ロッテが日本一になりましたね。

ロッテファンの皆さん、おめでとうございます!






それにしても、日本シリーズは一方的な展開で幕を閉じました。


第1戦 10-1

第2戦 10-0

第3戦 10-1

第4戦  3-2

下馬評では、接戦で最終戦までもつれるのではないかといわれていました。

しかし、ロッテは実力以上の力を発揮し、阪神は実力を出す前にシリーズが終わってしまった感があります。

これは、制度に問題があるのではないかと思われます。

プレーオフを勝ち抜いて勢いのあるロッテと、1ヶ月近く試合をしていない阪神では条件が違いすぎます。

去年もそうでしたが、やはりセ・パ同じ方式でやらない限り、日本シリーズが一方的な展開になる可能性は大でしょう。


この責任は、安易にプレーオフ制度をパ・リーグに認めたセ・リーグのオーナーにあると思います。

そもそも、何のためにプレーオフを行う必要があるのでしょうか。

アメリカのように、各リーグ優勝した3チームと、ワイルドカードで1チームでプレーオフを行うのならば、理解できますが、150試合以上戦って1位のチームが短期決戦を強いられてリーグ優勝を逃すのは不公平だと考えます。

現に、2年連続でホークスは優勝できませんでした。

これも、すでに5試合戦ったロッテとの勢いの差が出たのだと思います。


2年やってみて、これだけわかったのですから、来年は何らかの制度改正が必要ですね。


といっても、ロッテの優勝の価値が下がるわけではありません。

今回、初めてロッテの試合を観ましたが、若手の活躍、投手の力、監督の采配、そして応援するファンの皆さん。

どれをとっても、すばらしい内容でした。

とても、数年前まで弱く、客席がガラガラだったチームとは思えません。

ヤクルトもぜひロッテを見習って、観客の動員が選手にどれほど力を与えるのかを研究して欲しいと思います。

以前 から書いておりましたが、本日引越ししました!

といっても、同じマンションで移動するだけですが(笑)。

とはいっても、荷物の量は大変なものです。

よくこれだけあるなと正直驚いています。

たった2年半でしたが、荷物は増えていきますね。

今度引っ越す部屋は収納が多いので、少しほっとしています。


さて、新しい我が家から見た夜景です。





 

 レインボーブリッジがよく見えます




ほんの少し、東京タワーが見えます



なかなか家は片付きませんが、夜景だけはきれいですね。

朝はきっと富士山がきれいにみえるのではと期待しています。

今日は午後、仕事を片付けにマキネスティカフェ にいきました。

Y’sPCを片手に会議に使う資料を作成しました。

もちろん、会社でやってもいいのですが、単純な作業だし、場所を変えてやったほうが気分転換にもなるし効率がいいのです。


ところで、最近マキネスティカフェのお気に入りはアップルパイセットです。

ボリュームのあるおふくろの味のような?アップルパイに、人気メニューのカフェラテ付セットで945円は安いですね。



本当は毎日食べたいですが、それをしたら確実に太ります(笑)。

このアップルパイについて以前書いていますので、こちら をどうぞ。


次の予定もありましたので、1時間ほどしかいられませんでしたが、仕事がはかどりました。

最近、あまり来れなくなりましたが、また来たいと思わせる数少ないカフェです。

麻布十番に行くことがあったら、ぜひ立ち寄ってみてください。


ついに、古田選手がヤクルトのプレーイングマネジャーに就任が決定しました!

