鍋が食べたい | 「他人の視線が気になる」がなくなるヒント

「他人の視線が気になる」がなくなるヒント

気持ちが不安定になり、職場も勉強会でさえも一人で行けなくなった自分がコーチングに出会い、転職もしました。視線恐怖症からの脱出、そして自信と安心感を作ってあげたい、そんな思いを綴っていきます。


何となく冬になってきたなあと

感じるこの頃です。

介護施設で暮らす人達も暖かい室内とは

いえ、テレビにて暖かそうな食事が出て来れば

今度は鍋が食べたいとリクエストがチラホラきます。

そこがまた食べていただきたいのは山々なのですが

ナースを始め、介護職員でもこのコロナ禍、そしてインフルエンザの時期ですので

意見が分かれます。

結局、鍋ですが小分けにしていただく事になるケースに落ち着きます。

利用者さんが言ってる鍋は皆でお話しながら同じ鍋をつつくことだとわかってはいますが

せめてコロナが落ち着けばまた違うのですが…。

鍋は確かに皆でつついてこそはわかりますなあ…。