見習い魔女の独り言

見習い魔女の独り言

あちこちに興味を持ち過ぎて
自分では収拾がつかくなってきた
好奇心のアンテナに引っかかってきた事象を
細々と記録しておこうと思います。
好奇心旺盛な見習い魔女の日々の想い、独り言です。

2023年秋に結党されたときはトキメイたんですけどねー。

1年間くらいは応援してたんですけどねー。朝8も毎日見ていたし、有本さんのニコ生も見ていたんですけどねー。

2024年の東京15区補選あたりから、あれ?なんか変!と思うようになって。あかりちゃんのエビデンス付きの話に納得して(全面支持じゃないけどね)だんだん、話聞くのがしんどくなって。朝8も見なくなって1年以上になりますねー。今では保守党関係はほとんど見ません。(こすってる動画はよく見ますけど…)

 

 

日本保守党の百田代表と有本代表代行の 衆議院選挙の自民党の獲得議席の多さに対しての発言。 百田代表は「(1930年代の)ナ〇スドイツ」に例えた発言。 有本代表代行は「いい加減にして」「中国共産党まではいってない」と発言。 自らの選挙戦運び、その前からの行いは無視して、 戦略勝ちをした自民党を独裁政権と結びつけるのは、 いかがなものか? ※ちなみにこの直前に百田代表が裸足を見せるシーンがある。 ---文字起こし--- R8/2/9 開票LIVE 小「自民党。309ですよ」 平「自民党。309」 有「もう。いい加減にして」 有「もうさ。ほとんど独裁国家だね」 小「ほんと。ほんと。もう。なんでもできますよ」 百「1930年代のナ〇スドイツみたいなもんやね」 有「中国共産党までは、まだいってないけどね」 百「これで、もう。法案出して。え~自民党以外の政党は無くしましょうというね。こういう法案が通ったら、どうします?」 (この間、小野寺と平井は別アングルで写真撮影で笑う) 百「自民党以外の政党は非合法にしますってね。これかつて、あの~ドイツ社会主義なんとか党がやったんや。これ。うん」 引用元  日本保守党 【衆院選2026】開票をじっと待つLIVE 5:03:42ごろから (リンク先は裸足の部分からの再生リンクです) https://youtube.com/watch?v=21wvDbYiRZY&t=18187s

ろくに準備もしないで、アドバイスにも耳を貸さずに好き勝手にして、自分の思い通りに事が進まなかったことを人のせいにするのは大人じゃないなと思います。一事がバンジージャンプです。

有権者が馬鹿だから保守党の票が伸びなかったわけではありません。そういう思考、態度が保守党が嫌われる要因だと思います。

ミラノ・コルティナ冬季オリンピックが始まりました。

日ごろからスポーツ観戦に興味のあるタイプではないのですが、オリンピック(特に冬季)となるとついつい見てしまいます。

今回は日本とは完全に昼夜逆転の時間帯なので、録画やニュースでちょっと見るだけなのですが、感動することも多々ありました。

『テルマエ・ロマエ』ヤマザキマリ氏、五輪開会式の“うずまき演出”の理由を写真とともに解説「気になってたんです!!」「謎がとけてスッキリ」【ミラノ・コルティナ冬季五輪】

配信


オリコン

『テルマエ・ロマエ』などで知られる、漫画家・随筆家のヤマザキマリ氏(C)ORICON NewS inc.

