最新の記事一覧 月別記事一覧 テーマ別記事一覧お花畑在住の鯉党が2026年の開幕戦を妄想たっぷりに実況解説してみる。(その1)小園が髪を切って由宇で時差ボケを直したら鯉の開幕準備が完了です(笑)。(3/22 SB戦5-5)期待値は低いがボラは過去イチ高い、そんな鯉のドラ1打線が完成(笑)。(3/20 SB戦 3-4)なんとなく森下クンの投げている球に「輪郭」が感じられない気がして心配。(3/17オリ戦1-2)過去10年で小生がしばらく席から立ち上がれなかった衝撃のホームラン3本のお話です(涙)。強豪チームをイッキ見する準々決勝は甲子園もWBCも野球オヤジの最高の喜び(笑)。あれから10年。東京ドームで誠也サマが放つホームラン2発に涙です。(3/7 韓国戦 8-6)WBC初戦恒例の「お上品モード」を吹き飛ばした大谷サマの破壊力。(3/6 台湾戦 13-0)「最終回にホームラン3発で逆転勝利」って何年前の鯉の勝ち方だろう(笑)。(2/28楽天戦5-3〕これだけWBCを煽りまくりながら公式戦は地上波で放送せずに暴動が起きないのだろうか?(笑)。ストライクが入らんなら真ん中に投げろやと思うのはヤマヤマですが(笑)。(2/23 燕戦 1-4)たくさん得点が入る試合は単純に「楽しい」のです。(2/22 日ハム戦 7-1)「相変わらずの僕らの野球」の中に「若者達の確かな躍動感」も。(2/21 DeNA戦 5-7)良くも悪くも存在感たっぷり。WBCを独占配信するネトフリ様のコンテンツ水準の高さ(笑)。平川クンの見事な躯体から放たれる鮮やかな放物線はこのチームにワクワク感をもたらしてくれそう。美しい太腿をガッツリ掴み、この手だけは離してなるものか!という鬼気迫る木原クンに朝から絶叫です。目を瞑って1年間ずっと4番を任せてみてはどうかと思わせる佐々木泰クンの打球の角度(笑)。今日の日南もめちゃくちゃ寒い1日でした。三連覇の守護神だった中崎クンももう33歳でございます。岡 本駿クンはヘタしたら10勝9敗とかできっちりローテを守るイニングイーターになるかも(笑)。アホかと言われながら性懲りも無く今年も鯉キャンプ旅行で遥か宮崎まで飛ん来ました(笑)。<< 前ページ次ページ >>