カワキドのブログ

所有期間 2022年3月~

納車時  74032km

 

 

〇エンジンオイル

・2022/05/05  74813km

Castrol  GTX 10W-30、オイルフィルタ  モノタロウ MO-14-A

 

・2022/10/04  77200km

車検時車屋に投げた為銘柄不明

 

・2023/03/19  80546km

Castrol  GTX DC-TURBO 10W-30、オイルフィルタ  モノタロウ MO-14-A

 

・2023/05/20  82864km

日産 SNスペシャル 5W-30、オイルフィルタ  モノタロウ MO-14-A

 

・2024/03/30  86113km

日産 SNスペシャル 5W-30、オイルフィルタ  モノタロウ MO-14-A

 

・2024/12/28  88312km

日産 SNスペシャル 5W-30、オイルフィルタ  ユニオン産業 C-830

 

・2025/05/24  90814km

日産 SNスペシャル 5W-30、オイルフィルタ  ユニオン産業 C-830

 

・2025/08/31  94477km

日産 SNスペシャル 5W-30、オイルフィルタ  ユニオン産業 C-830

 

・2026/02/22  97940km

日産 SNスペシャル 5W-30

 

 

○エンジン

・2022/05/04  74786km

タイミングベルト関係交換

タイミングベルト  三ツ星ベルト FJ2001

タイミングベルトテンショナ  GMB GT90290

Fクランクオイルシール  KOYO FU6525

カムオイルシール  KOYO FU6524

ヘッドカバーパッキン  三和パッキング工業 VC309S

 

・2023/05/05  82792km

Rクランクオイルシール交換  KOYO FU6527

 

 

○冷却系

・2022/05/04  74786km

ウォーターポンプ交換   GMB GWSU-17A

サーモスタット交換  ミヤコ自動車 TS-111P

冷却水交換  在庫

 

 

○点火系

・2022/05/04  74786km

スパークプラグ交換  NGK BKR6E

 

・2023/03/19  80546km

プラグコート交換  NGK RC-FE60

 

 

○その他

・2022/05/05  74813km

エアクリーナ交換  モノタロウ FA-90

ACGベルト交換  バンドー 4PK 825

 

・2022/08/13  76325km

Fデフミットシール交換  武蔵オイルシール S6525

上記ダストシール交換  純正 28018KA000

タイロッドエンドブーツ(内・外)交換  大野ゴム  DC1525

ロアアームブーツ交換  大野ゴム  DC-2103

Fデフオイル交換  トヨタ ハイポイドギヤオイルLSD GL-5 85W-90

 

・2022/10/04  77200km

ブレーキフルード交換  車検時車屋に投げた為銘柄不明

 

・2023/05/04  82792km

ワイパーゴム交換

F  モノタロウ M-ST-425-6

R  モノタロウ M-ST-400-6

 

・2023/05/05  82792km

クラッチ交換

クラッチディスク  AISIN DF-015

クラッチカバー  AISIN CF-009

レリーズベアリング  NTN FCR44-14-5

フライホイールパイロットベアリング  純正 806210010

ミッションオイル  トヨタ ハイポイドギヤオイル GL-4 75W-80

 

・2023/07/16  83337km

ヘッドライト球交換  IPF J61 H4 3200K

 

・2023/11/04  84217km

バッテリー交換  Energywith S spec 40B19L

 

・2024/03/10  85919km

ヘッドライト球交換  IPF E142HFB  H4 4000K

テール/ブレーキ球交換  STANLEY CA4887M S25タブル

ハイマウント球交換  STANLEY  CW7875 T20ダブル

 

・2024/03/30  86113km

Fワイパーゴム交換  モノタロウ M-ST-425-6

 

・2025/03/26  90060km

Fワイパーゴム交換  モノタロウ M-ST-425-6

 

・2025/07/12  91513km

エアコンコンプレッサー交換  中古

オルタネーター交換  中古

 

 

2026/02/23更新

なんだかんだで中型・大特・牽引免許を取得した俺。

最初は取る気なかった大型を取ることにした理由をまとめると

 