 『テルマエ・ロマエ』などの人気作で知られる漫画家・随筆家のヤマザキマリ氏が9日、自身のインスタグラムを更新。日本時間7日早朝に行われた『ミラノ・コルティナ2026オリンピック』(ミラノ・コルティナ五輪)開会式での“ある演出”について解説し、「なるほど!」「気になってたんです!!」「謎がとけてスッキリ」などと反響を呼んでいる。 【写真】「気になってたんです!!」「謎がとけてスッキリ」ヤマザキマリ氏が解説した開会式の“うずまき演出”  イタリアを拠点に活動するヤマザキ氏は、NHKの総合テレビ・Eテレで放送された開会式の現地放送席ゲストとして出演した。  開会式は、ミラノのメイン会場に加え、山岳エリアのコルティナダンペッツォ、プレダッツォ、リビーニョもあわせ、4ヶ所の会場で行われ選手たちは同時進行で入場行進。  式典では、地元イタリアの芸術家レオナルド・ダ・ヴィンチや、昨年亡くなったファッションデザイナーのジョルジオ・アルマーニ氏にちなんだ演目などが展開され、ヤマザキ氏は華やかなショーや文化的な背景などについて解説した。  この日の投稿では、“ぐるぐる”と渦を巻いたデザイン演出が行われた会場の写真を添え「ところで、開幕式の会場の渦巻きは何を意味していたのか。これは単なる抽象的デザインではありません」と、“補足”するかたちで説明を開始。  「古代ローマ時代ミラノはMediolanum(メディオラヌム・平原の真中)と称されおり、その後円を描くように発達していきました、要するにミラノの街を表していたわけです」と紹介し、「中継では解説するタイミングが無かったのでお伝えします。以上」と結んだ。  この“アンサー”に対し「なるほど 納得です」「よく理解できました」「あのうずまき気になってたんです!」「疑問が解けてスッキリです」とのコメントが寄せられたほか、テレビでヤマザキ氏の解説を楽しんだ人からは「開会式、解説も相まって本当に最高でしたー!」「イタリアのみならず出場各国のお話もとてもわかりやすく楽しく聞かせていただきありがとうございます」「開会式をより深く理解できました」などと、称賛の声が数多く届けられている。

 中でも、わたくしがおもしろい❤と思ったのは、プッチーニ、ベルディ、ロッシーニの張りぼて?さんが出てきたところです。流れる曲にもところところ彼らの作品がちりばめられていて…。

2年前のフランスの夏の大会の時とは大違いと思いました。

そして、イタリア国旗の入場! さすがおしゃれだなぁと思いました。

 

選手入場も2か所の会場で行われ、日本の選手たちが日の丸のほかにイタリア国旗を携えて入場したのが印象的でした。

 

 

開会式での日本🇯🇵選手団の振る舞いが、開催国イタリア🇮🇹の方々の心に深く届いたようで、日本人としても誇らしく、胸が熱くなるニュースだね👏✨
自国の旗だけでなく、敬意を込めて開催国の旗を共に掲げる姿は、まさに「スポーツを通じた友好」を体現しているように見える。

— そら|「どん底」から80%の力で人生を再構築する専門家 (@sora_lifecoach) February 7, 2026

 

イタリアの皆さん、温かいメッセージをありがとう!✨
選手たちが持っていた小さな国旗に気づいて、感謝までしてくれるイタリアの方々の感性も本当に素敵です。グラッツェ!🇮🇹

— suka main padel (@yumainnnn) February 7, 2026

なんか、ほっこりしちゃいました。

日本頑張れ! イタリア頑張れ!

訂正、追記ありです。

 

                                                 TBS NEWS DIG

2026年2月8日(日)衆議院選挙の投開票が行われました。

いろいろと気を揉みましたが(首都圏でも積雪の荒天、相次ぐ接戦情報etc.)蓋を開けてみれば、まさかの単独300議席越えです。

比例に至っては人数が足らずに14議席も他党に譲ったとか。

青山さんや萩生田さん、松本尚さん、そして前回辛酸を舐めた高鳥さんがが事復帰できたのはうれしいですが、松原仁さんが落選したのが痛いです。出来たら杉田水脈さんや浜田聡さんも復帰してほしかったです。

 

高市さんの所信表明演説に野次を飛ばし続けていた人、悪口言いまくっていた人は信任を得なかったようですね。

 

 

