2007-09-02 | *加藤の巣窟

2007-09-02

いろいろと面倒だ。
まわりの言動に俗物があふれている。どこに在籍していようと関係ない。くだらん。そんなこと言わずとも知れている。その面倒の中で自分の理想に近付かなければならないが、それは誰にでも平等だろうから励むしかない。

ああもっと強くありたい、生きたい、死にたくない。強く強く強く強く強く強く……
どれたけ生をまっとうできるだろう。節目節目で十分生き抜いたと満足できるだろうか。
やるべきことは山ほどあって、その全てが自分のやりたいことだ。と、決めた。何をするか、何を読むか、観るか。とても難しい問題だな。ただ、あれはみるが、これはみないといった態度だけはしたくない、どれも等しい態度をとらないと、それはただの偏愛でしかなくて、そんな排他的な態度は屑にもなれない。
もう頑張るとかそんな稚拙な次元にはサヨナラしたい、わかってるよ、わかってる、できるよね?、大丈夫か俺?、これからはそれらが精神的な生死に関わってくる。いい加減、うんざりなんだよ。
ヒーローは現れない、今もこれからも良いことがない、つまらない、、、ヒーローを待つより自分がヒーローになればいい、動き出しもしないで良いことがくるわけがないよな?つったってるだけでパスが来るなら苦労しねえよ、ぼけ。
もっとエゴイストにならないと、自分を愛してやらないといけない、その一方で人を好きに、信じないといけない。
なんでこんなにも虚無感に襲われているのか、それをかくすためにこんな下らないことをいっているのかわからない。でも、当たり前のように、上に書いたことがそれが今の僕の現実的な生なんだと、すーっと脳味噌から喉を通って全身にいきわたるのを、コートを全速力で駆け抜けている時に感じた。


結論、僕は女の子にもてたい。(工エエエ(´Д`)エエエ工)