中本#0056 本店 18年12/25(火) 56杯目 五目味噌タンメン | 辛うまに感謝!蒙古タンメン中本のある幸せ。

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だけじゃな~い、中本~♪            
蒙古タンメン中本やコラボ品にハマる日々。

今日はリアタイの19年5/3(金)晴

平成から令和へのおめでたいGWも
いよいよ折りかえし。
皆さん楽しんでますか~?
お仕事の方はお疲れ様です。
お盆や年末年始の様に何か季節的に
行事が決められた連休と違って
完全にフリーでこんなに休んでしまうと
来週から社会復帰出来るか少し心配です(笑)
そろそろ、目覚ましとかかけて朝起きる

練習とかしてみようと思います(笑)

それでは、今回はこちら
18年 12/25(火) 56杯目 本店
五目味噌タンメン 8辛 980円
(ゴモミ)
チャーシュー1枚 110円
バター          60円
合計     1,150円
(クーポン・スラ玉)

調理 浅沼さん
麺場 中村さん
中間 伊藤チーフ
接客 バイトさん


18年の年越し中華ソバは何にしようか?
12月に入ってからずぅ~っと考えてきた。
(そんなこと、ず~っと考えんなや(笑))

どこの店?定番?限定?

私の蒙古タンメン中本食べ始めは上板橋本店。
行く店は、迷うべくもないですね~♪

さて何を食べるか??

今までの日記を見返し、決定♪
五目味噌タンメン(ゴモミ)です。

回数少ないながらもゴモミは自己高ランク。
「北極の秋」を食べた時、お薦めだった
バターがとても美味しく、今まで
スルーしてきたトッピングだったけど
味変となり目からウロコ。

たぶんゴモミにも合う気がする。
18年の年越し中華ソバはゴモミwithバターに
確定。大袈裟ですみません(謝)
辛さアップもしてみようかと考えましたが
年納めゴモミはデフォでゆくことに。

バターのみならず「味変」は蒙古タンメン中本
のメニューの多くに共通する点で
私は蒙古タンメン中本は
エンターテインメント
「蒙古タンメン中本劇場」
だと思ってます。

着丼時の盛り付けの美しさで
食べる人の目を楽しませ、
提供直後のスープの辛さ旨さで楽しませ
麺や具材の食感でモチモチ
シャキシャキ、ホクホクと
楽しませてくれる。
しかし、それは序章。
乗っている麻婆や餡、トッピングなどが
スープを味変させながら食べる人を最後の
ひと口まで楽しませてくれます。

バターもその味変要素のひとつ。

お店のスタッフさん達はいわば演出家や
キャストさん。

通われてる先輩諸兄には釈迦に説法かも
知れず、生意気言って申し訳ございませんが
私は蒙古タンメン中本に行く度に
感動させられっぱなしでいつも感謝です♪

久しぶりの本店です♪

クリスマスの名残でしょうか?
社長のスタンディが華やかです(笑)
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それでは入店です。
浅沼さん「お客さまご来店です!」
皆さん 「ありがとぅ、ございます!」
浅沼さんコールはシャープですね~♪
 
五目味噌タンメン&チャーシュー
with B(バター)
が着丼です♪
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濃厚な味噌の香りが食欲をそそります♪
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チャーシューは箸で切れるほどに
柔らかいです♪

スープは?
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ラー油の辛さが先に来て
一味唐辛子が後から。
更に後から味噌の旨味がふわっと感じます。
もう少し、野菜の甘みが手前だった
気がするけど、今回のゴモミは辛さが強い。
この意外性が蒙古タンメン中本の良いところ。
バターが溶けて味変発動~♪
イメージ 4
この年はバターのお薦めを
ありがとうございました♪

2018年も辛うま、ご馳走さまでした。

次年も宜しくお願い申し上げます。