中道は野田さんこそ生き残りましたが、安積さんも岡田さんも枝野さんも失職しました。長妻さんや西村さんは自民の比例のおこぼれで辛うじて当選だとか。旧民主党の幹部たちは軒並み落選、時代だなぁ。あぁ、これで立憲民主党は終わりですねぇ。参議院にまだ蓮舫さんとか辻本さんとか小西さん(正直いうとこの3人にはさんをつけたくないです)とかうるさいのが残っていますが…。

 

公明党だった斎藤さんはどんな気持ちなんでしょうねぇ。公明党は比例に回って無傷で、組んだ立憲はぼろ負けなんて。責任感じないんでしょうかねぇ。

 

こんなに大差で圧勝してしまうと、ちょっと怖い感じがします。

 

自民党内には反高市派も高市さんのおかげで当選してしまったわけで(枯れ木も花の賑わいと考えましたが)彼らの数が増えると、また良からぬことを企みそうで心配です。石破さんは高市さんのおかげで当選できたのだからもう余計な悪口は言わないでほしいです。彼女はあなたの尻ぬぐいに翻弄されているのですから。頼りにならない、期待できない自民党に貶めたのはあなたなのですから。

比例10位の村上さんまで当選してしまって、恩を仇で返さないでくれたらいいのですが…。

 

ブレーキだった公明党が離れてくれて、でもまだ、反高市派の反対や嫌がらせとかもあるかもしれないから、維新さんしっかりアクセル係をお願いしたいです。国民民主党とも連立せずとも、しっかり連携できる間柄になれるといいのですが…。

大勝したからには政策が進まないと責任問題になります。これからこそが高市政権にとっては正念場だと思います。

高市さんにはくれぐれも身体には留意して、しっかり頑張っていただきたいと思います。

自民党の議員の皆さんにはしっかりと総理を支えて、一丸となって政策を進めていっていただきたいと思います。

高市さんが「自分が総理を続けてもよいかを問う」解散総選挙に挑みました。野党やマスゴミは「解散の大義がない」とか、「急な話だ」とか「予算も成立させずに」とか、非難轟々でした。

でも、成立させるはずの今の予算石破政権が作ったもので、高市政権にとって都合の良いものかどうか。いいわけないでしょう。

政権が変わりました。公明党が離脱し、維新と組みました。ぜんぜん主張や色合いが違う内閣になっています。この組み合わせで政権を担っていいのか、このやり方で舵取りを進めていいのかを国民に問うとう大義が大ありだとわたくしには思えます。

 

心配なのは公明党が離れて自民党の体力がどうなのか、反高市の自民議員のところに候補者を立てるという参政党が高市ブレーンのところにも立てているため、保守票の食い合いになって中道に漁夫の利を与えてしまうこと、の2つです。

 

ただ、明るいですよね。力強いし、頼もしいし、エネルギッシュだし、すご~くやる気を感じるんです。高市さん、片山さん、小野田さん、有村さん、鈴木貴子さんら、女性陣が頼もしい。

一番びっくらぽんなのは小泉進次郎さんの変貌です。急成長というべきなのかもしれませんが、適材適所というか、もともと持ち合わせていた力なのかもしれませんが、それを引き出してしまった高市さんの指導力というか、すごいなぁと感心しきりです。

 

大手メディアが自民大勝をうたう中、高市さんは「騙されるな、兜の緒を締めよ」とゲキをとばしました。

 

Xで以下のようなポストを見つけました。

なるほど。高市さんのやりたい政策が今のままでは何もやらせてもらえないわけですね。これも立派な大義ですね。

 
どこも接戦と言われている中、アメリカのトランプさんから高市さん激励のメッセージが届きました。うれしい限りです。

ドナルド・J・トランプの真実のソーシャル投稿 午後12時42分 EST 02.05.26 偉大な国日本は、2026年2月8日(日)に非常に重要な参議院選挙を迎えます。この選挙の結果は、日本の将来にとって極めて重要です。高市早苗首相は、既に力強く、賢明で、そして真に祖国を愛する指導者であることを証明しています。3月19日に高市首相をホワイトハウスにお迎えすることを楽しみにしています。日本訪問において、私だけでなく全ての代表は、高市首相に深い感銘を受けました。国家安全保障に加え、米国と日本は緊密に協力し、両国に大きな利益をもたらす非常に実質的な貿易協定の締結に尽力してきました。高市首相とその連合の功績は高く評価されるべきであり、アメリカ合衆国大統領として、高市首相と、高く評価されている彼女の連合が代表する理念を全面的に支持することを光栄に思います。高市首相は日本国民を決して失望させません!重要な日曜日の投票でのご健闘をお祈りいたします。ドナルド・J・トランプ大統領

