20080127
昨晩、何かやりのこしたことがあるような気がするんだけれど、たぶん麻雀関連だろうな。行ってもいいのか悪いのか、間が悪かったら最悪だろう?だから連絡
を地味に待っていたりしたんだが、急に、ぼくにとっては比較的いつもの、「まぁいいか」で始まる楽観主義と希望的観測が現れてきて2000円の焼酎(これ
以上高い酒は、これと大した差はなくて、これより安い酒はあまりうまくはないんだろうと勝手に思っている。)を飲み始めて気持ちよくなったと思ったら朝
だった。
携帯を見たけれど、何も連絡はなかった。
*
パソコンを整理というほど何も詰まってはいないんだけれど、覗いてみると何かしら書いていあって、それらを少し読んでみると、あまりに自分が可哀想 になってしまった。こんなところで公開できません、と、涙ながらに叫び始めてしまいそうになるのを押さえつつ、公開してもぼくが、後悔しない程度のものを見つけたの で、それを載せておきます。読み返してみて思うのは、途中で投げ出すのは、読み返す人に申し訳ないことなんだなということです。
いつの日にか書いた日記
***********
最近(しかしぼくには「最近」ということばがどれほどの領域をもちえているのかよくしりもしないけれど、)とにかく最近ぼくはひとつわかったこと がある。わかったということばもまたうんぬんしたいんだけれど、とりあえずわかった、そうだといいなあと思うことは、女の子に対しての自分の在り方が変わ りつつある。これだけセックスをさせてもらえないとある境地に陥ってしまうのだと認識させられてしまうこと。しかしそれは女の子という生物が神に最も近い 存在だとか(だからぼくは女の子に優しくしてもらえないと鬱になるというのじゃなく)、あれ?女の子にもちんちんついてるよね?うちの大学にも女の子いっぱい じゃん、うほっ、アッー!あれ?じゃあ生協のおばちゃんは男なの?え?女の子に近い化粧してるおっさんなの?え?なんだ?
といった混乱に陥っている訳でもなくて、
今のぼくの状況は、種馬が雌馬に交尾するまえの準備として雌馬を興奮させるだけのために生きることを許されている馬(この役目を与えられている馬 は本当に可哀想であって、つまり雌馬に交尾をせまり互いに欲情しあいながらもいざ本番!あとはゴムをつけるだけ!「ちょっと待ってね、いま着けるから、 あっ、、ははhおっこどしちゃったよ、あたらしいの開けるから(ああ早くしないと彼女がバサバサに!!)」といったところで無理矢理引き離され種馬に強制 的にバトンタッチ!!そして彼は童貞として馬の一生を終えます。)を遠くで見ている雌馬禁制の牧場でやせた草原で草を食べているような感じです。本番どこ ろか準備すらさせてもらえない、
************
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パソコンを整理というほど何も詰まってはいないんだけれど、覗いてみると何かしら書いていあって、それらを少し読んでみると、あまりに自分が可哀想 になってしまった。こんなところで公開できません、と、涙ながらに叫び始めてしまいそうになるのを押さえつつ、公開してもぼくが、後悔しない程度のものを見つけたの で、それを載せておきます。読み返してみて思うのは、途中で投げ出すのは、読み返す人に申し訳ないことなんだなということです。
いつの日にか書いた日記
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最近(しかしぼくには「最近」ということばがどれほどの領域をもちえているのかよくしりもしないけれど、)とにかく最近ぼくはひとつわかったこと がある。わかったということばもまたうんぬんしたいんだけれど、とりあえずわかった、そうだといいなあと思うことは、女の子に対しての自分の在り方が変わ りつつある。これだけセックスをさせてもらえないとある境地に陥ってしまうのだと認識させられてしまうこと。しかしそれは女の子という生物が神に最も近い 存在だとか(だからぼくは女の子に優しくしてもらえないと鬱になるというのじゃなく)、あれ?女の子にもちんちんついてるよね?うちの大学にも女の子いっぱい じゃん、うほっ、アッー!あれ?じゃあ生協のおばちゃんは男なの?え?女の子に近い化粧してるおっさんなの?え?なんだ?
