社員旅行 Day3
32℃のフィリピン。
今日はちょっと朝寝坊。
朝食待ちのコーヒーを飲んで
ハンモックでまったり。
朝食~
結構好きな天然ホットチョコ。濃厚。
部屋にいたら・・・
食
後にうちのスタッフが、買い物にいくと言うので、10人乗り三輪車トライシクルにギュウギュウに詰め込まれて土産物屋さんへ。
観光スポットにあったものより、50ペソお買い得でした。
続いて、Camiguin名物のパンを買いに、パレンケ近くのベーカリーへ。
特産品であるPastelを購入。
チェックアウトまで、各々まったりしたり、
プールで泳いだり、
Billiardしたり。
っと、突然10:30に早目の昼食~!?
お腹一杯でしたが、Sinigangの海老バージョン、美味しかったです。
これからまた8時間の帰路に就きます…
暫くして11:30に港までの道を、相変わらず100Km/h前後で爆走
無事に港に到着。
これは別の場所へ行く船らしい・・・
結構な人がいて既に満席でした。
有りがちな定員超過で無ければ良いのですが。
出発時間を過ぎても、出ないと思ったら…
Coast Guardの人間が、今更になって人数確認 バードウォッチングカ?
チケットの無い人は降りてくださ~いと言うと…
フィリピンらしいというか、ゾロゾロと席を立って出て行く人間が~
って言うか、時間になってから確認せずに、狭い入り口ですから乗船前に搭乗する人間の数とチケットを確認すべき‼
お陰で20分遅れで出航です。
バイバイCamiguin~
あっ、帰りはイルカの群れに遭遇できませんでした。
カガヤンデオロの港に到着して、13:30に手配していたヴァンに便乗して長い爆走開始っ‼
今回の旅で使ったヴァンの運転手達は、総じて無茶な運転に生き甲斐を感じてるのか? っていうぐらい飛ばす。
ブラインドコーナーでも追い越しまくる。
人の命を預かって運転してる、意識は皆無ですね。
ある意味絶叫マシーンかな?
社長も思わずムリしよるなぁ~と言ってましたし、うちの会社の運転手達も、降りた後文句言ってましたね~
まぁ本当、事故に会わずラッキーでした。
CEBUパシは搭乗時間になって、マニラから到着。
結構遅れて
搭乗開始となりました。
それでもマニラへは定刻5分遅れの18:30分到着。
やっぱりマニラがいいですね~
帰りはSKYWAYでAlabangまで一直線。
20分後には家に到着してました。
両親、兄弟家族へのお土産を実家へ持っていって、BFの中にある焼肉屋さんへ。
骨付きカルビと
サムギョプサル
何だかんだ言ってBoracayが手頃で一番いいかな?
そして本日の営業出社率50%以下。
金曜日会社の休日として旅行に連れて行ってやっているのに、感謝の気持ちの足りないアホな人材がそれだけ居るということ。
これも問題ですね。
iPhoneからの投稿 2011-06-05 09:22:26
今日はちょっと朝寝坊。
朝食待ちのコーヒーを飲んで
ハンモックでまったり。
朝食~
結構好きな天然ホットチョコ。濃厚。
部屋にいたら・・・
食後にうちのスタッフが、買い物にいくと言うので、10人乗り三輪車トライシクルにギュウギュウに詰め込まれて土産物屋さんへ。
観光スポットにあったものより、50ペソお買い得でした。
続いて、Camiguin名物のパンを買いに、パレンケ近くのベーカリーへ。
特産品であるPastelを購入。
チェックアウトまで、各々まったりしたり、
プールで泳いだり、
Billiardしたり。
っと、突然10:30に早目の昼食~!?
お腹一杯でしたが、Sinigangの海老バージョン、美味しかったです。
これからまた8時間の帰路に就きます…
暫くして11:30に港までの道を、相変わらず100Km/h前後で爆走

無事に港に到着。
これは別の場所へ行く船らしい・・・

結構な人がいて既に満席でした。
有りがちな定員超過で無ければ良いのですが。
出発時間を過ぎても、出ないと思ったら…
Coast Guardの人間が、今更になって人数確認 バードウォッチングカ?

