北海道にいってきました。
やっぱり食べたいのはスープカレー。
パフェでも、もちろんかき氷でもなく食べたいのはカレー!といっても六花氷
は食べたけどww。
帯広は豚丼発祥のぱんちょうが駅ターミナルの正面にありました。有名なようなので、豚肉がお好きなかたならいいのかもしれないですね。この日は定休日のようではありましたが、かりんの場合はもちろんカレーへGOです。
本当は帯広WAMUWワムウ
というスープカレーのお店に行ってみたかったのですが!残念なことに定休日。ショックでしたが、dokataさんに伺った
カレーリーフ KURRY LEAF(CではなくKです。いつもの脱字ではないので念のためw)
という身体に優しい野菜やお米やスパイスで作られるカレーのお店にいってきました。
らぶぴさん
と一緒に♪帯広の駅からはタクシーで10分弱の住宅街。ラッキーなことに、タクシーの運転手さんがご存知だったのでスムーズに到着!
そのまま降りようとしたらすかさずらぶぴさんが帰りのタクシーの予約のことまで確認してくださいました。
この辺は流しのタクシーがいない場所なので、帰りのタクシーの心配もしておいたほうが念のため安心です。運転手さんに名刺をもらっておりました。さすが!
店内は入ると左右に席があり、左手はテーブル席。右手はカウンター席になっています。おちついたきれいな店内。
カレーのメニューはわかりやすく、
ベースとなるカレーの種類がスリランカカリー、インドカリー、フランスカレー、カレーライスの4種類。そしてお子様用もありました。
かりんは食べてみたかったスリランカカリーの
チキンと野菜のカリー¥900
評判どおりの黒いカレー。スパイシーな香りがしてきます。野菜がキラキラできれいですね。人参、ピーマン、ナス、じゃがいもが入っています。
カレーはやや苦味を感じる独特な味わい。
その香りやスパイスはチキンにもちゃんと・・・
素揚げされたチキン。香ばしくてそれでいて中はぷりぷり。
一口目にやや苦味を感じた独特なスパイス感。それがだんだんさわやかに感じてきて、すごくおいしくただけます。すごく濃い印象ですが、コクがあってさらっとすっきりいただけるカレー。オイリーな感じはなのにこのコクがでているのが不思議でした。独特なスパイスを楽しめるカレー。すごくかりんは好きな味でした。
ご一緒したらぶぴさんは
インド風カリーの野菜のカリーです。
こちらはトマトベースのスープカレーです。
トマトフレッシュな酸味とスパイスがすごく相性のよさを感じるカレーでした。
すごく印象深いカレーを味わうことができました。
駅からは離れていますが、いただくことができてよかった♪
らぶぴさんありがとうざいました。
住所 北海道帯広市西17条南5丁目8-103
電話 0155-41-0050
時間 金~火 11:00~14:00(LO)
17:00~20:00(LO)
定休 水曜日 木曜日