中本#0059 本店 19年1/7(月) 59杯目 皿麺 | 辛うまに感謝!蒙古タンメン中本のある幸せ。

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蒙古タンメン中本やコラボ品にハマる日々。

リアタイの今日は19年5/13(月)晴。

今日の関東は暑かったです。
こんなに暑いのに無風でセミの鳴き声もない

シ~ンとした街を歩いてるとなんだか
異世界にいるよう。
夏の予告編のような不思議な一日でした。

それでは、今回はこちら
19年1/7(月) 59杯目 本店
皿麺 0辛(非辛)  800円
チャーシュー1枚 110円
プチ味噌タンメンスープ 2辛 180円
合計         1,090円
調理 白根副店長(当時・現吉祥寺店副店長)
麺場 伊藤チーフ
中間 戸井田主任
接客 バイトさん


19年初ラーは本店限定、皿麺からの
スタートとなりました(祝)
皿麺は調理の白根副店長が
16年に発表した限定。

皿麺が非辛(0辛)なのでプチ冷味丼(10辛)に
しようとも考えたのですが、年末年始で
疲れた胃を労り、穏やかに2辛の
プチ味噌タンメンスープにして
「非辛&穏やか」
の組み合わせで注文することにしました(笑)

店内は3人に2人以上が皿麺注文状態。
接客バイトさんの
「皿麺入りました~。」
の声が響きわたります。

私の前にも、めでたくボリューミィな皿麺が
ドドーンと着丼です♪
イメージ 1
麺は太めでモチモチ。
イメージ 2
うっすらと豚骨スープに浸り、
素材と塩、コショウで引き出された旨味が
心地良いです。
イメージ 3
キャベツ、もやし、人参、ニラ、きくらげ
イカ、ゲソ、エビ、さつま揚げ、焼きちくわ
なると、豚肉、カキと具だくさん。
この値段で良いのかと目を疑うほど。
「蒙古タンメン中本流皿チャンポン」
といったところでしょうか?

豚肉と、魚介の旨味がとても
マッチしています。

食べてると次から次に具材が出現し
まるで宝探しのバーゲンセール(笑)
ナルトがにこやかに微笑んでます(笑)
「ナルト」ってラーメンや鍋焼きうどんに
入ってるとチャーシューみたいに稀少感が
あって嬉しいです(笑)

プチ味噌タンメンスープは皿麺が
とんこつ系の旨味なので2辛とはいえ
辛く感じます♪
イメージ 4
キクラゲ、煮こみ野菜がホッコリとして
落ち着きます。

0辛の皿麺の旨味を先に堪能した後、
2辛のスープは締めでゆっくり楽しみました。

美味しかった皿麺
また食べたくなりました♪

今日も辛うま、ご馳走さまでした。

それでは、また・・・。