今週の我が家 6/6
恒例の今週の我が家です。
今回は6/6(日)の我が家の進捗状況をご報告します!
まずは1階応接間部分から。
バーチのフローリングが試し置きしてありました。
これからオスモのクリアを塗装するので実際にはもう少し濡れ色になります。
漆喰を塗ってもらう予定の外壁です。
ここからは「軒下シリーズ」です。
全体の骨組み的なところはほぼ終わった感じでしょうか?
ここからは配線が終われば、壁や床などの内装材を貼る工程に入ってくるので、
もうちょっと見た目的にも進んでくるかと思います。
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引渡し日確定!!
今、定期借家で借りているマンションの管理会社から引越し日の確認が入りました。
もともとは6/17までのところを大家さんに事情を話して延ばしてもらっていたのですが、そろそろ日付を確定させてほしいということです。
これ以上迷惑を掛けることもできないのでN工務店に最終の引渡し日の確認を入れました。
・・・・・・・・・
と、いうことで引渡し日が確定しました☆
7/23(金)大安です![]()
ここからは何が何でも間に合わせてもらうしかないので、N工務店さんヨロシクお願いします!!
ユニットバスが入っていました!
かなり狭い洗面室兼脱衣スペースです。
普通のお宅だとここに洗濯機が入るので大体一坪以上の広さがあると思いますが、我が家は洗濯室が別になっているため、洗面台の幅ぐらいの広さしかありません。
思っているより進捗が遅いですが、おそらくここからペースアップしていく?と思います。
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問題点を照明で・・・ごまかす?
結局梁を削ることも窓のサイズを変えることもできないということで、上からボードを張って漆喰で塗りこめることになりました。
垂れ壁のように仕上げて意匠のようにみせるという趣向です。
もともと窓の上の壁部分に間接照明を仕込んで壁をボンヤリとイイ感じに照らすことになっていたのですが、梁が窓の上の壁を隠してしまうので、ここも変更しなければいけなくなりました。
ちなみに光源を建築物の一部として天井、壁などに組み込んだ照明手法を「建築化照明」と呼びます。
我が家でも今回変更を余儀なくされた応接間以外に、玄関ホール、玄関上がり框下、トイレ、リビングボード後ろ、等でこの建築化照明の手法を取り入れています。
今回は梁で囲まれた天井空間を建築化照明でごまかそう、ということなのですが、問題はどうやってごまかすか?ということです。
【A案】窓の上に照明を仕込んで天井に向けて照らすか(コーブ照明※1)、
【B案】梁の裏に照明を仕込んで下へ向けて照らすか(コーニス照明※2)。

※1 <コーブ照明> 天井の隅や壁に光源を隠し、天井を照らす照明方法のこと。
※2 <コーニス照明> 天井と壁が接する付近に回り縁を設け、その内側に光源を隠し、光を下に向けて照らす照明方法のこと。
ちょうどこの梁の下あたりにソファがくる予定なので、【A案】だとソファの頭上がボワッと明るい感じ、【B案】だとソファが上からライトアップされた感じになるのかな?・・・と思うのですが、頭では理解していても実際にどのように見えるのか?いまひとつイメージが湧きません。
またまた悩みが増えました![]()
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