【保守の危機】単純すぎる

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反日韓国人撃退マニュアル


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 ご無沙汰しております。ご来訪頂いていた方々には誠に申し訳なく、しかしながら、何とも情けない状況に、再筆に踏み切れないまま、本日となってしまいました。

 因みに、ブログタイトルはまだ変更する気になれません。
 今度再開する時には変更してからのことになると思っております。
 その時には、平沼氏がまた表に立たれることになっているでしょう。

 さて、先に情けないと記しましたが、その理由を簡潔に記します。
 たとえ話の方が判り易いと思われますので、とある阿呆を題材にいたします。

 まず結論から述べます。

 今回の選挙での、所謂自民党の大勝は、当の自民党議員が述べている様に、決して勝利ではありません。
 加えて申し上げるならば、これは、下手をすると蝋燭の炎が消えるその前に、瞬間光り輝く様なことにもなりかねない、出来れば避けるべき事態でした。
 その理由は、少なくとも何でもありの戦いというものを体験した方であればお判りになっておられるのではないでしょうか。

 通常、彼我の力量を図ることなく戦いを始めるのは、必敗に繋がる愚挙であると誰でもがそう思っている筈です。

 それからすれば、日本の、所謂保守と自認している者の誰が、今日本を混乱させている反日の正体や組織、影の首謀者どもを正確に把握していると言えるでしょうか。

 その反対に、反日どもは、日本の保守の組織やトップ等々、スパイ行為によって知り尽くしています。

 「敵を知れば百戦危うからず」と言いますが、まず最も基本中の基本において自認保守は脇が甘いと言わざるを得ません。

 それを前置きとして、ではどうあるべきであったのか、と云うことですが、今回の自民党の結果に関して、敵が予想していなかったことが一つあります。

 大きな勢力ではありつつも、正体不明で、組織もなく、無論トップもおらず、従って潰し様がない勢力が存在していることです。

 まぁ、それを以てネトウヨ等と誹謗するのは、精々かその程度のことしかできない彼奴等の歯ぎしりの様なもので、それを別の面からみれば、ゲリラそのものである訳です。

 ここまで記せば、ピンと来られた方もいらっしゃると思いますが、今回の選挙は相手の正体も掴めないままに、イメージ的な最高司令官を作り上げてしまったという、戦略としては下の下の結果でした。

 これは、例えば水島の様なタワケの阿呆が、その分在もわきまえず、嫉妬に駆られて石原氏を攻撃するという、保守分断の愚行をした結果ということでもあります。

 要するに、ターゲットを相手に絞り込ませる手伝いをした訳です。

 逆に考えてみて頂きたい。

 もしトップというターゲットが二つ以上あって、しかも本筋では酷似していれば、双方もしくはそれ以上のターゲットに向けての攻撃が必要になる訳ですから、戦いは複雑化します。

 別の言い方をすれば、敵は分断され、混乱せざるを得ません。

 しかも、日本の政界の欠点は、一応は保守とされている政党が自民党しかいないが故に、それに的を絞り易いということです。

 もし、自民党以上の強固な保守政党、それを極右と称しても構いませんが、その存在があれば、そこで初めて自民党は中道という位置づけになるのであって、しかも、そこで連立ということにでもなれば、未だに自民党内に巣食っている愚物どもを抑え込めるだけではなく、創価学会政党とも縁が切れることになる訳です。

 無論、そんなことがすぐに出来る訳ではありませんが、保守の連立政権という要素には、もう一度考えてみる価値がある筈です。

 今回の選挙は、その萌芽を生じせしめる良い機会でした。

 橋下以下の売国維新どもは、たち日の在野の方々を復帰させる為の捨て駒でしかなく、現に、現在の維新の中枢はたち日の方々が押さえて仕舞っています。

 しかしながら、水島を一例とするタワケ自認保守どもは、旧態然たる戦略しか判らず、一つの旗の元に大勢を集めるという、最も危険な愚挙に走りました。

 強固な、全国的保守組織が確立されているならばともかく、ばらばらの保守の状況の中で、いうならば祭り上げたシンボルがもし倒されれば、事態が、そして人心がどれほど混乱するか考えてもいない阿呆です。

