この頃は体力に自信がなくなって無事に戻って来ることで充分。
なんて、言いながら私のDNA を見事に引き継いだと思われる長女のお供で22時間後にはメルボルンに向かっています。
メルボルンは一度行ったことがあるので街歩きには(特に空港から市内行き)には心配ないです。
それよりこの強行スケジュールに心配していたけれど、なんとかなるものなのね。
実はメルボルンから帰った後も似たようなプランを立てている様子。
そんなことで北のカナダから一気に初夏の南半球にひとっ飛び、帰ったら北海道行きが決まっています。
海外航空券に国内路線をつけると格安になることを利用しています。
北海道の友人たちは
「海外旅行と言っても東京に出てくるだけでも大変なのよ」
と、言うのもわかります。
久しぶりの神田、相変わらずどのお店(駅前の飲食店)もお客さんがいっぱい。
先日、友人に
「どうして神田なの?」と聞かれて
「千代田区だから!どうせ住むなら、ねぇ!」
と、とっさに言ったら大笑いされました。
神田はいるだけで元気になるところです。
道の間から海が見えます。