・友達A(大型+大特持ち)、友達B(大型+牽引持ち)に中型なんて軽トラと変わらんだろと言われてこいつらよりも先に一種免許コンプリートしてマウント取りたくなったから(これが8割)

・大型を取らないとせっかく取った牽引免許の効力が封印されてるような気がしたから

・自分が乗れる車なのか重量を考えるのがめんどくさくなったから

・ここまで来たらタイヤ付いてるもの全部乗れると言ってみたくなったから

 

だいたいこんな感じで動機は不純そのものである。

 

 

 

大型免許を取るにあたり、特定⼀般教育訓練給付⾦を利用した。

 

 

ざっくり言うと雇用保険に3年以上加入していれば資格取得費用の40%もしくは50%が返ってくる制度。

流れとしては

①ハロワで受給資格があるかどうか確認してもらう

②受給資格がある場合はキャリアコ●サル(軽い面談)を受ける

③ハロワで書類貰って各教育機関に申し込み。費用は一旦全額自腹で払う

④全て終わったら各教育機関から終了証みたいなの貰ってハワロに申請&後日金が返ってくる

こんな感じ。手続きはそんなに面倒な事も無く在職者も対象なので、費用の掛かる資格取得を検討している人は一度調べてみる事をおすすめする。

 

②のコン●ルはその資格を取得することで仕事に活かせるかどうかの判断をされるのだが、運転免許なら運送業に就きたいとか言えば大概通ると思う。

俺は仕事柄取れば活かせると判断されごくスムーズに話が進んだ。

 

 

コン●ルを受けるにあたり何かいろいろ書かされる。

俺はなぜこんな新卒の就活対策みたいな事を・・・と若干情けなくなりつつカネ貰う為なのでテキトーに書く。

元々は自分が払ってきた雇用保険な訳だから使える制度は使わんと損である。

なお、通常は60~90分程面談を行うらしいが特に話すこともないので20分程度で終了した。

別に就活の相談をしに来たわけじゃないんでね・・・

 

 

 

運転免許に関しては全ての教習所が対象な訳ではなく、指定の教習所で月の人数枠も決まっているのでそこは注意が必要。

 

 

ここで検索できる。

 

 

 

さて、無事に給付金の申請も通ったので指定の教習所に入校しに行ったのだが・・・

ワシ「特定一般教育で大型免許取りたいんですけど枠空いてますか?」

窓口「あー、大型ですか・・・枠は空いてるんですけど今普通免許の学生で混む時期なんですよね・・・」

ワシ「無職なんで平日でもいつでも来れます。多少期間かかっても問題ないです」

窓口「2月3月は学生優先で大型教習やらないんですよ。あと雪降ったら教習中止なので、もし1月中に終わらないと4月まで待ってもらう事になります。」

いやマジか。普通車教習で回転率上げたいのはわかるがそれはちょっと酷くないか(笑)

まぁでも給付金も申請してしまったし他の選択肢は無いのでとりあえず入校。空いてるところに全部予約入れて貰って1月中にすべて終わらせる予定を組んだ。

雪で中止になったらアウト、検定落としたり補講発生してもアウト、最悪の場合卒検残しで4月までお預け喰らうかもしれないという状況で教習がスタートした。

 

 

今の時代には珍しい厳しめのおっちゃん教官に当たりまくりなかなかしんどかった。

教官「中型乗ってたの?」

ワシ「いや、免許取っただけで公道では一回も乗ったことないです」

教官「中途半端に中型持ってると教習時間短いから厳しいんだよ!なんで一気に大型取らなかったの!?」

初日からそんな事言われても・・・取っちまったもんはしょーがないじゃん。

 

いざ教習が始まるとちょっとでも理想のライン外すとすぐ怒られた。

いやいや、こっちは12m車乗るの初めてだぜ?まだ車両感覚も掴めてないっての。

事あるごとに時間が無いと急かされる。ダメなら課金して補講受けりゃいいだけの話なのに、1月中に終わらせろってのはそっちの都合じゃん。できない事を練習しに教習所来てるんだが。

