メモ(今度は暗くない←)
メモその一
お給料が入ったらblurの新しい2枚組ベストを買おう。
ついでだから、持ってなかったアルバムも揃えよう。
メモその二
今年の大塔宮の薪能は10月9日、10日。どっちに行こうかな。
前後イベントはまだ発表されてないみたい。
お友達で能に興味ある方は少しだけ安くチケット買えますよ、という範囲の狭い連絡。
メモその三
次の休みにはHDDの整理。
お給料が入ったらblurの新しい2枚組ベストを買おう。
ついでだから、持ってなかったアルバムも揃えよう。
メモその二
今年の大塔宮の薪能は10月9日、10日。どっちに行こうかな。
前後イベントはまだ発表されてないみたい。
お友達で能に興味ある方は少しだけ安くチケット買えますよ、という範囲の狭い連絡。
メモその三
次の休みにはHDDの整理。
メモ
ニュースに関する思考メモ。
ちょっと重い話なので、読みづらい色にしておきます。
(携帯からだったら意味がないか・・・)
今回の千葉の事件で、
暴力やストーカー犯罪において警察や行政が現在の法律のもとで介入できることに限界があることが露呈したと思います。
もちろん、事の発端となった被害者と加害者の出会い云々には被害者にも責任はあるかもしれないし軽率な行動であったのかもしれません。心中は本人のみぞ知る、ですが。
だからといって、ストーカー被害にあっていい、というわけでも、
暴力に耐えなければならないわけでも、
身近な人を失っていいわけでもない。当然のことですが。
この件が他人事とは思えなくて、ニュースをトラックバックしているブログを色々見て回りましたが、
かなり酷いことを書いているものが多くて、気が遠くなりました。
(おそらく披DVあるいは披支配の状態における、いわゆるストックホルム症候群のような精神状態だったのでは…?と考えていますが、まあそれも素人の勝手推測ですし、私も偉そうに言えないですけど。)
軽率だったら被害を受けてもいいのか、と。
自業自得と笑う人は、どれほどお綺麗な人生を生きてきたのでしょうね、と。
私の怒りはさておき。
これはセクハラやモラハラの被害者にも言えることですが、
マスコミやネット上での二次被害、いわゆるセカンドハラスメントへの対応も今後考えていかなければいけないんじゃないかと思います。
もちろん、今に始まった話ではありませんが、最近はインターネットで誰もが発信源になりえるわけですしね。
そうすると冤罪や加害者の人権の問題もでてくるのでしょうけど・・・。
しかし、この事件をニュースで見て、他人事ではないと背筋が寒くなった人は少なくないと思うのです。
DVやストーカーを警察に相談することで加害者が怒り、自分や自分の身近な人が同じように被害にあったら、と怯えている人は少なくないと思うのです。
ましてや、これが婚姻関係にある二人だった場合、「民事不介入だから」と警察に話すら聞いてもらえないケースだって少なくないんです。
同じような事件がまた起こる前に、警察や行政や、あるいは多くの「自分は無関係だ」と思っている人たちの意識が変わらなくちゃいけないと思います。
だからといって私に何ができるわけではないですけど…。
実際、私が何か不審な事故に合ったら、日ごろこんなことを気にして怖がっていたよ、ということを誰かに伝える手段のひとつとして時々こういう(漠然とではありますが)個人的な事情を記事にしています。
大げさや被害妄想ではなく、本当に恐怖に直面している人間もいるんだってことを知ってもらうためにも。
私は運よく(市役所の方と弁護士さんの力添えもあって)そこから一歩抜け出せましたが。
とはいえ、まだ問題も山積みですし、今後の生活に不安や恐怖もあります。
誰もの近くに、予備軍のような状況があって、いつ自分の周りで似たような事件が起こるかわからないということを、この記事を読んだ方が認識してくれることを祈ります。
ちょっと重い話なので、読みづらい色にしておきます。
(携帯からだったら意味がないか・・・)
今回の千葉の事件で、
暴力やストーカー犯罪において警察や行政が現在の法律のもとで介入できることに限界があることが露呈したと思います。
もちろん、事の発端となった被害者と加害者の出会い云々には被害者にも責任はあるかもしれないし軽率な行動であったのかもしれません。心中は本人のみぞ知る、ですが。
だからといって、ストーカー被害にあっていい、というわけでも、
暴力に耐えなければならないわけでも、
身近な人を失っていいわけでもない。当然のことですが。
この件が他人事とは思えなくて、ニュースをトラックバックしているブログを色々見て回りましたが、
かなり酷いことを書いているものが多くて、気が遠くなりました。
(おそらく披DVあるいは披支配の状態における、いわゆるストックホルム症候群のような精神状態だったのでは…?と考えていますが、まあそれも素人の勝手推測ですし、私も偉そうに言えないですけど。)
軽率だったら被害を受けてもいいのか、と。
自業自得と笑う人は、どれほどお綺麗な人生を生きてきたのでしょうね、と。
私の怒りはさておき。
これはセクハラやモラハラの被害者にも言えることですが、
マスコミやネット上での二次被害、いわゆるセカンドハラスメントへの対応も今後考えていかなければいけないんじゃないかと思います。
もちろん、今に始まった話ではありませんが、最近はインターネットで誰もが発信源になりえるわけですしね。
そうすると冤罪や加害者の人権の問題もでてくるのでしょうけど・・・。
しかし、この事件をニュースで見て、他人事ではないと背筋が寒くなった人は少なくないと思うのです。
DVやストーカーを警察に相談することで加害者が怒り、自分や自分の身近な人が同じように被害にあったら、と怯えている人は少なくないと思うのです。
ましてや、これが婚姻関係にある二人だった場合、「民事不介入だから」と警察に話すら聞いてもらえないケースだって少なくないんです。
同じような事件がまた起こる前に、警察や行政や、あるいは多くの「自分は無関係だ」と思っている人たちの意識が変わらなくちゃいけないと思います。
だからといって私に何ができるわけではないですけど…。
実際、私が何か不審な事故に合ったら、日ごろこんなことを気にして怖がっていたよ、ということを誰かに伝える手段のひとつとして時々こういう(漠然とではありますが)個人的な事情を記事にしています。
大げさや被害妄想ではなく、本当に恐怖に直面している人間もいるんだってことを知ってもらうためにも。
私は運よく(市役所の方と弁護士さんの力添えもあって)そこから一歩抜け出せましたが。
とはいえ、まだ問題も山積みですし、今後の生活に不安や恐怖もあります。
誰もの近くに、予備軍のような状況があって、いつ自分の周りで似たような事件が起こるかわからないということを、この記事を読んだ方が認識してくれることを祈ります。
世界の終わりはそこで待ってると 思い出したよに君は笑い出す
TMGEのアベさんが急性硬膜外血腫でお亡くなりになったそうだ・・・。
なんか・・・。
学生のとき(Chicken Zombiesぐらいの頃)の、友達とムチャした思い出とか、バンドやってた頃の憧れとかそういうのが一気に思い出されて、ちょっと切なくなった。
なんか・・・。
学生のとき(Chicken Zombiesぐらいの頃)の、友達とムチャした思い出とか、バンドやってた頃の憧れとかそういうのが一気に思い出されて、ちょっと切なくなった。