皮膚の日 | 「他人の視線が気になる」がなくなるヒント

「他人の視線が気になる」がなくなるヒント

気持ちが不安定になり、職場も勉強会でさえも一人で行けなくなった自分がコーチングに出会い、転職もしました。視線恐怖症からの脱出、そして自信と安心感を作ってあげたい、そんな思いを綴っていきます。


本日は皮膚の日とか

1989(平成元)年、「いい(11)ひふ(12)」の語呂合わせから、日本臨床皮膚科医会が制定。毎年「皮膚の日」の前後の時期に全国で、無料の講演会や皮膚検診、相談会を多数開催している。

介護の仕事でも利用者さんの皮膚状態の把握管理は大事なことです。

皮膚の状態が悪くなっての痛さは僕も去年の年末に蜂窩織炎と捻挫を同時になり、その時に捻挫よりも皮膚の痛みの辛さの方が強くて身に沁みました。

そして皮膚が弱く寝返りが難しい高齢者の方は褥瘡も出来やすく、状態が思わしくない方は一定時間での体位交換といって寝返りをさせて皮膚の圧力のかかる位置を変えることで皮膚の圧力の集中を避けることなども行っております。

皮膚の状態管理は介護には切り離せない仕事ですね