チケットの無い人は降りてくださ~いと言うと…
フィリピンらしいというか、ゾロゾロと席を立って出て行く人間が~
って言うか、時間になってから確認せずに、狭い入り口ですから乗船前に搭乗する人間の数とチケットを確認すべき‼
お陰で20分遅れで出航です。

バイバイCamiguin~
あっ、帰りはイルカの群れに遭遇できませんでした。
カガヤンデオロの港に到着して、13:30に手配していたヴァンに便乗して長い爆走開始っ‼
今回の旅で使ったヴァンの運転手達は、総じて無茶な運転に生き甲斐を感じてるのか? っていうぐらい飛ばす。
ブラインドコーナーでも追い越しまくる。
人の命を預かって運転してる、意識は皆無ですね。
ある意味絶叫マシーンかな?

社長も思わずムリしよるなぁ~と言ってましたし、うちの会社の運転手達も、降りた後文句言ってましたね~
まぁ本当、事故に会わずラッキーでした。
CEBUパシは搭乗時間になって、マニラから到着。

結構遅れて
搭乗開始となりました。
それでもマニラへは定刻5分遅れの18:30分到着。
やっぱりマニラがいいですね~
帰りはSKYWAYでAlabangまで一直線。
20分後には家に到着してました。
両親、兄弟家族へのお土産を実家へ持っていって、BFの中にある焼肉屋さんへ。
骨付きカルビと
サムギョプサル
何だかんだ言ってBoracayが手頃で一番いいかな?
そして本日の営業出社率50%以下。
金曜日会社の休日として旅行に連れて行ってやっているのに、感謝の気持ちの足りないアホな人材がそれだけ居るということ。
これも問題ですね。
iPhoneからの投稿 2011-06-05 09:22:26
社員旅行 Day2
33℃のフィリピン。
日の出を迎えた社員旅行二日目。
快晴です。
朝食を終えて…
7:30集合。
Camiguin島ツアーです。
ヴァンとバンカーボートで向かった先は、White Sand Island。
沖合にぽっかりとある物凄い小さな島でした。
満ち潮になると水没する箇所もありました。
早速泳ぐも、魚は少ないし、クラゲに顔を刺されるしで退散。
みんなも刺されたので、浜辺で遊ぶのが一番。
ウニ商人が取れたてウニを売り歩いていたので、購入してみることに。
皆で食べたけど、まぁまぁでした。
フィリピン人は、余り食べないですね。
暑かったので9:30には引き上げて、次の場所へ移動。
ここも禁煙
Katibawasan Fallsという滝の名所に到着。
物凄い冷たい水が落ちて来て、海水浴後のシャワー替りには最高です。
でも、結構入るには勇気のいる冷たさでした。
ここでホテルが用意した弁当でランチブレイク。
お腹も満たされて次の移動先は、Stations of the Cross。
勿論禁煙。
キリストが歩いたゴルゴダの丘をイメージして作られた山登り。
Holy Weekには多くの人が来るらしい。
入り口の彫刻。
山路にある15のステーションを一つずつ見ながら、最後のステーションを目指して上っていきます。
一つ目のステーション。
最初はみんなで固まってワイワイ上っていました
が・・・
飲み水も無く痛い日差しと次第に傾斜がきつくなるデコボコ登山道で息が上がる中、正直ギブアップしそうでしたが、
ここまで頑張ったんだ~みたいに奮起して
最後のステーションまで到着しました。
登りきったら願い事が叶うらしいので頑張りましたよ。
流石に戻ったら、膝が笑ってましたけど。
今回男子社員は、情けない事にごく少数のみ参加。
つぎに、Sunken Cemeteryへ。
海底にお墓が沈んでいるそうです。
ここら辺から、疲れが出てきました。
お次はOld Church。1871年に立てられた古い教会を見学。
少し散策してお終い。
次っ‼
Soda Water Swimming Pool。
どこがソーダ水? みたいなプールでした。
ここはいらんだろ?っという全員の意見。
まだ行きます。
先程のは人造でしたが、こちらは天然の冷たい水を漫喫できるSto. Niño Cold Springへ。
昼食時の滝よりも冷たい水で一同凍えました。
氷水って言うのが適切な表現でしょうか?
フィリピンで1番冷たい水かも‼
そして最後に、火山島ならではの温泉Hibok-Hibok Springへ。
我々は39℃のお湯が出ている小さなエリアで、温泉を満喫しました。
森林浴もできてお得な気分でした。
ただ~可なりのハードスケジュールで、Camiguinを無理やり楽しんだ感があり、我々日本人は行き先を絞ってリラックスしたかったかな~と…
と言う事で、ホテルに帰ってシャワーを浴びて、社長と夕食までまったりしました。
夕食時間です。
まぁ、何か物足りなかった感がありましたが、ソコソコいけまた。
何が足りなかったかは、カミさんに写真を見せて判明。
海の幸がまったく無い!
トロピカルフルーツもまったく無い。 毎日自分の嫌いなスイカ~
クタクタな我々おじさん3人は部屋へ戻り小休止。
すると社長が、まだ体力ある?ビリヤードやらない?って言うのでお相手することに。
既にうちの人間がプレーしていたので、合流して8ballを。
社長以下、全員やっつけて勝ちまくっていたら日本 VS フィリピンだっ~!! なんていい出したので、早々に退散。
足が結構キテマス!…
マッサージしたいな~ もちろん指圧ね。
iPhoneからの投稿 2011-06-04 09:46:50
日の出を迎えた社員旅行二日目。
快晴です。
朝食を終えて…
7:30集合。
Camiguin島ツアーです。
ヴァンとバンカーボートで向かった先は、White Sand Island。