ここ数年、優勝から遠ざかっているヤクルトの救世主として満を期して就任ということになります。

Y氏も神宮は地元球場ですから、子供のころよく試合を観にいっていました。

当時は、ファンクラブに入会すると野球帽をくれてその帽子を被っていくと無料で外野席に入れたものです。

子供のときに刷り込まれた思い出は影響するらしく、今でも数少ない?ヤクルトファンです(笑)。

さて、古田選手が監督就任に際して球団側に2つの要望をしたそうです。

1つは選手の大型補強。

やはり、今期低迷の原因はレギュラークラスの相次ぐ故障でした。

特に投手陣が手薄になり、勝てない状況が続きました。

かつての投手王国の復活といきたいところです。

2つ目は観客動員を増やすための具体的な方法です。

今期何度か神宮へ足を運びましたが、残念ながら観客が5割もいない状況です。

もともと地味な球団でしたが、ロッテもバレンタイン監督が就任してファンサービスを充実させ観客動員につとめた結果、今年31年ぶりにパ・リーグを制しました。

まさにファンと一体となって優勝を勝ち取った感があります。

ヤクルトの潜在的なチーム力は高いはずです。

観客が動員されれば、選手も発奮するでしょう。

「神宮満員プロジェクト」 を推進するようなので、来年は期待したいと思います。

古田スワローズがどれだけ改革してくれるのか。

早くも来年のスワローズの活躍が楽しみです。

Y氏が住んでいるのは月島にあるムーンアイランドタワーという賃貸マンションです。

このマンションは独立法人都市再生機構 というところが管理していますが、本日解約に伴い内部のチェックに担当者が訪れました。

Y氏は大家業をしていますので、貸す側として引越し日に合わせて部屋の内部を確認します。

経年劣化の部分は大家側で負担しますし、タバコの黄ばみや個人的に傷つけたクロスなどを判別し、借主負担分として敷金から差し引かせていただいています。

今回、初めて借りる側として話を聞きますので、敷金はいくら戻ってくるのか楽しみにしていました。


ところで、この都市再生機構は、都市基盤整備公団と地域振興整備公団が統合して発足したようです。

また、独立法人 ということで効率性や中長期計画の結果を求められます。

そのせいかどうかはわかりませんが、やってきた担当者は行政の人とは思えないほどフランクな方でした。

まだ、荷物がある中で、水廻りを中心に一通りみただけでした。

そして、クリーニング代として5,000円、倉庫の鍵をなくしたので、鍵交換代として5,000円の計1万円でいいとのこと。

もちろん、先週末台所、浴室を徹底的に清掃しました。

自分もそうですが、大体水廻りを見ると住んでいる人がきれいに使っているかどうかわかります。

案の定、きれいに使っていただきありがとうございますといわれました!


それにしても、敷金から今月分の家賃と1万円引いただけで返還するとはなかなか太っ腹です。

そこで思うのは、現状復帰をチェックした担当の方が、うちのマンションのファンを増やさないといけませんからと何度も言っていたことです。

都市再生機構が民間企業に近いせいもあると思いますが、長い目で見て固定ファンを増やしたいと思っているということです。

Y氏もますますファンになってしまいました。

礼金も更新料も要らない点も魅力的です。

皆さんも、引越しする際は都市再生機構の物件もチェックしてみる価値ありですよ。





東京青年会議所港区委員会 に所属しているY氏は、次年度のスタッフとして港区の行政に挨拶に伺いました。

まずは武井雅昭港区長 にお会いしました。

簡単に言葉を交わした後、スポーツ事業担当副委員長ということで、国際フットサル大会とわんぱく相撲の次年度の企画案を説明しました。

来年は港区政誕生60周年記念ということで、一緒に事業を模索できないかと訴えてきました。

武井区長は、温厚でインテリジェンスを感じさせるとても好感がもてる方でした。


その後、高橋教育長に挨拶しました。

次年度は新規事業で中学生を対象にキャリアデザインを考える事業を行う予定です。

教育長をはじめ、各校の主事の先生方にも注目されている事業ですので、継続性のあるよい事業にしていきたいと考えています。


午後は、フットサル事業の件で生涯学習課の課長と面会しました。

課長自身もサッカーをされるということで、話が盛り上がりました。

来年はワールドカップも控えていますし、フットサル事業も大いに盛り上がるよう努めたいと話をさせていただきました。


そして、夕方から港区サッカー連合会の伊藤会長とフットサル事業の企画案について打ち合わせをいたしました。

伊藤自身も区役所の方なので、今日は1日港区役所にいた感じです。

ただ、なかなか港区長に直接会って話す機会はありませんから、そういう意味では面白かったですね。

おかげで、夜は残業になりましたが(笑)。

次年度のスポーツ事業は、大いに盛り上げようと画策中です!