 一言で言えば、戦略も何も判っていない、その器ではないバカ者です。

 まぁ、水島は、言葉の端々に石原氏への嫉妬がにじみ出ている様な男ですから、小者でしかないことは一目瞭然なのですが、それにしても戦いというものを知らない。

 戦後保守のどうのこうのと言ってはいても、まず己が戦後の、戦いを知らない者であることの自覚がない。

 これはその他の自認保守にも言えることです。

 例えば、皆さんはご存じでしょうか。

 一昔前の「商社」といえば良くも悪しくも話題になった存在です。

 エコノミックアニマルやら企業戦士やら、様々な流行語を作り出した存在で、あのバブル期も含めてとにかく金を稼ぎまくったそのやり口には、賛否両論、かますびしいものがありました。

 では、結果の是非はともかく、どうして全世界的にあれだけの経済的な全戦全勝を続けられたのか。

 実は、先般、某所で面白い話を聞きました。

 商社の中には、その研修で、かっての陸軍中野学校の教科書を用い、その生き残りによる講義を行っていた処があった、というのです。

 無論、教科書と言っても、書いてあることは平凡な言葉なのですが、その意味と解釈は全く異なっています。

 それも当然で、もし敵の手に落ちて内容が判っては困りますから、その要点はいわば口伝であったと言う訳です。

 この話はまた別の機会に記しますが、その「戦略」は商社をして勝者にせしめた、という話でした。

 ここで注目すべきは「戦略」ということです。

 戦いには、少なくとも勝利しようとするならば「戦略」は欠かせません。

 また、情報戦も非常に重要になります。

 そして更に重要なことは、戦いに臨む者がそのことを理解していることです。

 最近になって、大東亜戦争前後における日本の中枢、軍の上層部の人材がどうも能力的に適格ではなかったことが判ってきています。

 頭の出来はどうあれ、知識がどうあれ、大局観が欠けていた様です。

 個人的には、どうもそれが、結果としてバンザイ突撃の散華や特攻に繋がっていったのではないかと思えるのですが、それは兎も角、直情に過ぎる者には「戦略」は理解できません。

 相手がそれを読んでいる、という要素を客観的にみることができないからです。

 さて、では水島辺りはどうでしょう。

 無責任に煽った結果がどうなったのか。

 その結果に相手がどう出てくるかを考えた上でのことなのか。

 もし、ここで誰かがバンザイ突撃をしてそれが勝利に結びつくのかどうか。

 つくづく、タワケ者としか言いようがありません。

 今の時点で重要なことは、自民党が大勝することではありません。

 反日の敵に対する保守の国民の層を広く厚くすることなのです。

 そもそも、民主党が大敗することは見えていた訳ですから、問題は勝つことではなく、保守がどんな勝ち方をするか、であった筈です。

 それが保守層を広げ、厚くすることに結びつくものでなくてはならなかったのです。

 安倍氏については、拙も応援してきた人物の一人ではありますが、ターゲットを絞り込ませてしまった結果は、既にマスゴミにその端緒が表れ始めています。

 参院選で揺り戻しが来れば、水島のバカはどうするつもりなのか。

 参院選でも勝たねばならないこの瀬戸際で、脳が筋肉ででも出来ているのでしょうか。

 まぁ、そんなバカの一方で、さすがにたち日は維新を最大限利用しています。

 石原氏にしても、大きな目標の妨げになるなら、たち日の議員と共に橋下と袂を分かつことに迷いはないでしょう。

 ただ、水島レベルの小者と違うのは、利用できる余地を残して、ということです。

 その為には維新内部での粛清もあり得ます。

 維新の有象無象は所詮サヨクでしかありません。

 口先や陰謀には長けていても、現実というものには弱いのです。

 それは、彼奴等の思考回路が「解釈」というものに支配されているからであり、その一例が南朝鮮の妄動なのですが、それはまた別の機会に記します。

 さて、長くなりました。

 勢いで記してしまった為、不十分な点もあるかと思います。

 しかし、これだけは再度確認しておきます。

 危険な段階に入ってしまいました。

 一人の人間を旗頭にしてしまって、もしそれが集中攻撃を受けて倒されれば。

 また、自民党内部の売国の敵に後ろから撃たれれば。

 次はどうなるのでしょう。

 今、喫緊に急ぐべきは、保守政党のトップを更に増やしていくことではないでしょうか。

 ちなみに、ネトウヨでも、在特会でも、それ以外の保守でも、それぞれの立場でばらばらに、しかし、反日の敵を攻撃している現状は、全国規模の保守組織が設立されるまでは、それぞれの分野で一定の役割をそれぞれが果たしているということであり、敵がターゲットを絞りにくいという意味で、現状では否定されるべきものではないと思われるのです。




