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[在フィリピン大使館]テロ事件及び誘拐事件に関する注意喚起

30℃のフィリピン。


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                            平成23年6月10日

                            在フィリピン日本国大使館

大使館からのお知らせ

<外務省発出渡航情報(広域情報):テロ事件及び誘拐事件に関する注意喚起>



1.9日,外務省は,テロ事件及び誘拐事件に関して注意喚起を呼びかける渡航情報(広域情報)をそれぞれ発出いたしました。その中で,フィリピンについても次のとおり言及されておりますので,在留邦人の皆様方におかれては,ご家族を含め,引き続き注意を怠らないようにお願いいたします。

 テロ事件:本年1月にマカティ市内幹線道路上の路線バスで爆発が発生した事案

 誘拐事件:ミンダナオ地方で身代金目的の誘拐事件が頻発している事実



2.それぞれの注意喚起におけるポイントは次のとおりです。

(1)テロ

ア.テロ事件はいつ,どこで起こるかを予測することは困難につき、普段から周囲の状況に気を配り、不審者・不審物に常に注意を払う。

 また,テロに関するニュース等から、できる限り正確に現地の治安情勢をフォローするとともに,入居アパート、オフィスビル及び居住区域の警備体制を再確認する。

イ.緊急時の連絡方法を再確認し、日頃から携帯電話の電源を切らないよう(電池が切れないよう)注意する。

 万が一,テロ事件に遭遇した際には、現地の日本国大使館、総領事館又は所属企業・団体に速やかに連絡を取るよう有用な緊急連絡先のリストの携行、携帯電話への登録を行っておく。

(2)誘拐

ア.旅行者等を含め誰もが被害に遭う可能性があり、犯行手口も、事前に周到な準備を行って実行されるもののほか、偽の警察官等による偽装検問や、タクシーなどを装って犯行に及ぶもの等、様々な形態があることに留意する。

イ.不測の事態に巻き込まれることのないよう、外務省や現地の在外公館より最新の治安関連情報の入手に努めるとともに、「目立たない」、「行動を予知されない」、「用心を怠らない」の誘拐対策の三原則を心掛け、日頃から安全確保に十分注意する。



3.本広域情報は以下の外務省海外安全ホームページでご覧いただけます。

(1)テロ事件に関する注意喚起:

http://www2.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo.asp?infocode=2011c213

(2)誘拐事件に関する注意喚起

http://www2.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo.asp?infocode=2011c214

以上

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SANCTUARY II

もうすぐ

30℃のフィリピン。


ぎっくり腰になって安静生活しています。


特にブログネタも無いです~


先週日曜日にやってたAvatarの再放送が今流れてる。


カミさんと映画館で観たやつです。


映像が凄くて、何回観ても面白い映画ですね。


早く治らないかな。


腰は要だね~と痛感しました。


もうすぐ復活!



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入院? (^^;;

28℃のフィリピン。


Alabangは朝から雨。


今朝は昨日の整体師さんの効き目が無くなったのか、昨日の朝と同じ激痛が腰に戻っていた。


カミさんに起こしてもらうが、座っても痛い。


痛みには我慢強い自分ですが、申し訳ないけど今日は車を運転する自信が無くて、送ってあげられなかった。


悩んだ結果、Asian HospitalのERへ行く事にした。


早朝車からなんとか降りて、直ぐに用意された車椅子に乗せられ、脈拍、血圧、体温を計りながら、質問に答える。
痛さは10段階で幾つ?とか聞くので、10と返事。だって歩行困難だもん。