沖合にぽっかりとある物凄い小さな島でした。
満ち潮になると水没する箇所もありました。
早速泳ぐも、魚は少ないし、クラゲに顔を刺されるしで退散。

みんなも刺されたので、浜辺で遊ぶのが一番。
ウニ商人が取れたてウニを売り歩いていたので、購入してみることに。
皆で食べたけど、まぁまぁでした。
フィリピン人は、余り食べないですね。
暑かったので9:30には引き上げて、次の場所へ移動。
ここも禁煙
Katibawasan Fallsという滝の名所に到着。

物凄い冷たい水が落ちて来て、海水浴後のシャワー替りには最高です。
でも、結構入るには勇気のいる冷たさでした。
ここでホテルが用意した弁当でランチブレイク。
お腹も満たされて次の移動先は、Stations of the Cross。
勿論禁煙。
キリストが歩いたゴルゴダの丘をイメージして作られた山登り。

Holy Weekには多くの人が来るらしい。
入り口の彫刻。
山路にある15のステーションを一つずつ見ながら、最後のステーションを目指して上っていきます。
一つ目のステーション。
最初はみんなで固まってワイワイ上っていました
飲み水も無く痛い日差しと次第に傾斜がきつくなるデコボコ登山道で息が上がる中、正直ギブアップしそうでしたが、

ここまで頑張ったんだ~みたいに奮起して
最後のステーションまで到着しました。

流石に戻ったら、膝が笑ってましたけど。
今回男子社員は、情けない事にごく少数のみ参加。
つぎに、Sunken Cemeteryへ。

海底にお墓が沈んでいるそうです。
ここら辺から、疲れが出てきました。
お次はOld Church。1871年に立てられた古い教会を見学。

少し散策してお終い。
次っ‼
Soda Water Swimming Pool。
どこがソーダ水? みたいなプールでした。
ここはいらんだろ?っという全員の意見。
まだ行きます。
先程のは人造でしたが、こちらは天然の冷たい水を漫喫できるSto. Niño Cold Springへ。
昼食時の滝よりも冷たい水で一同凍えました。