  

 
 
 

 
 
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20121025 石原都知事緊急会見 新党結成を表明



 さて、拙ブログのタイトルも変えねばならなくなった様です。

 石原氏の動向、引いては石原新党がどうなるかについては、随分とやきもきされた方もいらっしゃることと思いますが、本日を以て、日本の戦後政治は全く新たな局面に突入したと言って過言ではないでしょう。

 石原氏とその新党の今後については、これからも応援していく訳ですが、とりあえず、何故新たな局面であるかを簡単に記しておきます。

 戦後、日本では自民党が保守であるかの様に思われてきましたし、確かにその要素は大きかったと思います。

 しかしながら、ご訪問頂いている方々は当然ご存じの様に、自民党はその内部にサヨクを抱え、また隠れ反日も忍びこんでいるという、ある意味、寄せ集めの政党でしかありませんでした。

 仮に派閥なるものをミニ政党と考えると、自民党の派閥政治は、圧倒的多数での政権の座にある限り、それだけで自己完結するいわば国会の縮小版でもあった訳です。

 無論、その弊害は利点を凌駕して大きく、その因果は現在の日本を以て明白です。

 公明党以下のゴミ政党を視野に入れてみれば、自民党が、実際には良くても中道左派でしかなかった政党であることからしても、日本には、独立した所謂「保守」政党が存在していなかったということになります。

 この歪さは、ゴミ政党には極左までいるにも関わらず、保守政党には「真正保守」のそれが存在していなかったという、日本の左傾化もむべなるかなと思わせる状況であったことを示しています。

 本来、国会が論戦の場であって、広く国民の代表が集まる場であることからすれば、仮に極左がいれば当然極右もいてしかるべきであって、それでバランスが整う筈なのです。

 因みに拙は、石原氏が、所謂極右だなどとは全く思っていませんし、そもそも氏を右派だなどと云う輩は、いくら当人が中立のつもりでいても、それだけでサヨクに毒されたのほほん人であることの証明である訳ですから、その意味では、日本にはまだ極右政党は存在していないのですが、少なくとも、本日を以て「たち日」から更に真正化した「保守政党」が誕生したことは間違いないでしょう。

 ただ、確かにこの流れは必然でもあったのでしょうが、現在の日本をみれば、状況は余りにも悪すぎます。

 別の見方をすれば、ここまで悪くならねば、真正保守の政党はその誕生の必然を得られなかったということでもあり、如何に日本人がのほほん化していたかという証明ではないでしょうか。

 本日はあまり長々しく記すつもりはありませんので、この程度でと思いますが、間違いなく言えることは、日本の政治状況がまた少し真っ当な状況になったということです。




石原氏の発言詳報
(産経 2012.10.25)

 これからやろうとしていることはすべて、東京都知事として過去14年間やってきたことの延長です。

 首都の行政を預かり、国家との摩擦の中で感じてきたのは、この国を実質的に牛耳っている中央官僚の独善。彼らは、自分たちの特性を「継続性」と「一貫性」と言うが、この変化の激しい時代に、継続性と一貫性にこだわっていて何ができますか。

 国自身の発意で解決してもらいたい大きな矛盾をいくつか抱えている。最たるものは、占領軍が一方的に与えた、あの醜い日本語でつづられた憲法だ。いろいろな悪い影響を日本に与えてきたし、(評論家の)吉本隆明氏ではないけれど一種の「共同幻想」を培った。絶対平和という日本人独特のパシフィズム(平和主義)を、ですね。

 さらに、あの憲法の非常にいびつな、権利と義務のインバランス(不均衡)が日本人に我欲を培い、国民全体がセルフィッシュ(利己的)になってきた。それに政治が迎合せざるをえない今日の状況を作った。

中央官僚の一番の欠点は発想力がないこと。だから、問題を全部棚上げにして先送りする。地方がそれでどれだけ割を食ってきたか。そういう通弊を私たちは変えなくてはならない。

 日本の国家の会計制度ほどばかげたものはない。単式簿記の会計制度でやっている国は先進国で一つもない。複式簿記にして外部監査を入れたらいい。会計検査院は、役人が役人を調べる。これでは財政の虚構が暴かれるわけがない。この国にはバランスシートが、財務諸表がないんですよ。これで健全な財政運営ができますか。