今日は午後からキャピトル東急のORIGAMI へブランチに行きました。

いつもは排骨拉麺を食べるのですが、今日はカルビ丼を食べました。

この肉がまた旨い。

炒めた野菜がご飯と肉の間にはさまれ、絶妙な歯ごたえと肉のうまみを引き出しています。

来年11月でキャピトル東急の建て替えがはじまります。

ORIGAMIはどうなるのか、心配です。


     排骨拉麺(パーコー麺)

さて、その後久しぶりにニューオータニのSATSUKI というラウンジに行きました。

お目当てはピエール・エルメ のドゥ・ミルフィーユ。

しかし、お店でデューヌという新作ケーキを発見。

ピスタチオをホワイトチョコでくるんで、メレンゲが乗っている。

ピスタチオの目がないY氏は早速注文してみると・・・。

口に入れるとピスタチオの香りで満たされ、カリカリとしたトウモロコシの食感がマッチしています。

やはり、彼は並みのパティシエじゃありませんね。

また、食べに行きそうです(笑)。



  ドゥ・ミルフィール



          デューヌ


そして、秋の定番になったSATSUKI オリジナルの三栗物語というモンブランをお土産に買って帰りました。

パリ・東京・ミラノをイメージしてモンブランが作られるのですが、それぞれの都市の特徴がよく出ています。

パリはメレンゲを、東京はもち米、そしてミラノはチーズ。

それぞれ、美味しかったですが、やはり東京が変った食感を楽しめました。

これは、3つ買って食べ比べるのがいいと思います。


        