といった混乱に陥っている訳でもなくて、
今のぼくの状況は、種馬が雌馬に交尾するまえの準備として雌馬を興奮させるだけのために生きることを許されている馬(この役目を与えられている馬 は本当に可哀想であって、つまり雌馬に交尾をせまり互いに欲情しあいながらもいざ本番!あとはゴムをつけるだけ!「ちょっと待ってね、いま着けるから、 あっ、、ははhおっこどしちゃったよ、あたらしいの開けるから(ああ早くしないと彼女がバサバサに!!)」といったところで無理矢理引き離され種馬に強制 的にバトンタッチ!!そして彼は童貞として馬の一生を終えます。)を遠くで見ている雌馬禁制の牧場でやせた草原で草を食べているような感じです。本番どこ ろか準備すらさせてもらえない、
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20080121
さっき知ったんだけれど、ぼくの好きな批評サイトの 管理人が、同人誌発行に向け動き出しているらしい。
やった!とても嬉しい。嬉しすぎて日記なんて書いてしまった。そのために今バイトに遅刻しそうだ。
どうにか手に入れたい。
やった!とても嬉しい。嬉しすぎて日記なんて書いてしまった。そのために今バイトに遅刻しそうだ。
どうにか手に入れたい。
20080117
ペンは剣よりも強しという言葉があるけれど、あの人たちは今世界の片隅でせっせと来るべき戦いに向けて準備をしているらしい。ことばの力を誰よりも信じている、あの人たちそのものがぼくにおいては希望にすらなりえる。あの人たちは、世界の片隅で、核爆弾を作っているようなものだそうだ。
ぼくも、ぼくの万年筆を核爆弾にすることができたら、いいのになあ。
*
2007年度は随分とたくさんアニメや漫画を観たような気がする。こんなにアニメを観ることになるとはぼくが一番予想していなかった。アニメの未来は暗いといってもそれでもテーマとして、技術的なものとしても優れたものはたくさんあって、化粧品売り場の綺麗なお姉さんに「気持ち悪いからそういうのを見ないで月9を見ましょう。この前のエンタはうけたわね。」なんて誘惑されても、テレビ東京が爆破されても、アニメージュがお姉さんのナプキンと一緒に燃やされたとしても、ぼくは排他的な態度に屈しないで、月9を見ているお姉さんにガンプラを作らせることに尽力していきたいと思ってしまう。
ぼくは、オタクなんだろうか。
ニュータイプっていうアニメ雑誌もあるらしいよ。ガンダムみたいだね。
*
薩摩切子が欲しいんだよ。酒を飲むのにちょうどいいサイズのグラスが無くて、どうせなら綺麗なのを買おうと思って。
ぼくも、ぼくの万年筆を核爆弾にすることができたら、いいのになあ。
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2007年度は随分とたくさんアニメや漫画を観たような気がする。こんなにアニメを観ることになるとはぼくが一番予想していなかった。アニメの未来は暗いといってもそれでもテーマとして、技術的なものとしても優れたものはたくさんあって、化粧品売り場の綺麗なお姉さんに「気持ち悪いからそういうのを見ないで月9を見ましょう。この前のエンタはうけたわね。」なんて誘惑されても、テレビ東京が爆破されても、アニメージュがお姉さんのナプキンと一緒に燃やされたとしても、ぼくは排他的な態度に屈しないで、月9を見ているお姉さんにガンプラを作らせることに尽力していきたいと思ってしまう。
ぼくは、オタクなんだろうか。
ニュータイプっていうアニメ雑誌もあるらしいよ。ガンダムみたいだね。
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薩摩切子が欲しいんだよ。酒を飲むのにちょうどいいサイズのグラスが無くて、どうせなら綺麗なのを買おうと思って。