 旧文部省が主導したゆとり教育はどうなりましたか。あれで、たちまち学力が落ちた。自分たちの犯した過ちを文部省が公式に取り消しましたか。ゆとり教育なんて、ばかなリーダーシップを主導したことを。

 厚生労働省に関しても私たちは本当に苦労した。今、子供の育成にはみんな頭を悩ませている。しかし、都会で保育所を造ろうと思ったら国の規格ではとてもできない。

 「預かっている子供1人当たり1.5坪の遊び場作れ」と言われたってね、新しい保育所建てようと思って20~30人の子供を預かるとして、これだけの土地を買おうとしたら、べらぼうな値段ですよ。こんなもの、なんで変えないのか。都会であれば、都会の土地の値段の特性を踏まえた保育行政を、国がやらなかったらだれがやるんですか。

 私が代議士のころから取り組んできた米軍横田基地の問題。日本で一番長いランウエー(滑走路)を持った飛行場が米軍に占領されっぱなし。何で活用できないのか。外務省は怖がって動かない。外務省にとってのタブーってのはいろいろあるんでしょうな。アメリカ様もそうだろうし、このごろではシナ様もだ。

 今度の尖閣諸島(沖縄県)の問題でも、漁民を救うために、船だまりをなぜ造らないんですか。世界全体の船が通行するあの危険な海域に大きな灯台を造ればみんなよく分かりますよ。外務省はそれすら反対する。とにかく、東京が思いついて東京の発想でやろうと思ったことを、国は、妨害とまでは言わないが、知らん顔で無視してきた。

そういう苦い経験をなめてきたから、私は「もうこれは限界にきたな」と思ってね。いい年ではありますけど、この中央集権、明治時代以来続いている官僚制度ってものをね、ここらへんでもう一回シャッフルしなかったら国民が報われない。廃藩置県で殿様はいなくなったけど、代わりに各県に官僚出身の知事を送り込んだだけ。結局、中央支配っていうのものは徳川時代の幕藩体制以上に徹底されてきた。

 ということで、有志の仲間と話し合い、新党も作り、大阪にもその機運がありますが、そういう仲間と力を合わせることにした。この日本を支配している、非常に硬直した中央官僚の支配制度を変えないとだめです。本当に性根を据えて役人と戦っていかないと、この国はずるずるずるずるアリジゴクに入ったみたいに沈み、そのうちに窒息して死にますな。

 とにかく私も、最後のご奉公をしようと思って知事を辞退することに決めました。これで政治家を辞めるわけではありません。もうちょっと違った形で、大きな形で、お国に最後のご奉公をしようと思ってます。


石原氏「尖閣の問題は私しかできない」 会見&一問一答
(ZAKZAK 2012.10.25)

 石原慎太郎都知事の主な一問一答は次の通り。

 --なぜ今なのか

 「私はやり残したことがあった。尖閣の問題は私しかできないことだと思ってやってきた」

 --辞任の日付と新党結成の時期は

 「(辞任は)今日。地方自治法では1週間後になる。新党結成は、今日でも明日でもやる。準備はできている」

 --自民党への復党は

 「考えていない。そもそも自民党は次の選挙で過半数はとれない。私は、自民党に苦い思いをして辞めた」

 --官僚政治の打破には困難が多い。立ち向かう覚悟はあるか

 「ありますね。友人のある野球チームのオーナーが言っていた。『言いたいことを言うと、すぐ自分の会社の子会社に査察が入る』と。官僚はこうした妨害を行ってくるものだ」

 --任期途中で辞めることに都民は納得するか

 「しようがない。もっと大きな仕事するためだ。必ず理解してくれるはず」

 --後継は誰か

 「猪瀬(直樹副知事)さんで十分。あれほど優秀な副知事はいない。作家でありながらあれほど数字に強い人はいない。(都知事時代は)ずいぶん重宝した」

 --テレビ番組で「首相になれば徴兵制を導入する」との趣旨の発言をしていたが

 「総理になるつもりはまったくない。個人的な意見。軍隊でなくても、警察でもいい。いまの若者にもう少ししゃんとしてもらうために連帯責任を負う経験をしてもらいたい。将来きっと役に立つはずだ」