          三栗物語



銀座で用事を済ましてから家に戻ったのは夕方でした。

今週、引越しを控えているというのに、こんなに余裕をもっていていいのだろうか。

まあ、たまには息抜きも必要だし、明日から引越しの準備頑張ろうっと。


午前中、越智隆雄議員 と打ち合わせのため、衆議院議員会館へ行きました。

彼とは国会議員を目指す前からの知り合いで、今回の選挙でもお手伝いをしました。

詳しくはこちら をみてください。

新人議員ということもあり、やるべきことが山積みの中で、これだけはやったほうがいいと思われる項目に優先順位をつける作業をしました。

今は本人がすべてチェックし指示を出していますが、いずれ限界がくるでしょう。

その時には、右腕となる人物が必要になるでしょうね。


ところで、越智議員と打ち合わせの前に鈴木馨祐議員 の部屋を表敬訪問しました。

比例区で当選した議員で、国会で杉村太蔵議員の隣に座っているのが彼です。

縁あって知り合いましたので、本日事務所に寄らせてもらいましたが、鈴木議員もスタッフも情熱と期待を持って活動しているのが、ひしひしと感じられました。

これからが勝負ですから、頑張って欲しいと思います。


さて、議員会館は2回目ですが、どうも古めかしくて殺風景な感じがします。

誰もしゃべらず、忙しそうに動いて、廊下には扉がずらり並んでいて・・・。

そう、子供の頃入院した病院のような雰囲気ですね。

永田町の外から来た人にとって、ここは一種独特の雰囲気があります。

今日は予定が詰まっていましたので、そのまま帰りましたが、機会があったら地下食堂に寄ってみたいと思います。


その後、過門香溜池山王店で働くモンゴル出身のダワさんが、北京へ行くということで15日で店を辞めるため、最後のあいさつをしてきました。

彼女と知り合ったのは、3年前でしたが、その頃はろくに日本語もしゃべれず、コミュニケーションがなかなか取れませんでしたが、お客への気配りはよくできていました。

1年もしないうちに日本語も上手になり、やはりできる人は何でもできるのだと感心しました。

聞けば、ロシア語も堪能で北京に留学をしていたとか。

モンゴルでは、彼女は超エリートなんでしょうね。

そんな彼女が北京に来たら、ぜひ寄ってくださいと声をかけてくれました。

ありがたい話です。


午後から、アパートの契約を交わし、中国大使館脇にある花幸へ行く。

花幸は母の40年来の知り合いの花屋で、こちらの経営者はY氏が生まれた頃を知っている方です。

注文しておいた花束を受け取り、実家へ。

実は今日14日は母の誕生日なのです!

毎年、今でも実家に出入りしている花幸さんに花束を注文しています。

体を大事に、末永く人生を楽しんでもらいたいと思います。


その後、顧問税理士事務所へ書類を届け会社に戻ったのは夕方でした。

本日は縁のある人たちと一緒だったと改めて感じます。

Y氏は縁を大切にする性質なので、楽しく充実した1日でした。

皆さんは、どんな1日でしたか。


皆さんにとって、明日も良き日でありますように。

もうすぐレッツノートが発売されますね。

我がY’sPC(CF-W4)は元気に働いています。

今回発売のモデルは性能的にはそれほど変化はなく、マイナーチェンジといったところでしょうか。

夏モデルとの違いは、ハードディスクの容量が40→60GBになったこと、ワイヤレス通信が世界標準搭載になった点でしょうか。


Y’sPCはMyLet’s倶楽部 という直販サイトで購入しました。

このサイトで購入すると、いろいろとカスタマイズできます。

天板をギャラクシーブラック に替え、ハードディスクも80GBに変更しました。

キーボードもひらがながないものに替えたので、すっきりして見やすい。

ちょっとカスタマイズするだけで、愛着がわいてきます。

興味のある方は一度の訪れてみてください。


Y's note


それでは、約5ヶ月使ってみた感想はというと・・・。

まずは、日中コードを持ち歩く必要がないのがいいですね。

ノートPCを選ぶ際、もっとも重視したのは駆動時間でした。

どんなにコンパクトで軽量であっても、駆動時間が短ければ結局コードか電池を持ち歩く羽目になり軽量でなくなるし、電源を意識しなければなりません。

でも、駆動時間が8時間あれば、大体何とかなりますね。


そして、軽量でタフボディというのも気に入っています。

ほぼ毎日持ち歩いている身としては、軽量であるに越したことはありません。

少々押されたぐらいではびくともしないタフボディも気に入っています。

それから、音が静かなのもいいですね。

買うまでは気づきませんでしたが、以外にファンの音は気になります。

ファンレス設計なので、電車の中でも隣を気にせずPCを開けます。

ただし、思った以上に発熱があります。

あまり長時間ひざの上にPCを載せていると、低温やけどしそうです(笑)。


さて、いいことばかりかというとそんなこともありません。

最大の欠点はスリムではないということですね。

タフボディを実現するために天板が車のボンネットみたいに段差がある。

そして、後部はバッテリーのせいか少し盛り上がっているのです。

バックに入れると以外に厚みがあって、場所をとられます。

そもそも100kgに耐えるボディが必要なのか疑問です。

レアケースを前提にするより、スッキリと洗練されたデザインがあってもいいのかなとおもいます。

あと、今回W4を購入したのですが、実際マルチドライブを使ったのは、ソフトをダウンロードする2回だけでした。

マルチドライブをほとんど使用しないのであれば、R4でもよかったかなと思います。

R4をやめた最大の問題はキーボードの大きさでしたが、今考えると慣れの問題で解決できたかもしれません。

今度はRシリーズも検討したいと思います。


とはいっても、欠点部分を補って余りあるPCですよ。

Y’sPCを開くと何かわくわくするのは、自分だけでないはず。

これからも、末永く愛用したいPCです。

ぜひお試しください。

きっと楽しくなりますよ。


サッカー日本代表vsウクライナ戦

10月12日


ヨーロッパ遠征もいよいよウクライナ戦を迎えます。

ヨーロッパの強豪で、シェフシェンコ率いるウクライナを日本代表がどこまで押さえ込むことができるのか楽しみですね。

前回のラトビア戦のようにミスが命取りとなりかねない相手ですから、DFを含め十分注意して欲しいものです。

と思ったら、シェフシェンコがいない!

