ピンチを切り抜けた息子の愛車↓


ですが…


今度は大ピンチに見舞われています魂


友達と出かける前夜…

友達も車の好きな子で車を所有、他の子も親の車を借りて一緒に走りに行く、と聞いて何だか胸騒ぎもやもや

車が好きな子と一緒だと無茶な走りをするんじゃないか?危ない道を通るんじゃないか?(実際、走るのが好きな人が行くクネクネした山道に行くと言っていました。)


朝早く出ていくと言っていたので朝食のおにぎりを用意してお布団に入ったのですが…

眠れずもやもや

やっと寝付いた頃に息子の出かける音がしました。


午後になっても何の連絡もなかったのでこのまま何の音沙汰もなく無事帰って来ればいいな、と思いスマホを1階に放置、2階で過ごしていました。

夕方スマホを見ると…


家族LINEに着信がアセアセ

メッセージも多数アセアセアセアセ


夫が気づきやりとりしていたようですが、どうやら車が故障し動かなくなったようでした魂


父にも連絡を入れたようで実家の母からも留守電がアセアセアセアセ


とりあえず、レッカー(車載車)頼んでうちまで運ぶ事になったようで…

その距離、100キロ越え魂



夜になり、大きな車載車が息子の愛車を載せやってきました。

電話で息子から説明があったのですが、動かないので車を押して欲しい、とのことで私は滑り止めゴム手袋をはめて待機グッ

娘にも助っ人要請しました。


まず、我が家の前の道が狭いので車載車を敷地に入れるのに一苦労。しかし、さすがは運転のプロ、神技で敷地内に停車、なるべく押す距離が短くなるように車載車の傾斜を利用しベスポジへ車をおろしてくれましたグッ

そして息子が車に乗りハンドル操作、運転手さん、私、娘の3人で車を押し…

運転手さんの指示で

「せーの!!

「いち、にー、さーーーん!!

と掛け声かけて押しました。

一体感がちょっと楽しかった笑い


と、まぁ息子にしたら最悪な事態なんですけどねタラー


長くなったので後編に続きます…


通学用の自転車​自転車


やっぱり乗り物はなんだかんだ値段がものをいう気がしてます。

安いものはやっぱり、壊れやすい…

毎日使うものはある程度の品質のものが良いと思います!安全のためにも。