限定無し中型所持の場合、最短1段階5時限、2段階9時限の計14時限乗るだけ。

当時はそれ相応の理由があった(出張族で通える日が限られていた等)とは言え、中型を取ってしまった事を後悔した。

 

教官によって言うことも違うのに教えられたやり方をすると怒られる。

優しい教官「ここは狭いので少し右に振ってもいいですよ」

おっちゃん教官「なんで振るんだよ!そのまま行けるだろ!」

まぁこの歳になればそんな上司死ぬほど見てきているのでテキトーに右から左へ聞き流し、いや車乗ってる時は左から右か、安全に走る事に徹した。

結局、雪で中止になる事も無く検定で落ちる事もなく予定通りストレートで終わった。

元運送屋でかなりの運転経験を持ってる人みたいだったので、急かされる怒られるだけじゃなくてノウハウを教わりたかったなというのが残念であった。

中型大特牽引取った教習所はそこの満足度が高かっただけに尚更。

あ、給付金貰ったからカネに関してはあんま言う権利無いか(笑)

最初から大型取れというのは間違いなく正論で、取ってすぐに実務で乗るみたいな理由じゃなければ中型すっ飛ばして大型取った方がいいと俺も思った。

 

 

 

書き換えを済ませ、第一種運転免許コンプリート。

「いざとなったら何でも転がせる」これ言ってみたかっただけ。

中途半端に取ってしまった中型、こうやって見るとマスがバランスよく埋まったからまぁ良しとしよう(笑)

これが準中型5t限定を解除していたらそこで満足して大特も牽引も取らなかっただろう。

 

上段真ん中の棒線マスは普通免許で、改正後は準中型5t限定になったので消えている。

マスを完全に埋める、いわゆるフルビット免許を目指してもこのように改正次第である日突然努力が水の泡になる可能性もある。

調べてたら部分返納して取り直す猛者もいるみたいだけど・・・

俺はそもそも原付と小特取ってないので関係ない話であった。

 

二種免許は取らない。

乗る可能性が100%無いのと、そもそも取れる気がしない。

中型・大型教習で手こずったのがやはりエアブレーキで、俺はヘタクソだから一種で経験積まない限り二種免許は取れないと思う。

更に、単に趣味的な理由で取り始めたら大特二種と牽引二種まで手を出したくなるだろう。

現役バスドライバーの友達がいて、半端な気持ちで踏み込みたくないというのもある。

 

 

そんなこんなで晴れて一種アンリミテッド免許となった。

恐らくこの先の人生で大型も牽引も乗ることはないだろうけど、そういった車がどういう動きをするのか、運転側からどう見えるのか知れたのは運転者として間違いなく価値のある経験だった。

世のプロドライバー達に最大限のリスペクトを送りつつ、安全運転に努めていこうと思う。

これは免許制度改正前の微妙な時期に普通免許を取った俺が、なんだかんだ遊び感覚で第一種免許をコンプリートした話。

このブログの読者層を推測するに中型8t限定の人が多いイメージだが、子どもがこれから免許取るって人にはちょっと参考になるかもしれない。

 

 

免許の区分

普通自動車

準中型自動車

中型自動車

大型自動車

受験資格

18歳以上

18歳以上

20歳以上、

普通免許等保有2年以上

21歳以上、

普通免許等保有3年以上

車両総重量

3.5トン未満

3.5トン以上

7.5トン未満

7.5トン以上

11トン未満

11トン以上

最大積載量

2トン未満

2トン以上

4.5トン未満

4.5トン以上

6.5トン未満

6.5トン以上

乗車定員

10人以下

10人以下

11人以上29人以下

30人以上

 

周りの人に話すと現行の免許制度を知らない人が多かったのでその話から。

 

現行の免許制度は上記の通りで、2007年6月2日~2017年3月11日の間に普通免許を取得した人は、現在は普通免許ではなく準中型5t限定という"限定免許"に区分される。
それよりも昔に普通免許を取った人は中型の8t限定に区分される。現行制度では普通免許ではないのだ。
自分の免許証を見てもらえば普通という文字は無く中型・準中型に限定が付いているはずである。
 
