「布施明も上手いなぁ」と、コンサートを検索したら、ちょうどあったので行ってきました。
来年、古希(70歳)らしからぬカッコよさと歌唱力、何より昭和モードの歌が泣ける‥。
「積木の部屋」なんて離婚者の代弁じゃん。
観客も涙ポロポロ、素晴らしかったです。
アンコールは「マイウェイ」、皆さん、マイ人生を振り返って感慨無量でした。
海外で通りがかりにストリートミュージシャンがこの歌をやっている時、立ち止まってマイ人生を振り返ったことが多くありました。
結論は(これでいいのだ)。
運命に抗うことはできません。
さ、今日も「心のまま」に生きたいと思います。

10年前、1か月間、寝食を共にしたカンボジアボランティアメンバーのボーイフレンドが会社から出向中のミャンマーに訪ねるのも心のままです。