氷水って言うのが適切な表現でしょうか?
フィリピンで1番冷たい水かも‼

そして最後に、火山島ならではの温泉Hibok-Hibok Springへ。

我々は39℃のお湯が出ている小さなエリアで、温泉を満喫しました。

森林浴もできてお得な気分でした。
ただ~可なりのハードスケジュールで、Camiguinを無理やり楽しんだ感があり、我々日本人は行き先を絞ってリラックスしたかったかな~と…
と言う事で、ホテルに帰ってシャワーを浴びて、社長と夕食までまったりしました。
夕食時間です。
まぁ、何か物足りなかった感がありましたが、ソコソコいけまた。
何が足りなかったかは、カミさんに写真を見せて判明。
海の幸がまったく無い!
トロピカルフルーツもまったく無い。 毎日自分の嫌いなスイカ~

クタクタな我々おじさん3人は部屋へ戻り小休止。
すると社長が、まだ体力ある?ビリヤードやらない?って言うのでお相手することに。
既にうちの人間がプレーしていたので、合流して8ballを。

社長以下、全員やっつけて勝ちまくっていたら日本 VS フィリピンだっ~!! なんていい出したので、早々に退散。
汗かいたのでシャワーしに部屋に戻ってそのまま就寝でした。
足が結構キテマス!…
マッサージしたいな~ もちろん指圧ね。

iPhoneからの投稿 2011-06-04 09:46:50
社員旅行 Day1
32℃のフィリピン。
今年もうちの会社恒例の社員旅行の季節がやって来ました。
入社以来行った所は、
2006 Dos Palmas
2007 Boracay
2008 Bohol
2009 Boracay
2010 Dumaghettiはカミさんの実家の引越しで不参加
そして今年は、Camiguinです。
NAIA第三ターミナルに午前3:00前に到着。
チェックイン後、タバコを吸う暇も無く搭乗。
4:15発のフライトで、5:30Cagayan De Oroに到着。
そこからヴァンで2時間移動…って聞いて
途中コンビニ休憩。
そしてさらに、10分走ってマクド休憩。
日本人一同おぃおぃ… みたいな。
峠道を猛スピードで疾走しても、フェリーの港に着いたのは....8:20
さすがにお尻が痛くなった。
9:00発の不安気なフェリーに乗って出発。
途中イルカの群れに遭遇しました~
撮り損ねましたが、良く見ると水中にもいるよ
早いな~流石Super Shuttle Ferry
近そうな目的のCamiguin島に、無事10:10に到着。
そこからまたヴァンで移動…
10:35ホテル着
到着前に社長と話をしていた事…
それは前回の旅行で、社長とGMが一つのダブルベッドで寝かされたので、今回幹事に確認したら、大丈夫です!と即答したから、大丈夫かなぁ~と…少し不安気。
そこで自分が、もしかしたら自分が、GMとダブルベッドじゃ無いですか? と冗談で言ってたら…
部屋に入って…
…
チーン…
三人であと一人はどう寝るんだ?って案内に聞くと、こちらですってダブルベッドを普通に指指す。
いやいや、俺たちはゲイカップルじゃないんだから、エクストラ持って来てよっ!と言って事無きを得ました。
1番奥の低いのがそれ…
取り敢えず・・・ウェルカムフルーツで気を紛らわしました。
ホテルの海辺にて昼食前に、社長達と疲れたので一杯。
昼食を採って、休憩後に移動。
その前に。
夫婦で来ていたスタッフのカバンが港からの移動時に、ヴァンの人間が一度後ろに入れた荷物を、何故か出して車の屋根に載せて走ったらしく、ホテル到着時に紛失が発覚。
当然責任問題となる。
幸い中身は衣類のみだったらしく、それの代替品を提供すると言う事で話が付いたようです。
戻って来ませんもんね… 可哀想でした。
そして午後の移動ですか、最初に行った先はMantigue Island。
ホテルから、ヴァンとバンカーボートで、40分位で到着。
禁煙島です。
Sanctuary(保護区みたいなもの)にて、料金50ペソを払って海中散策。
そこ以外は魚がいないらしい。
残念な事に浅瀬の珊瑚礁は、壊滅状態でした…
踏むと痛~いウニが一杯いました。
ただ、少し沖へ出るとそこはもう正にSanctuary‼
珊瑚礁は少し傷んでましたが、お魚が沢山泳いでました~
色んな色の魚が泳いでました。
暫くすると・・・
200尾ぐらいの群れだったでしょうか? グルグル回りながら移動している40センチ級の魚の群れに遭遇。
グルグルした後、だぁ~っと泳いで行き、またグルグル見たいな感じで楽しませてもらいました。
結構大きな魚が多かったです。
これは別の群れ。
少し帰しに近づこうとしたときに
クマノミのマンションを発見。
結構縄張り意識の強いクマノミですが、各々好きなイソギンチャクが同居していることもあって、仲良く共存していましたね。
最後は浜辺にいた痛そうなヒトデ?
さっき見たウニ・・・
社員2人が踏んで、足の裏がえらい事になってました。
シュノーケリングの後は、島内のジャングル探索。
帰りはイイ感じに、雲が島にかかってきてました。
Dinner timeです。
写真忘れましたが、普通のフィリピン料理でした。チキンスープが美味かった。
食後はシャワーをして、お願いしていたマッサージを。
結構上手で疲れがとれました。
その後は、各自ビリヤードや、卓球をしたり飲み会ゲーム(ピンポンパン)をしたり楽しいひとときを過ごしました~


