こんにちは、入間市の空手道場です。
【一般部の時間】
基本と移動稽古から。

防御練習のあと、攻守を分けての組手。
動きがていねいになってきましたね。

まだまだ基礎を中心にいきます。
こんにちは、入間市の空手道場です。
この夏も、道場生たちが色々な場所で頑張っています。
当道場に通う小学校高学年の子が、幼児たちへの本の読み聞かせ活動について新聞社の取材を受け、写真と名前入りで掲載されました。新聞には「もうちょっと上手くできたんじゃないか」という趣旨の本人のコメントがありましたが、直接見ているわけではないものの、そういった活動をしていること自体が素晴らしいと思っています。
※画像はイメージです
また、ローカルラジオになるのですが、中学生の道場生がラジオ番組に出演しました。私も生放送を聞いていたのですが、意外とハキハキと答えていてすごく良かったです。
さらに、中学校の美術部に所属する道場生が描いた絵が、地域の夏祭りの公式ポスターになったり。
みんなそれぞれ、自分のやりたいことを頑張っていて、本当にいいですね。
※ 生徒の個人情報保護のため、学校名やより具体的な内容についての記載は控えています。
体験受付中
毎回、基礎から練習します。
幼児・低学年、未経験者・運動経験のない方が安心してできる!
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こんにちは、入間市の空手道場です。
以前ブログで紹介した野球等の事例とはまた別の、とある競技(運動部)に打ち込んでいる生徒のお話。(※プライバシー保護のため、競技名等の詳細は伏せています)
当道場で稽古を重ね、中学進学を機にその部活(とある競技)を始めた子がいます。未経験からのスタートだったにもかかわらず、市大会・地区大会を突破して県大会に2回出場しました。その競技の指導者からも「ずっとこれをやってきたのか」と驚かれたそうです。
稽古は派手さのない単調な基礎の繰り返しです。昨今、「楽しい・比べられない・何も言われない」が好まれる傾向もありますし、思うようにいかないとすぐにやめてしまうケースも目につきます。
ですが、短期間では養えない徹底した基礎こそが、後になって大きな差となります。応用が効く「汎用性」を身につけるための取り組みを、少年期にこそしっかりとやるべきだと考えています。
もちろん、第一にあるのは彼自身の類まれな努力です。その上で、こうして彼が頑張っている姿は非常に嬉しく思います。

(追伸)
最近、色々なタイプのトレーニング教室が流行っています。それぞれの競技の円滑な動きの助けになることは確かですし、よりハイレベルなトーナメントで成果を出したければ、取り入れた方が良いと思います。
しかし、あくまで「補助」であることを忘れてはならない。根本となる操作の基礎がなければ「競技で活きる動き」には結びつかないため、「これさえやればできる」と勘違いしないことが重要です。
体験受付中
こんにちは、入間市の空手道場です。
【形合同稽古会】
遠方から他道場の先生や上級者方(大人)が参加。
いつもと違う緊張感での稽古でした。
黙想。
全体で
基本、移動。
形は太極初段・平安初段・平安三段、ピンアンとゲキサイも。
中級者以上と大人だけの時間
形はサイファ、セイエンチン、サンチン、平安五段、ジオン、鉄騎。
約束一本組手。
暑い中、お疲れ様でした。
こんにちは、入間市の空手道場です。
一学期期末試験の学年トップ10賞を授与(中学入学後ずっと)。
塾には通っていないですが、自分で計画的に勉強を続けています。
英語検定も先取りし。次は高校の範囲の級合格のための勉強をスタート。
自主的にやる姿勢が大事と言ってきましたが、プラス「継続すること」「言い訳をしないこと」も大事ですね。
道場の中学生同士で会って一緒に勉強も始めているようです、がんばってますね。