*加藤の巣窟 -15ページ目

2007-09-07

気がついたら今週は台風のせいで漫画をひとつも立ち読みしていないじゃないかっっ!!!!

今から行ってくるわん。

漫画本のとなりにニーチェが置いてある不思議な光景を実家の自室で目撃ドキュンッ

2007-09-06#2

アメーバ詩ね。文章打っていたら死んだ。消えた。もういや。まあいいか、下らん内容だし。

台風だから東京かえれねー。よっしゃー。残念だ。

パソコン買う。Mac買う。予定。これから頼む。父ちゃんが中国出張だから、棺に入って帰ってくるようなことがなければ、頼むか。俺の顔色をチラッと見ただけでボンと資金をだしてくれるなんてことはないんだろうな。

浅野いにおの漫画を買った。衝動買い。僕は財布というかポケットに入っているお金はすべて使い切らないといけない気がしてしまって、いつも何か買ってしまう。あのドラえもんみたいな占いの人の本にも、そのことが書いてありましたよ。あと天才肌で、恋愛に関しても、魅力的でモテルみたいなことが書かれていましたけれど、まったく実感ないし恩恵を感じないんですけれど。そんなもん?

本が嫌い。辛い。つうか難しい。言葉って。日本語でこれなのに外国語ってよけいわかんない。最後まで読める気がしない。読解なんて無理。それでも、無理やりにでも文章を目に晒して焼き付けないことにはおそらく一生かかっても本なんて読めないんだろうなあ。仕方ないから我慢して読む。めんどくっさ。気になった本も即買いして尚且つ即読み始めないと一生読む機会なんてないんだろうなあ。

消化不良を起こして結局なんにも読めていないわけだけれど。



2007-09-06

そういえばこの前、ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序を観て来たわけだけれど、いや別に謎や伏線についてどうこうってわけじゃなくて、ただ気になったことを、すぐに忘れてしまいそうだからメモ。


・シンジのIDカードにVIPと記してあった。映画館で「あっっ!VIPPER!!」ってエセVIPPERな僕は凝視してしまった。

・最初の赤い海と白線で縁取られた巨人跡、月にある棺、カヲルの言動から妄想しまくる。だいたいみんな考えていることは同じか?ループ?いやいや何度か繰り返してやっと辿り着けるのか。その課程を写していたに過ぎないと?エヴァ板いってねえからわかんね。もうすこしまとめてから覗いてみようか。


新しいiPodがすごい。欲しいけれど、みんながみんな買いそうでつまらん。

でも機能的にも、デザイン的にもほしい。

携帯も財布も基本的に持ち歩くのを面倒くさいんだけれど、なんだかんだいってバッグに色々詰め込んでしまう。

本、携帯、財布、定期券、学生証、手帳、iPodは入れてしまう。財布はあんまりいれないか。ポケットに何千円かを入れてでかけちゃうからな。時計があれば携帯は持って行かないのかもしれないが。でも場所がわからない映画館とか調べるのに使うからなー。


理想としては、定期券入れの中にカード二枚、iPodTouchくらいだといいよなー。

キャッシュカードとスイカって一緒に出来るんだっけ?

携帯うぜえ。いや、友達がいn・・・・・

一人でぷらぷらして遊ぶの楽しいんだけれど、気のせいか?映画とかスタバとか服とか美術館とか、でもいまのところ居酒屋は無理だな。

早く街に慣れれば、身軽に歩けるか。面倒くさ。

外国はもっと面倒なんだろうなあと妄想。

2007-09-03 スタバには二度と行か

スタバに行く。店員が可愛すぎて怖いくらいだった。
頼みかたが分からず立ちすくむ。とりあえず美しい店員に注文出来そうな列に並ぶ。

本日のコーヒーを頼む。Sサイズで。

美しい店員、アイスとホットがありますがいかがなさいますか?

俺、結構です。

美しい店員、はぁ?(゜Д゜)

これはてんぱりすぎだろ、俺wwww


空席がなかったため、いやいや、荷物を置いて俺が座るはずの席を占領しやがるくそあまの為に、そのスタバを出て表参道に出てガードレールに座りやっとの思いで頼んだコーヒーを飲みながら無謀にも本を読もうとする。
そこに、映画ヒーローの宣伝カーが爆音と一緒にやってくる。
そこに、パパだっ!との声がっ!!子連れ工藤静香に原宿で遭遇。おいかける。
とあるお店で最短距離20センチ。なんかカッコヨイヤンママでした。

これからEVANGELION。

2007-09-02

いろいろと面倒だ。
まわりの言動に俗物があふれている。どこに在籍していようと関係ない。くだらん。そんなこと言わずとも知れている。その面倒の中で自分の理想に近付かなければならないが、それは誰にでも平等だろうから励むしかない。

ああもっと強くありたい、生きたい、死にたくない。強く強く強く強く強く強く……
どれたけ生をまっとうできるだろう。節目節目で十分生き抜いたと満足できるだろうか。
やるべきことは山ほどあって、その全てが自分のやりたいことだ。と、決めた。何をするか、何を読むか、観るか。とても難しい問題だな。ただ、あれはみるが、これはみないといった態度だけはしたくない、どれも等しい態度をとらないと、それはただの偏愛でしかなくて、そんな排他的な態度は屑にもなれない。
もう頑張るとかそんな稚拙な次元にはサヨナラしたい、わかってるよ、わかってる、できるよね?、大丈夫か俺?、これからはそれらが精神的な生死に関わってくる。いい加減、うんざりなんだよ。
ヒーローは現れない、今もこれからも良いことがない、つまらない、、、ヒーローを待つより自分がヒーローになればいい、動き出しもしないで良いことがくるわけがないよな?つったってるだけでパスが来るなら苦労しねえよ、ぼけ。
もっとエゴイストにならないと、自分を愛してやらないといけない、その一方で人を好きに、信じないといけない。
なんでこんなにも虚無感に襲われているのか、それをかくすためにこんな下らないことをいっているのかわからない。でも、当たり前のように、上に書いたことがそれが今の僕の現実的な生なんだと、すーっと脳味噌から喉を通って全身にいきわたるのを、コートを全速力で駆け抜けている時に感じた。


結論、僕は女の子にもてたい。(工エエエ(´Д`)エエエ工)