小顔大好き・くびれ大好き・肩こり大好き -20ページ目

血糖値、少し高めでも問題ない⁉︎

M0メンバーのれいです🤡

血糖値


現在使用されている国際基準が厳しい。
1番問題なのは、数値の高い・低いではなく、急激な変動である。
「HbA1c」7〜8(基準値では、やや高めと判断される)を目安に緩めの糖質制限をすれば十分である。

2018年3月、アメリカ内科学会から、薬物療法中の2型糖尿用の管理目標を「HbA1c」7以上〜8未満の推奨が発表されました。患者にとっては喜ばしい発表であり、医師、製薬会社にとっては衝撃的発表でした。

厚生労働省の国民健康栄養調査(2016)では、糖尿病が強く疑われる人は1000万人で糖尿病の可能性を否定できない人は1000万人と推計。ただ、先ほどの基準値を適用すれば大幅に減るはずである。

抜粋「薬の9割はやめられる」  松田史彦 
普段の食事では、まずは野菜やスープなどから箸をつけ、お肉や魚、炭水化物はその後にするよう心掛けてます。できれば食事前に水を飲むことも。
らっぽんのスープやシャカシャカサラダ、おかゆはどれも体に優しい味ですよ!

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その薬、本当に必要?

M0メンバーのれいです📣

病院に行ったら、薬をもらうのが当たり前の現代
病気を治すのは、医師ではなくて薬と信じている

↑↑↑↑
大きなカン違い😱

薬は治療の補助的なものに過ぎない。 
病気を本当に治すのは、自分自身の中にある「治癒力」

薬が不要な3つの理由
1️⃣明らかに病気でないのに、病気と診断され、薬を飲んでいるケースがよくある

血圧、コレステロール、中性脂肪など、健康と診断される基準値が厳しすぎるために、「健康な病人」がどんどん増え、不要かもしれない薬を飲んでいる

 2️⃣薬にはほぼ副作用がある

「副作用」という名の新しい病気を抱え込むようなもの

3️⃣摩訶不思議な現象

なぜか突然、○○症候群、○○病といった新しい病気が提唱され、まるでそれに合わせたかのように、新しい薬が準備されている

抜粋 「薬の9割はやめられる」松田史彦より
医者に○○病とか、○○炎とか言ってもらうことで、なぜか、体調不良の原因が分かったつもりになり、薬を処方されることで、「もう大丈夫」と思っていました。
すぐに効く時と、なかなかスッキリしない時とありました。ズルズル1ヶ月も風邪が治らなかったことも、、
今思えば、薬漬けになり、かえって体に負担をかけてしまっていたんだなと思います。
そんな時、らっぽんのセラピストの方と偶然出会い、健康、カラダへの捉え方が少しずつ変わっていきました!

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不摂生

いつもありがとうございます
M0メンバーあいはらです
(−人−)

今日は仲間と近況報告勉強会
わずかな時間でしたが充実しました

毎回練習してて思うのは
治療家は意外とからだが悪い( ; ; )
相当内臓が疲労してますねー
って言ったら

不摂生してる 笑
って返答きました

一応私がみんなにしてる食事指導は
難しいのは個々にお任せして
基本だけ守ってもらうようにしてます

血液を1番免疫が強い状態にしておく

それが
水と塩と油なんです

だから
おかし食べるんでも
まず水飲む

それから食べると
負担のかかり方が違います

できたら
塩水
もちろん
質のいいやつ

できたら
それにオメガ3系油も。

そういう基本的なことを
心がけるだけで
多少の不摂生は
チャラにしてくれます

なにを食べるかよりも
どう食べるか?

普段の
小さな心がけや
地味な習慣が大切ですよ!


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