 --憲法改正は

 「あんなの全部変えたほうがいい。変えるのをためらうのなら官僚と一緒。これからは変化の時代だ」

 --選挙区はどこから出るのか

 「比例でしょうね」

 --80歳になるが、体力への不安は

 「そうだ。80だ。なんで私がこんなことやるんだ。若いヤツ、しっかりしろよ。健康には問題ない。気力ばかりが盛ん。体力は落ちてきている」

 --新党の名前は

 「いくつか案はある。仲間と相談して決める」

 --国会議員5人でスタートするのか

 「もっと多くなるんじゃないの」

 --大阪維新の会と連立を組むのか

 「まずは連携・連帯。連合になるかはわからない」

 --辞める時期はいつ決めたのか

 「辞表なんか、1年前から書いてる。そうじゃねぇか。(具体的に決めたのは)1週間前だな」

 --民主党の「原発ゼロ」提言についてどう考えるか

 「原発は、社会全体にエネルギーを供給するための重要なツール。随分昔、電気料金が急に上がったとき、日本のアルミニウムの企業が全滅した。10年、20年のシミュレーションをやって何%依存するか論じたらいい」

 --新党での役職は

 「代表になる」 


たちあがれ日本は解党へ
(時事 2012/10/25)
 たちあがれ日本の平沼赳夫代表は25日、石原慎太郎東京都知事を党首とする新党の結成に向け、たちあがれ日本を解党する方針を明らかにした。30日の拡大支部長会議で決定する。知事辞職の記者会見を終えた石原氏と今後の対応を協議した後、党本部で記者団に語った。
 平沼氏はまた、新党について「地方議員で入党を希望している人がいる。何人かの現職(国会)議員からも打診がある」と明かし、結成までに結党メンバーを固めたいとの考えを示した。 
 他党との連携では、日本維新の会との政策協議に意欲を示す一方、参院で自民党と統一会派を組んでいることにも触れ、「自民党との連携も当然、視野に入れていかなければいけない」と語った。


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青山繁晴トークショー(2012年9月21日)



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10/1【超人大陸】義家弘介【安倍新総裁のもと必ず教育法改正を実現する】



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〘 自民党は以前のまま 〙

 安倍氏が総裁に返り咲いたことは、売国マスゴミやらチョーセン犬どもが「右傾化」と騒ぐ程のことではなく、本来の国家としてのあり方に少し近づいただけのことでしかありません。

 要するに、シナ・チョーセンによる国土侵略が、隠蔽マスゴミの思惑を超えて表ざたになった為、ほんの少し危機感が高まっただけのことで、通常の国家であれば至極当然のことです。

 まぁ、ヒーローやらスーパーマンの登場を期待するのは、のほほん人の特徴の一つで、その度に、こんどこそはと期待して裏切られるというこれまでの経験から全く学習していないと云う阿呆ぶりを露呈してきています。

 スーパーマン等についてはさておき、現実的にみれば、確かに今回の自民党の総裁選には、これまでと異なった特徴がみられます。

 それは、腐れ長老どもの党支配が一応は否定されたということです。 

 表に出てきていたのは森やら古賀やらで、メガネの前総裁への支持を否定して石原と云う凡人前幹事長を押し出してきた訳ですが、バカな老害どもが、大連立を否定した谷垣を支持しないとなったのは当然としても、その挙句の果ての石原ごり押しは総裁選の結果、否定されてしまいました。

 ただし、石原に票を入れた輩も決して少ない訳ではなく、それはこれまでのボンクラ自民党のままでいる奴も多いということでしょう。

 そして、それから考えられることは、安倍氏がどんな政策を進めたいと思っていても、チョーニチ等のマスゴミと同じく、足を引っ張る勢力が自民党内に存在している限り、期待したのほほん人の思い通りの政策や結果は、必ずしも期待できないということです。

 尤も、今回の老害政治が否定されたのは安倍氏が出馬したからであり、他の候補者では、恐らく長老どもの暗躍が成功していたと思われることからすれば、安倍氏を否定するものではありませんが、自民党自体が再生されていないのですから、国内の反日勢力もまた弱くなっていく訳ではありません。