ただ、家から8時間かけて来た価値のある場所かは、第一日目では見つかりませんでした。
翌日に期待。
iPhoneからの投稿
2011-06-03 09:30:40
今年もうちの会社恒例の社員旅行の季節がやって来ました。

入社以来行った所は、
2006 Dos Palmas
2007 Boracay
2008 Bohol
2009 Boracay
2010 Dumaghettiはカミさんの実家の引越しで不参加
そして今年は、Camiguinです。

NAIA第三ターミナルに午前3:00前に到着。
チェックイン後、タバコを吸う暇も無く搭乗。

4:15発のフライトで、5:30Cagayan De Oroに到着。
そこからヴァンで2時間移動…って聞いて

途中コンビニ休憩。

そしてさらに、10分走ってマクド休憩。

日本人一同おぃおぃ… みたいな。
峠道を猛スピードで疾走しても、フェリーの港に着いたのは....8:20
さすがにお尻が痛くなった。
9:00発の不安気なフェリーに乗って出発。

途中イルカの群れに遭遇しました~
撮り損ねましたが、良く見ると水中にもいるよ
早いな~流石Super Shuttle Ferry

近そうな目的のCamiguin島に、無事10:10に到着。
そこからまたヴァンで移動…
10:35ホテル着
到着前に社長と話をしていた事…
それは前回の旅行で、社長とGMが一つのダブルベッドで寝かされたので、今回幹事に確認したら、大丈夫です!と即答したから、大丈夫かなぁ~と…少し不安気。
そこで自分が、もしかしたら自分が、GMとダブルベッドじゃ無いですか? と冗談で言ってたら…
部屋に入って…
…
チーン…

