単位満了で終了しようと決めて、担当教員にもそのことを正式にではないにしても伝えていたら、心配して下さり、面談の運びになりました。
あくまでも、自分の問題、書かないと決めているのになぜか文献収集している・・。
先生から「それは書きたいからじゃない?」と諭され、とりあえず、締め切られている研究計画書を書くだけ書くと決めたところ。
集めた文献を見せたら先生に「好奇心が強い」と言われ、「はい!」と、無邪気に答えました。
今、社会保障からみても住宅問題は重要な問題であるけれど、論文を書いたところで意味がなく、それなら、集めた知識をどこかで役にたたせるほうが良いのではないかと思っています。
それより、書かないって決めてから始めた勉強がとても面白くなっています。
どちらにしても「知ること」が何より楽しい、最近、教育(環境)か遺伝かを調べていて、それも又、楽し(映画「ズートピア」にヒントがありました)。
さぁ、このまま、どこに流れていくのだろう・・。

梅雨の石垣島、ふらりと行ってきました。