 ここで考えるべきは、安倍氏云々ではなく、また次期政権への返り咲き云々でもなく、恐らくは自民党が政権の座に返り咲いた時に、必然となる連立の相手を育成することです。

 民主党やら公明党では、それこそ何も変わらないままでしかなく、安倍氏にしても、苦労はしても成果が少ないという、残念なことになるでしょう。

 つまり、連立の相手方は護国保守でなくてはならないのですが、それが見当たらないのです。

 それがどういうことか、舞い上がっているのほほんには判らないでしょう。

 自民党の、安倍氏やら石破氏やらを支持しておけは何とかなると短絡的に思い込むのは、余りにもボンクラの所業です。

 自民党は変わっていない。

 従って、万が一単独政権にでもなれば、総理が安倍氏であっても、実質的な政治はこれまでと同じか、もしくはもっと陰湿に正体を隠してのそれになります。

 それをも阻止する政治状況とは、連立の相手方が真正の護国保守であること以外にはないのです。

 期待と必然は大きく異なります。

 護国保守の方々には、一党への期待と云う妙な判断状況に留まらず、必然から判断される今後の行動を熟慮して頂きたいものです。




 


 
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〘 鋭敏・冷徹であることの重要性 〙

 見渡せば、相も変わらず、のほほん人どもは、恰も屠殺場に引いていかれる牛の如く、何が待ち受けているかも知らずに、阿呆な従順が最善だと思い込んでいる様です。

 まぁ、原因を言い出せば様々に挙げられる処ですが、最近、特に団塊世代を中心にして、彼奴等は、情報弱者とか被洗脳民というよりも、もともとの性がニブイ、鈍であるのではないかと思える様になってきました。

 これは、奴隷というものを思い浮かべて頂くと判り易いのですが、感情や感覚が鈍摩してしまう、もしくは鈍摩せざるを得ない環境に置かれた人間は、例えばアウシュビッツでも、目の前のことしか考えられなくなってしまった訳で、一度そうなってしまえば鋭敏さを取り戻すのは非常に困難になってしまいます。

 無論、奴隷と強制収容所では、環境の苛酷さ等は兎も角、鈍摩する理由は大きく異なります。

 しかし、鈍摩という点では共通している訳です。

 そうしてみますと、所謂企業人や財界人、知識人やらと自認している輩にしても、性の鈍摩は同じことで、知識や羅知能とは関係が無い処で感覚が鈍摩している。

 その故に、鋭敏な感覚の持ち主であれば疑問を抱くことでも、疑問を抱くという精神作用そのものが発生しない訳で、簡単にデマや捏造に染まってしまうということになります。

 この点で気をつけねばならないのは、水島の様に、彼奴も団塊世代のはしくれですが、保守と自認している者の中にもその鈍摩が存在している、ということです。

 何が大切なのか、全体を見渡して選択することが出来ない。

 昔は、こういう輩を称してトンマと言ったりもしましたが、それが昨今では、どんな意見も考えも尊重すべき、などという阿呆なサヨクの妄想に感染してしまった輩が多くなり、常識的、という言い方さえも使われなくなってしまった感があるくらいです。

 護国に於いては、鈍摩は害にしかなりません。

 何故なら、それは戦いであるからです。

 騙された方が悪い、という関係の中にトンマやら鈍摩が入り込めば、当然そ奴らは食い物にされる訳ですが、それ以上に周りに損害を与えることになります。

 このことを護国の草莽の方々は十分に留意される必要があるのではないかと思うのです。

 別の言い方をすれば、洞察力が無いということでもあって、これは簡単に改善できるものではありません。

 やはりそれなりの訓練も必要になる。

 そんなことをしている閑などない昨今ですから、トンマは治らないと考えてしかるべきなのです。

 その意味では、サヨクはほぼ全員がトンマだと断言して間違いないでしょう。

 無論、のほほん人の大多数もトンマであることは言うまでもありません。

 つまり、日本人はその多くがトンマになってしまっている、という観点で、もう一度、全体を俯瞰してみるべきである訳です。

 その点、米国は、許されざる輩の一方ではありつつも、その感覚は、日本とは比べ物にならない様々な関係の中で鋭敏さを保っており、端倪すべからざる輩であると認識しておくべきです。

 その昔、「一億総白痴化」という言葉を吐いた政治家が居ましたが、どうも昨今は「一億総トンマ化」というべき状況になっている様で、今後の護国戦略には、トンマには冷徹であらざるを得ないという、朝鮮人が正にその例の一つなのですが、それを明確に認識していくべきであろうと思われるのです。





