりも減少幅が大きかった。
会員制卸売大 手のコストコ・ホールセールやディスカウントストア大手ターゲットが発表した
既存店売上高は市場予想以上に減少。
個人消費の回復には時間がかかるとの見方 につながった。
最近の米株相場の上昇基調を受け、高値警戒感から利益確定目的の売りも出た。
一方、朝方は買いが優勢で、ダウ平均は一時40ドル超上昇した。
週間の新規失業保険申請件数は前週比で減少し、市場予想より少なかったことが相場を支えた。
7日に発表が予定されている7月の米雇用統計を控え持ち高を大きく傾けづらいといい、
方向感に乏しい展開だった。
S&P500種株価指数は5.64ポイント安の997.08で終えた。
業種別S&P500種株価指数(全10業種)は「通信サービス」「ヘルスケア」な ど8業種が下落。
一方、「一般産業」と「公益」が上昇した。
ニューヨーク証券取引所(NYSE)の売買高は約13億9000万株(速報値)、
ナスダック市 場は約24億4000万株(同)だった。
コストコやターゲットが下落。公的資金の注入に伴い、
米政府が所得したワラント(新株購入権)を買い戻すことで政府と合意した
と発表した証券大手モルガン・スタンレーが下げた。
自動車大手フォード・モーターが安い。
一方、前日夕に発表した5~7月期決算が市場予想を上回った
ネットワーク機器大手シスコシステムズが上昇。
アナリストが投資判断を引き上げたクレジット カード大手の
アメリカン・エキスプレス(アメックス)が3%超上昇。
5~7月期の1株利益見通しが市場予想以上だった衣料品大手ギャップが高い。
1株損益 見通しを上方修正した百貨店のメーシーズやJCペニーが上げた。(NIKKEI NET 07:36)
6日の米株式相場は小反発して始まった。
ダウ工業株30種平均は午前9時35分現在、前日比40ドル28セント高の 9321ドル25セント、
ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は同10.28ポイント高の2003.33で推移している。
週間の新規失業保険申 請件数が前週比で減少し、市場予想を下回った。
米雇用情勢への懸念がやや後退し、買いが優勢となっている。
足元で堅調に推移している金融株への買いが続い ていることも相場を押し上げている。
公的資金注入に伴い米政府が取得したワラント(株式購入権)を買い戻すことで
政府と合意したと発表した金融大手モルガン・スタンレーが2%高。
アナリス トが投資判断を引き上げたと伝わったクレジットカード大手のアメリカン・エキスプレスは
4%の大幅高。
前日に急騰した保険大手アメリカン・インターナショ ナル・グループ(AIG)は20%超の上昇。
米銀大手バンク・オブ・アメリカは3%高。
7月の既存店売上高が会社予想を上回ったとして、
5~7月期の一株損失が従来予想よりも縮小するとの見通しを発表した百貨店JPペニーは2.8%上昇。
既存店売上高と同時に発表した5~7月期の1株利益見通しが
市場予想を上回った衣料品大手ギャップは5%超の大幅高。
同様に利益見通しが市場予想を上回っ た百貨店のメーシーズも高い。
既存店売上高が市場予想以上に減少したディスカウントストア大手のターゲットも買い先行で始まった。
一方、前日夕に市場予想を上回る四半期決算を発表した後の説明会で、
経営トップが示した事業環境に対する見方が慎重と受け止められた
ネットワーク機器大手シスコシステムズはもみ合い。
6日は複数のアナリストによる目標株価引き上げが伝わっている。
ダウ平均構成銘柄ではベライゾン・コミュニケーションズや
AT&Tなど通信株の下げが目立つ。(NIKKEI NET 06日 23:20)

5日の米株式市場で、ダウ工業株30種平均は5営業日ぶりに小反落。
前日比39ドル22セント安の9280ドル97セン トで終えた。
ハイテク比率が高いナスダック総合株価指数は3営業日ぶりの反落で、
終値は18.26ポイント安の1993.05。
7月の米サプライマネジメ ント協会(ISM)非製造業景況感指数が予想に反し
低下したことなどをきっかけに、利益確定の売りが広がった。
ISM指数の低下に加え、民間雇用サービス会社、
オートマチック・データ・プロセッシング(ADP)の7月全米雇用リポートで
雇用の減少幅が予想より大 きかったため、米景気や雇用の不透明感が意識され売りが先行。
ダウ平均の下げ幅は一時110ドルを上回った。
ただ米住宅市場の底入れ観測を背景に金融株や 住宅株などが買われ、相場の下値を支えた。
S&P500種株価指数は2.93ポイント安の1002.72で終えた。
業種別S&P指数(全10業種)では「通信サービス」や「ヘルスケア」、
「エネ ルギー」など8業種が下落。「金融」と「素材」が上昇した。
売買高はニューヨーク証券取引所(NYSE)が約19億2000万株(速報値)、
ナスダック市 場は約23億株(同)。
個別では、朝方発表の四半期決算で売上高が予想を下回った
日用品大手プロクター・アンド・ギャンブル(P&G)が売られ、
下落率はダウ平均構成銘柄で最 も大きかった。
前日夕発表の四半期決算で売上高が予想を下回った食品大手クラフト・フーズが小安い。
利益見通しが強気と受け止められ前日に大きく上げた建 機大手キャタピラーがさえない。
一方、銀行大手バンク・オブ・アメリカ(バンカメ)や
クレジットカード大手アメリカン・エキスプレスが堅調で、
保険大手アメリカン・インターナショナ ル・グループ(AIG)は6割超上げた。
朝方に発表した決算で1株利益が予想を上回ったファッション大手ポロ・ラルフローレンが堅調。
アナリストが投資判 断を引き上げた高級スーパー大手、
ホール・フーズ・マーケットが大幅高となった。(NIKKEI NET 06:33)