 
俺は準中型5t限定で、この限定が地味に厄介であった。
車両総重量5t未満、最大積載量3t未満の車までしか乗れないので4tトラックは当然アウト。
ただの2t平ボデーは乗れるがパネルバン、ユニック車、高所作業車とかオマケが付くと大概総重量が5tを超えてくるのでアウト。
仕事でごく稀にその手の車を使う時があったのだが俺は運転できないので中型8t限定のおじさん達に運転してもらっていた。
車屋にいた頃も積載車乗る為に中型取れって言われ続けてたが、若かりし頃の俺は当然大型自動二輪を優先したのであった。
自腹切るなら遊び優先だろ。
 
現行制度の普通免許では2tトラックすら乗れないという事になる。
その代わり18歳免無から準中型免許が取れるのでトラックとか乗りたければ最初から準中型免許を取ればいいという訳だ。
(ただし、限定無し準中型以上の免許は視力の基準が厳しくなり深視力検査も実施される)
 
 
んでいい加減なんとかするかと思い、まず5t限定を解除してみようと免許センターで一発試験を受けた。
仕事でハイエースは乗ってたので試験車両も似たようなもんだし普通に受かるだろうと思った。
が、2回落ちた。落ちた理由はさっぱりわからん。
試験官にダメだった理由を聞いても「我々はただの採点員なのでアドバイスは何もできない」の一点張り。血通ってないんか?
一発試験は平日しかやっておらずいちいち休み取らないといけないしこれでは埒が明かないと思い一発試験での限定解除は断念した。
一回目では絶対合格させないとかきな臭い話も聞くし、試験内容があまりに不透明すぎる。
まぁあくまで人次第だし免許センター毎でも対応は違うと思う。
 
 
 
それで教習所に行くことにした。
5t限定解除は4時限乗るだけなのだが金額は7万円。
一方、中型免許を取るなら技能11時限+学科1時限で17万円。
4tは別に乗れなくてもいいのだが、限定解除は時間に対して割高な気がして思い切って中型を取ることにした。
大型も考えたのだが時間と金が倍掛かるのと、通いやすい教習所で大型やってるところが無かったのでとりあえず中型に決定。
大型自動二輪取って以来8年?9年ぶり?に教習所に入校した。
 
①中型免許
教習車両は5tクラス(多分)。一昔前はこれが大型の教習車だったらしい・・・
最初はやっぱりデカい!って思ったし、強力なエアブレーキに驚いた。
MTは普段から乗ってるので問題なし。トルクモリモリのディーゼルエンジンが気持ちいい。
通った時期が悪くてめっちゃ雪降ってる中縦列駐車でケツを横スライドさせるなど、なかなか楽しく通えた。
ちなみに、よく冬に教習通うと雪道の練習になるって言うが「線見えなくてどこ走ってるかわからないし路上出ても道渋滞しててまともに走れないしマジで意味ない春に来い」と教官殿がおっしゃっていた。
確かにその通りだわ。俺は慣れてるから後輪駆動のトラックでもどうとでもなったけど、初めて車運転するのに雪はあまりに酷よなぁ・・・
ちなみに通っていた教習所、色々めんどい世の中なので詳細は省くけど令和とは思えないくらいガバガバであった。
照明がありえん暗くて「今線踏みましたかね?」「ん~、暗くてわからんねー」
指示速度で「教官殿!スピードメーター動いてません!壊れてます!」「あー、やっぱダメか。感覚でいいんで40km/h出して」
等々。もっとヤバい事もあったけどここには書けねぇ。
ただ、教官殿は免有相手に必要ない事をユルユルにしてるだけで、実用で必要な事をしっかり教えてくれた印象であった。
後に大型で通った別の教習所含め今まで通った中で一番良かった。
 
