† SANCTUARY II † -290ページ目

フィリピンのソフトウェア業界

29℃のフィリピン。


フィリピンのソフトウェア業界が、いい感じになっているようです。


フィリピンソフトウェア産業協会the Philippine Software Industry Association (PSIA)によると、在日フィリピン大使館主催のセミナーを開催。


また、毎年開催されている、Software Development Expoでも、日本企業100社近くが興味を示したようで$2.5Mの契約獲得が可能との見通しらしいです。


今後のマーケット開拓が期待できるかな?


あとは、マネージメントの問題か。


PH promoted as global software and IT gateway of Japan


SANCTUARY II

そうすると残るはフィリピンだけ~

29℃のフィリピン。


離婚が法律で禁止されているのが、バチカン市国を除けば世界でもフィリピンとマルタの2か国だけ。


もっと他にもあるかと思ってましたが、知ってました? シリマセンデシタ。


ランチ

32℃のフィリピン。


今日はカミさんとランチ。


行ったところは、先日リチャードさんと行った千羽鶴。


photo:01

天丼と


鉄火丼を頼んだんですが、店員が今日のマグロは余り新鮮じゃ無いから、他のをお願いします。


だって。


まぁ、言って来るところがイイですね。


仕方ないから、Angus Beefの牛丼を注文しました。


photo:02

どちらも、美味しかったです。


photo:03

評判の悪いシンドラーのエレベーター。
でも、ハイテクっぽくなったね。


iPhoneからの投稿

モーテル禁止条例

30℃のフィリピン。


取り敢えずブログネタっぽかったので。


ビニール袋禁止条例とか、率先して何かやろうとしているMuntinlupa市。


このほどモーテル禁止条例を出したみたい。


目的は女の子、子供達を犯罪から守るためだそうです。


今現在ある


SANCTUARY II
とか


SANCTUARY II
は、どうなちゃうのかな?


道路沿いにある、SEXYな看板もいけないらしい。


条例出すと厳しいから、徹底的にやるのかな?


今後がどうなるかちょっと楽しみですね。


No more motels in Muntinlupa – City Hall


SANCTUARY II

刑務所内の携帯電話の価格

29℃のフィリピン。


私の住むMuntinlupa市にある刑務所。牢屋


New Bilibid Prisons (NBP)刑務所内では、携帯電話がひそかに売られているようです。携帯電話(透過)


価格は


カラー液晶の携帯がPhp300,000

Wi-Fi可能なスマートフォンだと、Php500,000~700,000

勿論刑務所内に無線LAN・Wi-Fiなんて無いから、

GPRSの携帯が一番の高値。 値段はPhp1Mだそうです~


そんなお金どこにあるの?って感じなんですけどね。


読んでみると全員が買えるわけじゃなくて、収監されている外国人、麻薬密売人が買えるらしい。


ちなみのそこのエリアはSmartよりもGlobeの方が電波がいいらしく、SIMカードもGlobeのものはPhp500のものが倍のPhp1,000で販売されているようです。


Bilibid or not! Ordinary cellphone sells for P1 million


SANCTUARY II