*加藤の巣窟 -7ページ目

20080605

土鍋が欲しい。鍋料理は一年中したいのと楽なのにうまいから。実際に触ってから買いたいが売ってないよな、夏だし。
サン・ペレグリノをネットで買おうかどうか迷いながら、ふらふらと徹マンで倒れそうになった体を支えてスーパーで買い物をしていたら、それが売っていたので驚いた。こんなところに売ってるとは。さすが東京だ。でも持って帰れそうになかったので、ごま豆乳鍋つゆだけを買って帰った。

iphoneが発売されたらドコモを去ります。

部活をやめる方向でさぼっている。結局やりはじめてしまうんだろうなー。ほんとうにいい加減で困る。

20080524#2

「カイバ」 がとてもいい!!この特異な身体的感覚!絵も脚本も動きもすべてが批評的。
クロニコかわいいよクロニコ。

20080524

レポートを書くのが下手すぎて笑った。実験データをまとめる所から悩む。
理科系の作文技術を手に取る。

宇宙、軍事利用・・・嫌だなー。

神様を信じられる人たちが羨ましい。

近所のコンビ二に行き過ぎて、シフトとか新人とか把握している自分が嫌だ。行くところ変えようかな。カップラーメンを買うと、聞かずとも箸を一膳用意してくれる。察しと気遣い。日本の心情が生きているのか。行き過ぎているだけなのか。


ビールうまい。酒に弱いことがわかる。生中7杯以上は飲めない。5杯でいい気分、6杯でもういいかなー。7杯・・・もういいよ。限界を知るのはいつだって、何だって怖いよ。
サワーとかカクテルなんてお洒落すぎて頼めない。
なんこつやべえ。

20080516


casshernが叩かれるのも無理は無いんだろう。ただ、あの戦闘シーンはカッコイイだろ。The Back Hornのレクイエムも最高にカッコイイ。全体を通して鷺巣詩郎の音楽もカッコイイ。伊勢谷友介もカッコイイ。麻生久美子なんてもう

200805XX

携帯電話は友達の家にあった。家のベルを押すと風呂上がりの友達がパンツ一丁で迎えてくれて、ぼくが 、あの・・さ、その・・と口ごもっていると、あるよwwと携帯を取ってきてくれた。ヒーローか。
2、3日誰からも連絡がないことなんて普通だから、いつものように期待せずに、でももしかしてといった半ば諦めも混じった期待(
初めから結果はわかっているんだけれど、それでももしかして!なんていう期待を持ってしまうのはどうして。エッチな ビデオのサンプルを収集しているときの感覚に似ていないか?どうせやらせだろ。素人なはずない。こんなに感じる女の子は存在し得ない。女の子を微分?あん たばかぁ?言葉を変えれば、明日の朝には、目が覚めたらきっとぼくは包茎じゃなくなっているはずだ!明日の学食には、ぼくの皮が焼き鳥の皮みたいになって出てくるかもしれない!!そんな期待)を持って、携帯を覗くと、メールが12件と着信が20件も入っていた。こんな薄っぺらい箱によくもそんな情報が入るもんだと携帯を褒めながら中身を確かめる。いつもぶん投げてごめんな、携帯。
中身は、麻雀と、飲み会の誘いだった。迷惑メールかと思って選択削除の準備を無意識にしていて焦ったが、嬉しいときの俺はやけに冷静なので消さずに済んだ。


浮気をされて相手に怒るやつってなんなんだろう。全く呆れる。悔しいとかただ悲しいならわかるんだが、相手に怒るってどういう・・・。相手に失礼だとかいうやつにもまた。
二人の関係性というか、目的にもよるけれど、それでもやはり。

家出を少し前にしました。湘南の海まで、ぼくは超金持ちなので電車で行きました。湘南海岸公園は、とくにこれといって興味を引かれるものはありませんでした。
友達と行きました。そのうちの一人が彼女を連れてきていて、とても鬱々とした、五月らしい気分になり、暗い小旅行になりました。ああ、