 
修了・卒業検定は検定員含め3人以上乗車するというルールがあり、準中型の18歳の子と一緒になった。
ヒノデュトロタブルキャビンだったかな?数は多くないけど準中型を取りに来ている若い子がチラホラいた。
現行制度では限定解除では無く格上げになり、段階を踏んで取ると金も時間も余計に掛かるので、最初から準中型で取った方が賢いのは間違いないね。
ほんと、俺は移行期間のヘンテコなタイミングで取らされたよ。
 
書き換え。5t限定の文言が消えて仕事でもこれで困らなくなった。
しかし中型って何か中途半端だしもうちょいマスを埋めたいな・・・という感情がここで芽生え始める。
 
 
②大型特殊免許
久しぶりに教習所通ってシンプルに楽しかったのもあり、春になって大型特殊教習で再入校。
時間に対して10万円は割り高な気もしたが、1年以内なら入校金とかが割り引かれ嬉しい誤算で安くなった。
教習車はいわゆるホイールローダーと呼ばれるやつ。大型のフォークリフトを使用する教習所もあるらしい。
最初はめっちゃ揺れるのと内輪差が無いのが気持ち悪かったものの慣れればなんてことない。
普通免許以上を持っていれば6時限乗ればいいだけ。今まで取った免許の中でも大型二輪と同じくらい簡単だった。
何かと実用性は高い免許なので、カネの力でこんな簡単に取れるならもっと早く取っとけばよかったと思った。
 
 
③けん引免許
大型特殊の卒業証明書を貰った5秒後に受付カウンターに並んで牽引教習で再入校。
ディズニーランドのアトラクション感覚。もうここまで来たら楽しくて仕方がない。
大型→牽引という流れが一般的だと思うが、俺が通っていた所は大型はやっていないのでとりあえずここで取れるもんは全部取っとけって考え。
いつもつるんでる友達が
A・・・大型+大特持ち
B・・・大型+牽引持ち
で、中型教習やってる時にやっぱデカいわーって話したら「あんなの軽トラと変わんねえだろ」ってバカにされて頭に来たので、俺はこいつらより先に第一種免許をコンプリートしてやると神に誓った。
色々あって無職になったがこの免許を活かせる仕事に就く気は微塵もない。完全に遊び。
 
 
いざ教習が始まると、難しいとは聞いていたが本当に難しい。そして面白い。
運転のセンスで言ったら日本の総人口の半分よりは上だと自負していたが「これ12時限乗っただけでモノになるのか!?」と思った。
教習の7割くらいの時間は延々と方向変換をやるんだが、完全に狙った通りにバシっと決まったのは2~3回くらいしか記憶に無い。
卒業検定までストレートで終わったけど、最後までよくわからないまま終了した。
ただ昔に比べると採点基準が緩くなっているらしく、ざっくり言えばトレーラーとトラクタが一直線になって方向転換して脱出できればOK。
教官によって教え方も全然違うので「気合いでねじ込めば文句ねえんだろ!」って感じだった。
 
これは経験者も教官殿も口を揃えて言うことで「牽引はそんなもの。仕事で実用してからが本番」
俺も今全くその通りだと思う。
トレーラーは短い程難しく、教習で使うようなショートトレーラーは業務用ではほぼ存在しない。
だとしても仕事にするなんて俺には絶対無理。

 

 

 

この手の動画一生見てられる。

誘導の人も含めて、日本を支えてるプロの仕事はほんとにかっこいい。

俺はセンスが無かったのでペーパードライバーとして生きていきます。

 

 

さて、このまま大型も取る気満々だったが仕事忙しすぎてとても教習所通える状況じゃなかったので一旦書き換えを済ませた。

免許証に"け引"の文字が入ったのを見て、あんな神業氏達が最初に立ったスタートラインに俺も来れたんだなと、ちょっとだけ誇らしい気持ちになった。

大型二輪取った時の比べ物にならないくらい嬉しかった。まぁ大型二輪なんて当時カネと時間があったから取っただけだし・・・

 

大型はなんだかんだで無職になってから通う事になった後編へ続く。