20080114#2
どうにもはかどらない。水曜日に文学のレポートを提出なんだが、分析どころか読み終わりもしない。ぼくに本を読むという作業は向かないのだなと思う一方そうだとしても理系の才能だってないのにこれからどうすればいいのだと将来について考え込んでしまうので、気にしないことにして読み進めることにするが、最初の分析にドストエフスキーを持ってきたのは阿呆としか言いようが無い。聖書だってまともに読んでいないのに。しかしずぶの素人が知識なしにドストエフスキーに飛び込んで掬い取ってくるものの方が教授としては新鮮なのでは?と思うところもあるし、なによりドストエフスキーなんていったい何回分析されているかもわからないのだからすでにいくらかの見解にまとめられてはいるものの突拍子も無い考えをでっちあげたところでさしては否定はされないのではないか、だいたいおれは何を読んでも結局読む以前に自分の言いたいことは決まっていてそれを言う為に必要な材料を文章から文脈壊さないように取ってくることが多いのでなにを読んでも同じだろう、というか昔の作家で未だに読まれているのは主題が違っていても根元はたいして変わらないように思える。今風にいうと、こりん星にいけるかどうかしか話をしていないのだ。これいじょう理由を話すとお尻の穴にへなへななキュウリの漬け物を突っ込んで俺がガンダムだなんて言い出しかねないのでここら辺でやめておく。
なぜかcasshernの戦闘シーンが観たくなりエウレカも観たくなり、どうかお願いだから電脳コイルを観てからぼくに話しかけてくださいなんて懇願したくなるがどうせ誰もぼくのお願いなんて聞いてはくれないのだなと悟りつつあいつが今頃女とセックスに勤しんで果てているころかとすこしふてくされながらようつべを開く。ニコニコにはなかった。しかしあいつはよくあんな不
なぜかcasshernの戦闘シーンが観たくなりエウレカも観たくなり、どうかお願いだから電脳コイルを観てからぼくに話しかけてくださいなんて懇願したくなるがどうせ誰もぼくのお願いなんて聞いてはくれないのだなと悟りつつあいつが今頃女とセックスに勤しんで果てているころかとすこしふてくされながらようつべを開く。ニコニコにはなかった。しかしあいつはよくあんな不
20080114
いまさら思い出したが先週土曜日にアルバイトをすっぽかしてしまった。まるで仕方の無かった、不可避であったような言い方だが、まるでそうではない。それ以前にここ何週間ずっと生活リズムがおかしくあって金曜日は体調がとくにひどかった。金曜の夜に生活リズムをもとに戻すべく早めに寝てはみたが、早くに寝すぎた為か(しかしあのときはそれ以上起きていられなかった。)、深夜3時頃に目が覚めてしまい、目が覚めても眠いのにも関わらず眠れないなんてことになりそこからずっと起きて本を読んだりニコニコしたり飯を作ったりで時間を潰していたのだが、とうとうお昼近くで力つきた。目が覚めるとアルバイトが始まる時間を一時間も超過していて、体はだるいし、頭はぼんやりするし、そんなぼんやりした頭でいろいろ考えるまでもなくぼくが完全にというかぼくだけに非があるわけだが、夢か現なのかはっきりしない頭ですこし考えてみるとバイト先の社員さん(なぜ「さん」付けなのかさっぱりわからない。これはおかしいだろう。それにパートさんとは誰も言わないのだからまた不思議に感じる。しかし暗黙の了解のうちにこう呼ぶことがが義務づけられているようでもあるのでさん付けで書いておく。)やパート、アルバイトの同い年や年下の先輩方の顔が思い出され、ぼくが無断欠勤することで彼らにぼくがする予定であった仕事がのしかかり迷惑をかけることになるのかと思うと少し申し訳なく思うところもあれば、彼らに陰で罵倒されるのも苦しくのでいやあいつらのケツの穴にでも漬け物になってへなへななキュウリを突っ込んで写真に納めてvipにでも貼付けてやろうなんて考えてもぼくにそんな怪奇じみた勇気はないので今からでも無理矢理にでも体を叩き起こして向かうべきとも考えるが、どうせきゅうりを挿そうがなにしようが罵倒されているであろうと思うし、何よりも向かったところで大して仕事もなく若い体を持て余していることも事実である。