それが終わって、急患用の病室へ。
昨年のデング熱以来のER。


暫くしてドクターが来て、どの辺が痛いか触ったりとか、薬にアレルギーあるかとか、家族の病歴とか聞かれた。

痛み止めは、飲み薬がいい?注射がいい?と聞くので、迷わず飲み薬を選択。痛さが10なら注射が良いと言ったけど、飲み薬にしました。

色々聞かれて触られて思ったことは、胆石を疑ったみたい。


photo:01

直ぐに薬を飲んで、変な衣装に着替えさせられてレントゲン室へ。


結果を病室で待っている間、また血圧、脈拍、体温を計りに。


再度痛さは10の内幾つ? って聞くので、起き上がって確認すると、ん? 少し和らいでる(^-^)/
6ぐらいかな?って言っておきました。


その後、さっきのドクターが結果を持って来ました。


レントゲンでは、骨に異常は無いらしい。


が、本来緩いカーブが掛かっている背骨が、ネガティブな状態だそう。


これは背骨の周りの筋肉が固まっているから起こる現象で、さっき飲んだ二種類の薬の内のひとつは筋肉を弛める効果があるから、それを指示通りに飲むようにいわれた。


(昨日の整体師さんと、同じでコメントでした。彼は筋肉を弛めてくれて、楽になったけど、何故か朝には戻っていた。)


取り敢えずは、三日分の薬と絶対安静の後、痛みが引かなかったら、骨専門の整形外科に観て貰う様に言われた。
但し、足の感覚が無くなったら、いつでも来るようにと脅かすので、有り得るのって聞くと、可能性はあるからね~だって。


入院したいなら同意するけど、痛み止めの点滴打って入院しますか?って聞くので、家で安静にしてますと返事して帰ることに。

ただ、今日は別の車を使っていて、ナンバーコーティングだから、家に帰れないと言ったら、

大丈夫。3日間の絶対安静の診断書と捕まった時用にラヴレターを書いてあげるから。

って事で、病院を後にしました。

帰りに薬を買って、今は病院に近い貸し出し中物件で、休んでます~


どうなるかな俺?


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God Hand

34℃のフィリピン。


社員旅行から帰って、仕事始めた昨日のお昼過ぎから、腰が痛み出してきた。


晩には座ったら、立つのが困難なぐらい。


朝起きてベッドから立つのに、15分掛かった。


ちょっと尋常じゃない痛みだったけど、Laguna、Alabang、Caviteで予定があったので、仕事に行く事に。


座るのも難しいから、今日は助手席で寝そべって移動。


そんな中、Twitterでナイスな情報をくれた方MASAさん。


MASAさんの硝子の腰を治した整体師さんが、Parañaqueにいるとの事。


早速連絡先を教えて頂き、整体師の方へ連絡することに。


出張でも大丈夫と言ってくれましたが、Caviteの帰りに寄れそうだったのでご自宅にお邪魔しました。


ヴィレッジのゲートまで迎えに来て頂き、お家のマッサージルームへ案内され治療開始。


少林寺を15才の時からやられており、整体、気功、カイロプラクティスをミックスした治療方法を駆使されるこの先生。


身体に触れる腕は冷んやりですが、手のひらは凄い熱い。


まず、足の長さが左右違っていて、右が1.2cm長かったのが、左右均等になりました。


続いて上半身から筋肉をほぐしていくのと同時に、色々な箇所の骨のズレを修正。
最後に気を入れて貰って、スッキリ!みたいな。


終わってみて、あれだけ歩くのだけでも痛かった腰の痛みが…


ん?


普通に近い感じで歩けちゃいました。


残った痛みは、神経の炎症からのもので、帰ってからアイスノンで冷やせば大丈夫とのこと。


フィリピンにて日本人の整体師。


本物です。


治療後少しお話しをさせて頂き、お暇しました。


調子が悪い方は是非っ‼


MASAさんどうもありがとうございました!


Twitter凄いな。


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Cavitex進捗

34℃のフィリピン。


前にも書いたCavitexの工事に進展があったので。


photo:01

Cavite方面からの入口は変化無し。


Costal Road合流に変化が。


photo:02

前は工事中の陸橋の手前を右折してUターンでしたが、陸橋も完成した模様


photo:03

直進可能となっていました。


photo:04

Costal Roadにそのまま合流。写真左側からマニラ方面からのBacoor方面へ行く車線、次がCavitexでCaviteへ行く車線、次がCaviteからCavitexでマニラ方面へ向かう車線、一番右はBacoor方面からマニラ方面へ向かう車線となっていました。


photo:05

ここで合流。


と、まぁこんな感じでした。 もう少しですね。



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