KARADA -3ページ目

KARADA

腰痛(椎間板ヘルニア・分離症・すべり症・脊柱管狭窄症・ぎっくり腰)、肩こり、足首痛 etc.


大切なのは、

決して自分を敗者だと思わず、

自分を向上させるため

戦い続けることだと知った。

僕は人生で、

一番大切なレースに勝ったんだと思う。



(ハビエ・オチョア / アテネパラリンピック自転車競技金メダリスト)

私がこれまで、整形外科で告げられた

腰痛関連の病名および症状名は、


腰椎分離すべり症

椎間板ヘルニア

脊柱管狭窄症

坐骨神経痛



などです。



だいたいは、

「ストレッチと筋力トレーニングをしなさい」

とアドバイスされるのですが、


具体的にどのストレッチをどうするのか、

どのくらいの筋力トレーニングをすればよいのか、

そういったことは教えてはいただけないので、

自分で考えるしかありませんでした。


あるいは、教えてもらった内容が

どうも画一的でかえって身体が痛くなったり、

納得のいかない内容のトレーニングも少なくありませんでした。


腰痛と一言で言っても、

その程度、身体の歪み具合、筋力などは

千差万別です。



レントゲンをとり、骨の状態を知ることも大切ですが、

手術に至らないケースでは、

一人一人の身体の状態に合った

リハビリ ・ トレーニングプランの作成&実行が非常に重要です!!

アメーバニュースより
http://news.ameba.jp/more/2009/03/34943.html


骨盤がゆがんでいると太るので骨盤体操をしよう

自分の骨盤の状態を尋ねられて、
自信を持って「正常です」と答えられる人は少ないだろうが、
骨盤は体の中心を支える実に大事な部分。
無意識かつ無自覚だからこそ怖いのだが、
身体均整法を学び、均整院を営む院長は
「骨盤のゆがみが体の様々な不調の原因となっている可能性がある」
と指摘している。

その中でも恐ろしいのが
「骨盤がゆがむと太る」ことだ。
理由は院長によると
「骨盤がゆがむと、体全体がゆがみ、姿勢が悪くなります。
その結果、筋肉の使い方が偏り、骨格や内臓もゆがんで、
内臓の機能が衰え、エネルギー代謝が低下してやせにくくなるのです」
とのことだ。

たとえば太ももを細くするには、
【1】仰向けに寝て、手のひらは下に向けてリラックス
【2】手のひらは床につけたまま、両足を持ち上げ床につける
【3】手を左右に伸ばして方の高さまで移動させる。

この運動を就寝前に10秒×5セット行うことにより、
背骨の上部にある「胸椎」を刺激して骨盤を正常化するのだ。

------------------------------------------------

骨盤がゆがむと、
全身もゆがんでしまいます。

ゆがみを取り除いて、
身体全体の流れがよくなると、
身体だけでなく心もすっきりして、
毎日を元気に過ごせますよニコニコ