「中国は好戦的な暴漢のよう」尖閣危機、米国議会は日本より切迫感
(9月20日 産経)
 「中国は海洋紛争の関係諸国に対し好戦的な暴漢のようにふるまい、とくに日本に向かって官営メディアやブログが国内の反日感情をあおり、各都市で反日暴動まで起こしているが、米国はあくまで同盟国としての日本を支援します」

 日本側としては、ほっとさせられる言明だった。米国連邦議会の下院外交委員会がつい先週、開いた南シナ海などでの中国パワー拡張についての公聴会だった。その冒頭で委員長のイリアナ・ロスレイティネン議員が中国の南シナ海から西太平洋での行動を無法だと非難し、その軍事の攻撃や威嚇には米国海軍を使っても日本やフィリピンを守るとまで明言したのだ。

 オバマ政権の高官たちの「尖閣には日米安保条約が適用される」という無機質な言明にちょっと息を吹きこむと、こうなるのか。伝統的に同盟の絆を重視し、しかもいまは野党の共和党の議員だから、こうした日本擁護の強い言葉が出るのか。

 だがオバマ政権と同じ民主党の同外交委筆頭メンバーのハワード・バーマン議員からも意外に強い見解が表明された。

 「南シナ海などでの今回の緊迫は中国側が一方的に火をつけました。中国の領有権主張はいつも膨張的で根拠が不明確なのに、いままたさらに攻撃的、挑発的となった。オバマ政権は中国のアジア海域での覇権の拡張を許さないでしょう」

 中国側の反日の部分にも鋭い批判がぶつけられた。中国政府の人権弾圧を長年、糾弾してきた共和党のクリス・スミス議員の発言だった。

 「中国の独裁政権は反日をあおるために、インターネットの検索でも『拷問』というと、戦時の日本軍の残虐行動の事例だけが山のように出るようにしています。古い出来事を昨日のことのように提示し、自分たちの現在の拷問はすべて隠す。日本はこうした動きに真剣な懸念を抱くべきです」

 米国側はこの種の領有権紛争にはもちろん超党派で平和的な解決を求めるが、この公聴会は尖閣を含む中国がらみの海洋紛争をすでに軍事課題に近い位置づけをしていることが明白だった。ロスレイティネン委員長も冒頭の声明で「中国の西太平洋までもの覇権の追求のために海洋での軍事衝突の可能性が確実に高まってきました」と述べていたのだ。だから南シナ海、東シナ海での米軍の戦力強化もしきりに論じられた。

 その過程でロバート・ターナー(共和党)、ジェラルド・コナリー(民主党)、ブラッド・シャーマン(同)の3議員からはっきり日本の名をあげての「防衛費の増額」「米国との共同防衛の強化」そして「尖閣諸島の独自の防衛」の要請がなされた。

 証人として発言したトシ・ヨシハラ米海軍大学教授は「尖閣防衛の主責任は当然、日本にあり、万が一の中国の尖閣攻撃には日本が最初に自力で対処して、反撃しなければ、日米共同防衛も機能しないでしょう」と述べた。こうして最悪の事態の軍事衝突を想定して、その対処への能力の強化を語るのは、軍事の強固な備えがあれば、軍事攻撃が防げるという抑止の思考からだろう。

 こうした米国議会での尖閣に触れる議論は政権の公式言明よりはずっと米側全体の本音に近いだろう。その本音は尖閣紛争を日本側よりもはるかに深刻に、切迫した危機としてみているように思えるのだった。(ワシントン駐在編集特別委員・古森義久)



<尖閣>EU 中国に懸念伝える 中国側は「自国領」強調
(9月20日 毎日)
 欧州連合(EU)と中国は20日、ブリュッセルで定期首脳協議を開き、EU側は、尖閣諸島(中国名・釣魚島)を巡る中国の反日デモについて中国側に懸念を伝え、「外交的解決にむけた鎮静化」を要請した。中国側は温家宝首相らが出席、外交的解決には同意したものの、尖閣諸島が「自国領」との立場を強調し、デモも正当化した模様だ。

 EU高官によると、バローゾ欧州委員会委員長らは、中国が日本だけでなく東南アジア諸国と領海・領土問題で対立していることについて懸念を伝え、「平和的で冷静な解決」を求めた。

 中国側も地域の安定が重要との認識では一致したが、領土的主張は変えなかった。

 EUは中国や周辺地域の「安定と繁栄はEUにとって死活的に重要」として、領土対立について「深刻な懸念」を表明していた。




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