小顔大好き・くびれ大好き・肩こり大好き -22ページ目

アスパルテーム論争

少し過激になっていきますが
大事なこと


アスパルテーム賛成派の意見

「FDA(連邦食品医薬品局)はアメリカ国民の健康を守る番犬だ。その機関が、アスパルテームについての何百もの研究結果を繰り返し、審議して安全だと結論している。」

「アスパルテームほど何度も何度も繰り返し、注意深く、広範囲にわたり研究された添加物はない。そして、FDAは安全だと結論を出した。」

「ニュートラスイートに入っているアミノ酸は私達が普段食べているタンパク質のバナナや肉やピーナッツなんかにも入っているんだ。」

「ニュートラ・スイートの成分アスパルテームは、これまでに最もよく検査された食品添加物で、FDAばかりでなく、世界中で70以上の研究結果が安全と結論しているわ。」

アスパルテーム反対派の意見

「FDAの職員のうち、何人かはアスパルテームを認可したら、FDAを辞職した後にサール薬品でいい条件で就職できることを知っていたんだ。」

「FDAの3人の年配の研究者が、審議会の委員に会って、ニュートラ・スイートを認可しないよう嘆願していたよ。」

「アスパルテームの中のメチルエステルは飲み込んだとたん、遊離したメチルアルコールに変わる。メタノール、つまり木のアルコールだ。これは本当の毒だ。誰かが止めなければならない。」

「彼らが正常と報告した実験動物の細胞組織には、明らかに腫瘍のできているものがあった。FDAの認可を得るためにこの事実をサール薬品は何とか隠蔽したにちがいないと、私は推測している。」

「このような神経毒が市場に出回ることは、人々の知能の低下とも関係している。少数の知能の高い人たちが、多数の知能の低い人々を支配するためにこのような人工甘味料が出回っているのだ。」

アスパルテームは
興奮性毒

人間の脳は他の動物よりかなり繊細
一つ一つの神経細胞(ニューロン)は非常に弱くわずかな量の毒で破壊され死亡してしまう

その脆弱さは
ラットの5倍
サルの20倍といわれています

ヒトの繊細な脳神経細胞に与える影響を
動物実験で正確に測定できないそうです。

動物実験の段階で
問題が山積みの化学物質

そして
知ってる人は知っている

モンサント社

現在は
サール薬品を買収しているそうです

これだけでも怖いですね

いつまでも
この街のさわやかな風でありますように

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解毒 Part2

M0メンバーのれいです⭐️

強い体をつくる食べ方

内海聡


その11
「解毒作用のある食材②」

★根菜類、香草類
自然薯などの根菜類、ねぎ、らっきょう、しょうが、みょうがなどの香草類はビタミンやミネラル、自然の硫黄を含み、放射性物質の解毒に効果的。
ワサビも解毒作用が強い。
にんにくは滋養強壮性が強く白血球を増加させるアリシンを含み、黒にんにくは味もよく硫黄も含むのでさらに解毒効果が高いとされる

★はと麦
強い解毒作用がある。漢方薬としても使われる「ヨクイニン」という成分に富む

★パクチー
有害金属のキレート作用を持っているようで、ヒ素などを身体から追い出すとされている

★レモン
還元作用の王様、ビタミンCを含み、中の皮ごと食べれは食物繊維も豊富!

★タネ類
ゴマやごま塩などはあまりに有名だが、セサミンの効果などと言われる。微小ミネラルも多く、ビタミンB、セレンやマグネシウムなども含まれる

ねぎ、しょうが、みょうが、ごまなどは、普段から取り入れやすく、解毒効果が高いと分かるとなおカラダがよろこびますね。らっぽんにもごま塩置いてありましたね〜

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アスパルヒストリー

いつもありがとうございます
M0メンバーあいはらです
(−人−)


ディズニーで働いてる人から
チョコいただきました

原材料名を見ながら
素粒水と共に
美味しくいただきます^_^

ありがとうございます

今手に持っている
その食べ物にはアスパルテーム
入っていませんか?


アスパルテーム
始まりは
サール薬品の研究者から。

それは
胃潰瘍の薬の開発中の
偶然起こったできごとでした

ある化学物質
これは強力な甘みを持っている!?

でも
上層部は本当は知っていた

ハリー・ワイズマン博士や
ジョン・オルネイ博士

アスパルテーム夫婦の奥さん
フェニルアラニン

これは
霊長類にてんかんを引き起こしたりする

むぅには食べさせられません

アスパルテーム夫婦のだんなである
アスパラギン酸

もっとすごい
子ネズミの脳に穴をあけたりする?!

どちらも脳を攻撃するのが
合体したんですね

そして
サール薬品は
その実験結果を秘匿し

1973年
食品添加物として
アスパルテームの認可をFDAに申請

でも
消費者団体も頭良かったんですね
反対運動をしたり
科学者も危険性を指摘したり
いろいろやって
申請は却下されたそうです。

事実隠蔽
実験方法
データねつ造

だから
アスパルテームが認可されることはありませんでした。

しかし
8年後
サール薬品の最高経営責任者が
元国防長官ドナルド・ラムズフェルトって人に変わってから一変して
フォード政権から
レーガン政権へ
FDA局長アーサー・ヘイズが関わり
長年禁止されていたアスパルテームがなんと

承認

どこの世界でもそうですが
政治的立場を利用してどうにでも変えられるんですね

政治力で認可された
アスパルテーム

当初は乾燥食品のみに
条件付きで使用許可を与えられました

その後だんだんと規制は緩められて
今ではどんな食品にでも使用できるようになっています。

本当かどうかは知りませんが
頭のいい人たちが挙って
大騒ぎしている甘味料の1つです

歴史的に見ていくと
納得行くところはたくさんありますね

お気をつけください

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