秘宝の里・超難周回部隊、極短刀を護衛にノーマル打刀を隊長に据えて育成中。
敵より極短刀の方が機動が上だし、太刀から飛んでくる遠戦も避けてくれる。
刀装剥がされようが毒矢で中傷になろうが、先制攻撃でぶっ潰す!
おかげ様で全く問題なしで周回できることに気が付きました(^^;
先程、加州清光をカンストさせて修行へ旅立たせ、現在は大和守安定を育成中。
超難の経験値はほんと美味♪
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
みなさまこんにちは。おばちゃん主です。
里めぐりは順調ですか?
支給手形以上は小判が必要ですので、小判ゲットできる遠征にガンガン出していきましょう!
小判目的ならば、5面の長時間は就寝時だけにして、日中は小銭を稼ぐ方が以外と貯まります。
おすすめは4-4(6h)♪
・・・・と書いてる間に、安定が無事カンストしました(笑
さぁ次は亀甲貞宗だ!と思ったら、遠征から帰ってくるのが3時間後だったorz
という事がありますので、里で育成しておられる方は遠征部隊の編制にご注意くださいませ(笑
今日のお題は演練に関するものです。
演練はたとえ負けても経験値もらえるし、ケガもしないし、刀装もなくさないので、必ず参加しましょう!
勝ったら日常報酬で小判がもらえますし、×3はデカイ!
と言っても、負け続けたら気分悪いですよね。。。
組み合わせは完全に運ですし、私もノルマ達成できない時期がとっても長かったです。
が、最近はよっぽど条件が悪くない限りは午前だけでノルマ達成する事が多くなりました。
極短刀同志で当たった時、うちのLv60メンバーがLv80の相手を全滅させたのには驚きましたが。。。
なので、必勝法とまでは行かなくても「多分これで勝率は上がるであろう」方法を本日のお題といたします。
※絶対に勝てる保証はありませんので、ご参考程度にお願いします。
苦情はやめてね!おばちゃん小心者だから。。。
*************************************************************************
◆相手の装備を予想すること
戦はまずは相手を知ることです。と村正も申しております。
相手がどう攻撃してくるかが分かれば、それに対して有利な戦法を考えることもできます。
どこで判断するか。
演練相手を選択すると部隊員およびステータス合計が表示されますので、そこから相手が何を装備しているのかを判断します。
右に表示される”部隊の総合力”の一番下”兵力”で、相手が何の刀装をつけているかがある程度わかります。
実例をあげますと、相手もこちらも全員ノーマル短刀の部隊の場合。
こちらが全員重歩兵を装備していると兵力は12×6人分=72
それより低いということは何かしら遠戦装備を付けている可能性が高いです。
全員銃兵の場合:6×6=12
全員弓兵の場合:8×6=48
全員投石の場合:10×6=60
全員軽歩兵の場合:10×6=60
投石と軽歩兵は合計値が一緒になりますが、その場合は機動値で判断します。
機動値合計が異様に高い場合は軽歩兵を装備している可能性が高いです。
いずれの場合も先に攻撃を受ける事になりますので、統率を上げて対抗する必要があります。
重歩兵を装備して、耐え忍んでください。
【ほんとの実例】
うちの演練チームがこちらになります。
まずは全員の刀装が「金:重歩兵」の場合
全員の刀装が「金:銃兵」の場合
演練の場面だとこうなります。
左が重歩兵、右が銃兵の場合
一番したの項目「兵力」の数値にご注目ください。
そして今回のお相手がこちら
下3つの項目にご注目。
打刀がいるので確実にはわかりませんが、偵察・隠蔽の値が高くて兵力が低いから、銃兵かな?と予測がつきます。
あと統率も低いですし。
(統率値は重歩兵だけが5、それ以外は全部0です)
さて、結果はいかに?!
シャッターチャンスを間違えた為かなり見えにくいですが、桑名江以外の刀装の数字が全部6です。
(桑ちゃんはなぜかマッパでした^^;)
お互いに銃をぶっぱなした後すぐに白刃戦だったので、相手短刀も全員銃兵を装備していたことになります。
こんなカンジで演練相手のパラメータから、相手の刀装を100%でないにしろある程度の予測をたてることができます。
◆演練に出てくる部隊員が太刀・大太刀・槍・薙刀が主力の場合
遠戦刀装が装備できないガチの殴り合い!
ぶっちゃけ、この辺りの演練が一番楽しかったです。
極部隊がほとんどの中、たまにLv99太刀部隊が出て来られるので、その時はこちらも部隊編成を変えて(できたら相手と同じ男士で)勝負します。
そして蛍丸はやはり演練の悪魔だと実感します(笑
そういう場合の刀装・馬のポイントはただ一つ統率値のみ。
1回の攻撃で倒せないのであれば、必ず相手側からの攻撃を受けます。
相手側の機動が高い場合には先制攻撃も受けますが、いずれにせよそれらの攻撃を耐えなければなりません。
逆に言えば、耐えたもん勝ちです。
といっても相手への攻撃が「ぺち」では話になりません。
2回目で仕留められるように、重騎兵・盾兵をうまく組み合わせましょう。
◆相手が極短刀の場合
現在私は審神者Lv190代ですので、演練相手は極の刀剣男士がほとんどです。
中には部隊全員が極短刀Lv90なんて猛者もいたりして、そんなのには絶対勝てませんが(^^;
それでも先に述べた通り、Lvがかなり上でも勝てる条件はあります。
それは相手より先に攻撃し、攻撃されても耐えしのぐこと。
相反する事ですが、この条件を整える事により相手部隊の刀剣男士Lvが上でも勝てる可能性は上がります。
具体的にどうするか。
男士の機動値と刀装と馬が大いに関係します。
私の以前の感覚だと、部隊の機動値を平均にする為に遅い子に速い馬をのせていました。
ですが、相手からの先制攻撃で自部隊の速い男士が潰されて結局全滅させられる事が多かったです。
なので、速い男士(博多・愛染・太鼓鐘・薬研・後藤・五虎退あたり)に速い馬を乗せて兎に角先制攻撃、遅い子(お小夜・厚・包丁)は統率重視で頑張って攻撃を耐えてもらいます。
ちなみに陣形重視も非常に影響していて、有利陣形を選択できればLv差を覆すことができます。
(その逆もまたある訳ですが。。。)
陣形選択は偵察・隠蔽の値が関係します。
うちの場合は信濃藤四郎が偵察要員なので、彼を偵察・隠蔽の値が上がる馬に乗せています。
レベル補正も関係するので、よほど統率の値が低くなければ偵察・隠蔽の値がなるべく高い男士に乗せてあげるほうがいいと思います。
そして刀装ですが、極相手の場合は重歩兵の装備がいいのではないかと思っています。
遠戦装備をつけたところで、以下の理由で殆ど意味がありません。
極短刀の場合:避けられる
極打刀の場合:他の刀をかばう機能で、遠戦が無効化される
実際にLv差20上の相手が全員銃兵を装備、こちらが全員重歩兵を装備していた時も、相手からの遠戦は殆ど避けてこちらの先制により相手を半減、攻撃を受けても刀装をやられただけで生き残って2巡目で倒しておりましたので。
とにかく生き残ったもの勝ちと考えて、戦略をたてられるのがよろしかと存じます。
****************************************
今回は初心者の方向けではない内容も含まれておりますが、早い方だと半年もたたないうちに直面される問題でもあるかと思いますので、ご参考になれば幸いです。
拙き内容ですがご覧頂きありがとうございました。
それではまた('ω')ノ









