蝶々は触れない。[kasmilog] -21ページ目

光陰って本当に矢の如しですよ。

わあ!年明けてた!!←

えっと、なんやかんやで面倒くさい法的措置が着々と進行しつつ。
しかしそれに見合った結果がついてこず。
試合に勝ってケンカに負けた、みたいな状況です。本当にイライラするね☆イラッ☆

創作もできてないし。
情報収集もできてないし。
ライブや観劇にもあんまり行けてないし。
友達とも遊んでないし。
お金と時間が趣味にまで回らない・・・orz

うん、愚痴ですね♪うぜえ♪

まあそれでも仕事と係争と筋トレだけはがんばってます。
時々息抜きしつつ。
もうちょっと余裕が出来たらまた文章かいたり音楽やったりしたいな。

カメラもほしい・・・
写真やってみたい・・・言うのはタダ。

焦燥感。

ものすごい焦燥感!!
目の前にあることとは直接関係ないけど、
迫りくる現実に起因することは確実なのであって。
自分が何を恐れて何を焦ってるのかわかるから余計。

あああー!わけわかんねえ!
くそう、焦ったっていいことないのに!!

バトンより。

ミクシーで、マイミクさんからお題を貰ったので書いてみた。
お題→【染まる】

   やけに大きな態度で見下ろす
   濃紺の空に映えるオレンジの月から
   僕を護っていた街灯が弱気に瞬いてる
   「アノコハモウコナイヨ」
   そんな声は聴きたくないと空を睨んだ
   爪を立てて握った手のひらに君を待つ意思を刻み付けて
   
   この恋の命は蛍光灯が切れるまで
   嘲笑うようなオレンジにじわじわと染められる


うーんなんだかなぁ・・・安っぽいなぁ・・・。