いつもいつも人が足らないとか言っている割にひとを持て余している現実をみると一人や二人いてもいなくても十分に職場は機能するし、少し足らない方が仕事のしがいもあり、充実感もあるくらいだ。それに謝ることが面倒だったり、そんなことを言うとまた社会人として失格だとか偉そうに云々したい方々にお説教を頂くことになるが、やはりひとに頭を下げる程ぼくはまだ大人ではなく、お説教にいい具合に相槌を打ったりつまらない話にさもぼくの人生に大変な肥やしになりこれほど感激する話は生まれてから耳にしたことがありませんといった顔をすることもできずにつまらなそうな顔をするしかないので結局相手に不快を与えてしまうことになるし、どうせ行ってもさらに不快を与えてしまうよりは最小限に与える不快を押さえる方がよいだろうと思い、また眠ることにした。
再び目が覚め、そんな夢でも見ていたっけなんて思い出し明日はまたバイトか、昨日は疲れたよなーなんてひとりごちていると働いた記憶が全くないので、おそらくあれは夢ではなく本当に二度寝を決め込んでしまっていたのだなと確信した。
それで結局明日は謝らなければなるまいと思い直していざ職場に行けば誰もそのことに突っ込まない。土曜日もその日もシフトが被っている方に様子を伺うとまるでぼくがその日も仕事に来ていたみたいな言い方をされる。これは職場が一致団結してぼくを嵌めようと?たしかにぼくは彼らのケツの穴にへなへななキュウリの漬け物を挿し込んでvipにさらしてやろうなんて考えたけれどそれは考えに留めたはずでぼくは何もしていない。機械で自分が来ていたかどうか確認することは容易なので確認すると確かに来ていない。どうやらぼくが来ていないことを知らないみたいだった。というかこの人も来ていないのにまるで来ていましたといったフリをいけしゃあしゃあとやっけのけているのではないだろうかとか考えたがわずわざ彼の出勤記録を確かめる気にはならず、結局土曜日の二度寝は振り休で別の日に出勤としたかったが前もって連絡するのを忘れていたという言い訳を記録上書き別の日に出勤することで勝手に許してらうことにした。それから、ホワイトボードに「なんかごめんなさい」とだけ書いておいた。
再び目が覚め、そんな夢でも見ていたっけなんて思い出し明日はまたバイトか、昨日は疲れたよなーなんてひとりごちていると働いた記憶が全くないので、おそらくあれは夢ではなく本当に二度寝を決め込んでしまっていたのだなと確信した。
それで結局明日は謝らなければなるまいと思い直していざ職場に行けば誰もそのことに突っ込まない。土曜日もその日もシフトが被っている方に様子を伺うとまるでぼくがその日も仕事に来ていたみたいな言い方をされる。これは職場が一致団結してぼくを嵌めようと?たしかにぼくは彼らのケツの穴にへなへななキュウリの漬け物を挿し込んでvipにさらしてやろうなんて考えたけれどそれは考えに留めたはずでぼくは何もしていない。機械で自分が来ていたかどうか確認することは容易なので確認すると確かに来ていない。どうやらぼくが来ていないことを知らないみたいだった。というかこの人も来ていないのにまるで来ていましたといったフリをいけしゃあしゃあとやっけのけているのではないだろうかとか考えたがわずわざ彼の出勤記録を確かめる気にはならず、結局土曜日の二度寝は振り休で別の日に出勤としたかったが前もって連絡するのを忘れていたという言い訳を記録上書き別の日に出勤することで勝手に許してらうことにした。それから、ホワイトボードに「なんかごめんなさい」とだけ書いておいた。