欠場しています。

病欠のようですが、残念です。


序盤はお互い様子見でしたが、徐々に中盤でのボールの取り合いとなる。

ここでちょっと気になるのは三都主がスタメンだということ。

もともと、守備に難がある三都主よりも、ラトビア戦で気を吐いた松井を使って欲しい。

後半はぜひ早い時間から松井を見てみたいですね。


さて、予想通り徐々にウクライナに押し込まれてきました。

三都主・駒野の両サイドバックはバランスを取っているのか、上がる気配が見えません。

ということは、相手のサイドバックがかなり前がかりになってきています。

攻撃参加しない三都主は気の抜けたシャンパンのようなもの。

これなら、正直代表に必要ないですね。

もっと、攻撃に参加して欲しい。


後半から、高原に替えて鈴木隆行を投入する。

高原というよりも、隆行をチェックするということでしょうか。

リスクの高い選択ですね。

後半8分、中田浩二のレイトタックルに対しレッドガードが出され退場するというアクシデントが起こる。

今遠征は中田浩二にとって試練の遠征となってしまいました。

ラトビア戦では、中田浩二のパスミスから同点弾を浴びたり、それほど危険ではないプレーで退場になったり。

これをバネに、さらに飛躍して欲しいものです。


ボランチが一枚減ったことで、柳沢に替えてDFの箕輪を投入する。

3バックにして、両サイドを含め5人でディフェンスをする形だ。

しかし、どうしても引き気味になってしまい、中盤を完全に支配される。

こうなると、サンドバック状態ですね。

ひたすら耐えるしか日本代表にはないのでしょうか。

20分すぎ、三都主に替えて村井投入。

もっと早くても良かったと思いますが、ひとまずは安心しました。

そして、ようやく中村に替えて松井登場です!

ここから、リズムが良くなってきました。

松井と村井の動きが日本にリズムをもたらしています。

どうも中村は疲れているのか、後半は消えていましたね。

新しい選手を試すという意味でも、良い交替だと思います。


しかし、ウクライナもひどいですね。

決定的な得点シーンが何度もあったのに、ゴールが奪えない。

完全に崩されているのに、シュートが枠に飛ばない。

相変わらず日本のパスミスから決定的チャンスがあっても、シュートが決まらない。

攻撃はシェフシェンコ1人に頼りすぎている現状が露呈しました。


1人少ない中、孤軍奮闘していたのは中田英寿でした。

キャプテンとして、あるいはヨーロッパで活躍しているパイオニアとしてのプライドがなせる業でしょうか。

彼の奮闘ぶりが際立っていた試合でした。


アウェーの洗礼も十分受けました。

ロスタイム直前の不可解なPKで結局敗戦したわけですが、PKがなくても3点くらいは取られてもおかしくない状態でしたから、まあ仕方がないのかなとも思います。

審判の問題はW杯でも十分考えられることですから、もっとチームとして熟成する必要があると思います。

つまらないミスがなくならない限り、W杯予選リーグで勝利することはできません。

それが改めて分かっただけでも収穫はあったと思います。

また、松井が新たな戦力となったことも収穫でした。

左サイドでの活躍を期待したいですね。

結果の出ない、収穫も少ないヨーロッパ遠征でしたが、これを教訓に日本代表の完成度を高めて欲しいと思います。

このままでは、参加するだけのW杯になりかねませんから。

選手もサポーターも危機感を持つべきだと思います。