三人であと一人はどう寝るんだ?って案内に聞くと、こちらですってダブルベッドを普通に指指す。

いやいや、俺たちはゲイカップルじゃないんだから、エクストラ持って来てよっ!と言って事無きを得ました。
1番奥の低いのがそれ…
取り敢えず・・・ウェルカムフルーツで気を紛らわしました。
ホテルの海辺にて昼食前に、社長達と疲れたので一杯。
昼食を採って、休憩後に移動。
その前に。
夫婦で来ていたスタッフのカバンが港からの移動時に、ヴァンの人間が一度後ろに入れた荷物を、何故か出して車の屋根に載せて走ったらしく、ホテル到着時に紛失が発覚。
当然責任問題となる。
幸い中身は衣類のみだったらしく、それの代替品を提供すると言う事で話が付いたようです。
戻って来ませんもんね… 可哀想でした。

そして午後の移動ですか、最初に行った先はMantigue Island。

ホテルから、ヴァンとバンカーボートで、40分位で到着。
禁煙島です。

Sanctuary(保護区みたいなもの)にて、料金50ペソを払って海中散策。
そこ以外は魚がいないらしい。
残念な事に浅瀬の珊瑚礁は、壊滅状態でした…
踏むと痛~いウニが一杯いました。
ただ、少し沖へ出るとそこはもう正にSanctuary‼
珊瑚礁は少し傷んでましたが、お魚が沢山泳いでました~
色んな色の魚が泳いでました。
暫くすると・・・
200尾ぐらいの群れだったでしょうか? グルグル回りながら移動している40センチ級の魚の群れに遭遇。
グルグルした後、だぁ~っと泳いで行き、またグルグル見たいな感じで楽しませてもらいました。
結構大きな魚が多かったです。
これは別の群れ。
少し帰しに近づこうとしたときに
クマノミのマンションを発見。
結構縄張り意識の強いクマノミですが、各々好きなイソギンチャクが同居していることもあって、仲良く共存していましたね。
最後は浜辺にいた痛そうなヒトデ?
さっき見たウニ・・・
社員2人が踏んで、足の裏がえらい事になってました。

シュノーケリングの後は、島内のジャングル探索。

帰りはイイ感じに、雲が島にかかってきてました。
Dinner timeです。
写真忘れましたが、普通のフィリピン料理でした。チキンスープが美味かった。
食後はシャワーをして、お願いしていたマッサージを。

