本物のカウントダウンが超クールで発射した瞬間は、夜に太陽が出現したようで辺りが一瞬、一気に昼間のようで、6キロ離れているせいか、音は思ったほどではなかったです(民宿で留守番のお母さんによると音の衝撃で窓ガラスがバリバリいったそうです)。
今まで色々な経験をしてきたけれど、あの経験は別格で翌日も興奮が収まりませんでした。
今回、夜の打ち上げ、エンジンも多くて特別とは聞いていたけれど想定外で圧倒されました、しばらくは声も出ず。
今も余韻に浸っています。

打ち上げ直後。

こうなり…、

宇宙の彼方に。
天気が良かったからずっと見えました。