 

Donald J. Trump Truth Social Post 12:42 PM EST 02.05.26

The Great Country of Japan is having a very important Legislative Election on Sunday, February 8, 2026. The results of this Election are very important to the future of Japan. The Prime Minister, Sanae Takaichi, has already… pic.twitter.com/qn7XBmvmHZ

— Commentary Donald J. Trump Posts From Truth Social (@TrumpDailyPosts) February 5, 2026

 

そうそう。Xにはこんなポストもありました。組合や宗教関係の組織票に負けてはいけません。これからの日本を作っていくのだから、やっぱり若い人たちの意見が通ってほしいのです。若い人たちの票が欲しいのです。

 

組織票が日本の将来を決めるなんて許容できない。
みんなで意思を表明しよう。
期日前、当日の投票に行ってみんなで意思表示をしよう!

— KAZ (@KAZintiraymiADK) February 5, 2026

 

高市内閣のブレーンの方々、青山繁晴さん、萩生田光一さん、杉田水脈さん、松原仁さんには当選してもらいたいものです。


 

 

 

 

 

わたくしはもうかれこれ10年ほどタブレットとスマホの2台持ちで使い分けてきました。タブレットの方をハードにつかっていましたが、実はタブレットの方がストレージが小さかったのです。

 

昨年末からタブレットのバッテリーが調子が悪かったのですが、

1月になって突然再起動を繰り返したりするようになってしまいました。2021年にスマホのアンドロイドバージョンアップのために一緒に買い替えた(機種交換)したので、4年半くらい使っていました。スマホは電話帳と電話送受信と目覚まし時計と歩数計

しか使っていなかったのでいたって元気なのですが、タブレットの方は酷使していたので、もう買い替え時期ということでした。

また、わたくしは手が小さいので8インチタブレットがやっとで、それ以上大きなタブレットは使えないのですが、8インチのタブレットのストレージはどれも64Gb。わたくしの使い方では128Gbか256Gbないとサクサク動かないのも事実。こだわって2台持ちだったのですが、ここはあきらめて最大サイズのスマホに2台分を統合することに決めました。           

docomoショップの店員さん(感動するくらい親身で丁寧な接遇を受けました)と相談しながら2週間近く悩んで、お値段の高さに腰が抜けそう(PCと変わらないお値段!)でしたが、これに決めました。

 

ただ、夫婦で出かけるときにスマホが1台だと困るときがあるので、(今まではわたくしのタブレットとスマホでチケット等を分けて表示していました)夫の全く使用していないガラケイは解約してしまおうと思っていたのですが、それを最下レベルのスマホにバージョンアップして使うことにしました。

わたくしのタブレット、スマホ、夫のガラケイ、wifi専用のお古のタブレットの4台からクロスオーバーでデータを移動するのに

docomoショップでまる4時間かかってなんとかなんとか…。

 

翌日にはそれぞれのガラスフィルムとケースがAmazonから届き、いろいろ自分たち仕様にセットアップしてやっとそれぞれの相棒になりました。ここまでまる5日。

 

今回は家のインターネット回線をdocomo光に変更しようとして

現在利用しているBiglobeに連絡すると、1Gから10Gに変更(工事費無料、使用料1年間無料)を提案されて、右往左往。結局光速度を高めることを選び、変更をキャンセルしました。

 

年金暮らしなのに、なんか余計なお金がかかるようなことしちゃったかもしれないと、うっすら反省しています。