結構上手で疲れがとれました。
その後は、各自ビリヤードや、卓球をしたり飲み会ゲーム(ピンポンパン)をしたり楽しいひとときを過ごしました~



ただ、家から8時間かけて来た価値のある場所かは、第一日目では見つかりませんでした。
翌日に期待。
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2011-06-03 09:30:40
一通のメール
28℃のフィリピン。
午前3:00のNAIAターミナル3。
まだ、時間があるから昨日の嬉しい出来事を。
前にも書きましたが、カミさんが働いているマネージメントに問題がある米国企業。
フィリピン人マネージメントの悪さ、特にスタッフへの気遣いの悪さから、二人チームのカミさんのパートナーであるシニアスタッフがダウン。
チームシフトで対応しているお陰で、思いっ切り新入りジュニアのカミさんが、一人で日本企業の顧客対応に当たる事に…
こういう無茶なマネージメントも問題な弱小チーム。
そもそも面接が厳しく、中々日本語に精通した優秀な人材、若しくは日本人を確保出来ていないのも事実。
でも、このトップクラスの米国企業で、初の日本対応チームとして彼らの注目度は高いと思う。
毎日会話をしている中で、大変ながらも、段々と進歩しているのが伺える昨今。
自分自身マネージャーの立場として、彼女の可能性と、向上している姿には驚くと同時に流石だなと思います。
そんなカミさん。
一人ぼっちな彼女の担当時間帯に限って、中国、アメリカ、日本のサーバーの一大イベントの対応をしたり、結構大きな案件を対応したり、同時に発生するインシデントを適切に対応したりと、自分の日本でのSE15年の経験上、可なりのプレッシャーと確認する人間が不在な不安な状況の中、落ち着いてよく対応できたと思い、毎日進歩に感心しながら嬉しく報告を聞いています。
そして、昨日。
彼女の部署のマネージャーから、一通のメールが発信された。
内容は一連の対応を冷静沈着に対処出来たとして、感謝の意が述べられていて、フィリピン側チームはもとより、日本側のチーム代表者宛にも配信されていた。
それは彼女の苦労が報われた瞬間で、読んでいて思わずウルウルきてしまいました。
モチベーションアップにも繋がるでしょう。
お疲れさんHoney‼
そして、神様に感謝です。
早く楽させてやりたいって言うのが本音ですが、これからも頑張りましょっ‼
iPhoneからの投稿
午前3:00のNAIAターミナル3。
まだ、時間があるから昨日の嬉しい出来事を。
前にも書きましたが、カミさんが働いているマネージメントに問題がある米国企業。
フィリピン人マネージメントの悪さ、特にスタッフへの気遣いの悪さから、二人チームのカミさんのパートナーであるシニアスタッフがダウン。
チームシフトで対応しているお陰で、思いっ切り新入りジュニアのカミさんが、一人で日本企業の顧客対応に当たる事に…
こういう無茶なマネージメントも問題な弱小チーム。
そもそも面接が厳しく、中々日本語に精通した優秀な人材、若しくは日本人を確保出来ていないのも事実。
でも、このトップクラスの米国企業で、初の日本対応チームとして彼らの注目度は高いと思う。
毎日会話をしている中で、大変ながらも、段々と進歩しているのが伺える昨今。
自分自身マネージャーの立場として、彼女の可能性と、向上している姿には驚くと同時に流石だなと思います。
そんなカミさん。
一人ぼっちな彼女の担当時間帯に限って、中国、アメリカ、日本のサーバーの一大イベントの対応をしたり、結構大きな案件を対応したり、同時に発生するインシデントを適切に対応したりと、自分の日本でのSE15年の経験上、可なりのプレッシャーと確認する人間が不在な不安な状況の中、落ち着いてよく対応できたと思い、毎日進歩に感心しながら嬉しく報告を聞いています。
そして、昨日。
彼女の部署のマネージャーから、一通のメールが発信された。
内容は一連の対応を冷静沈着に対処出来たとして、感謝の意が述べられていて、フィリピン側チームはもとより、日本側のチーム代表者宛にも配信されていた。
それは彼女の苦労が報われた瞬間で、読んでいて思わずウルウルきてしまいました。
モチベーションアップにも繋がるでしょう。
お疲れさんHoney‼
そして、神様に感謝です。
早く楽させてやりたいって言うのが本音ですが、これからも頑張りましょっ‼
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[在フィリピン大使館]大使館からのお知らせ(デング熱にご注意)
32℃のフィリピン。
大使館からのメールです。
自分も昨年かかって偉い目に会いました・・・・
皆さん注意しましょう。
==================================
大使館からのお知らせ
(健康管理情報:デング熱にご注意)
平成23年6月2日
在フィリピン日本国大使館
1.フィリピン保健省は、5月30日、本年1月から5月7日までにフィリピン全土におけるデング熱罹患者が2万2,903名、死者も141名と昨年同期比8%増となっており,マニラ首都圏,中部ルソン地方及びカラバルソン地方で多く発症していると公表しました。
また,デング熱罹患が,通常,6月から8月にかけて急増することを踏まえ,6月を“デング熱警戒月間(Dengue Awareness Month)”と位置づけ,デング熱に罹患しないように注意を呼びかけております。
【参考】中部ルソン地方:Aurora州,Bataan州,Bulacan州,Nueva Ecija州,Pampanga州,Tarlac州,Zambales州
カラバルソン地方:Cavite州,Laguna州,Batangas州,Rizal州,Quezon州
2.つきましては,これから雨季となり,デング熱が発生しやすい時期になりますので,在留邦人の皆様におかれましては、以下の予防法を参考にしながら、罹患しないように十分ご注意ください。
(1)デング熱には予防ワクチンも治療薬もなく、蚊に刺されないようにすることが唯一の予防法とされております。なお、感染には蚊が必ず媒介し、人から人への直接感染はありません。
(2)デング熱のウイルスを運ぶネッタイシマカは、ちょっとした水溜まりや空き缶、古タイヤなどに溜まった水で十分繁殖します。
また、卵は乾燥に強く水無しで何ヶ月も生き延び、水が十分与えられると孵化してボウフラになります。ボウフラになってから10日から2週間ほどで羽化しますので、繁殖場所になりそうなプールや池、花瓶、植木鉢の水受けなどは1週間に1回水を換えるか消毒することに心がけてください。
(3)ネッタイシマカは、日中吸血行動を取りますので、昼間の蚊には特に注意するようにしてください。
【参考】マラリアを媒介するハマダラカは夜間吸血行動を取ります。
(4)流行期を含め、長袖シャツ・長ズボンを着用して肌の露出をできるだけ少なくし、必要に応じて虫除け剤を使用すると効果的です。
(5)室内においても、電気蚊取り器、蚊取り線香や殺虫剤等の使用は予防に役立ちます。
(6)規則正しい生活と十分な睡眠、栄養をとることで抵抗力をつけることも大切です。
以上
==================================

大使館からのメールです。
自分も昨年かかって偉い目に会いました・・・・
皆さん注意しましょう。
==================================
大使館からのお知らせ
(健康管理情報:デング熱にご注意)
平成23年6月2日
在フィリピン日本国大使館
1.フィリピン保健省は、5月30日、本年1月から5月7日までにフィリピン全土におけるデング熱罹患者が2万2,903名、死者も141名と昨年同期比8%増となっており,マニラ首都圏,中部ルソン地方及びカラバルソン地方で多く発症していると公表しました。
また,デング熱罹患が,通常,6月から8月にかけて急増することを踏まえ,6月を“デング熱警戒月間(Dengue Awareness Month)”と位置づけ,デング熱に罹患しないように注意を呼びかけております。
【参考】中部ルソン地方:Aurora州,Bataan州,Bulacan州,Nueva Ecija州,Pampanga州,Tarlac州,Zambales州
カラバルソン地方:Cavite州,Laguna州,Batangas州,Rizal州,Quezon州
2.つきましては,これから雨季となり,デング熱が発生しやすい時期になりますので,在留邦人の皆様におかれましては、以下の予防法を参考にしながら、罹患しないように十分ご注意ください。
(1)デング熱には予防ワクチンも治療薬もなく、蚊に刺されないようにすることが唯一の予防法とされております。なお、感染には蚊が必ず媒介し、人から人への直接感染はありません。
(2)デング熱のウイルスを運ぶネッタイシマカは、ちょっとした水溜まりや空き缶、古タイヤなどに溜まった水で十分繁殖します。
また、卵は乾燥に強く水無しで何ヶ月も生き延び、水が十分与えられると孵化してボウフラになります。ボウフラになってから10日から2週間ほどで羽化しますので、繁殖場所になりそうなプールや池、花瓶、植木鉢の水受けなどは1週間に1回水を換えるか消毒することに心がけてください。
(3)ネッタイシマカは、日中吸血行動を取りますので、昼間の蚊には特に注意するようにしてください。
【参考】マラリアを媒介するハマダラカは夜間吸血行動を取ります。
(4)流行期を含め、長袖シャツ・長ズボンを着用して肌の露出をできるだけ少なくし、必要に応じて虫除け剤を使用すると効果的です。
(5)室内においても、電気蚊取り器、蚊取り線香や殺虫剤等の使用は予防に役立ちます。
(6)規則正しい生活と十分な睡眠、栄養をとることで抵抗力をつけることも大切です。
以上
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