MAキック、6月度最新ランキング発表


完全コピペでスンマソン。

<フライ級>
王者 森田晃允(橋本)
1位 飛燕野嶋(契明)
2位 小暮正祥(土浦)
3位 空位
4位 佐藤英二(マイウェイ)
5位 空位
6位 佐藤アキラ(谷山)
7位 野口清文(マイウェイ)
8位 空位
9位 空位
10位 エリー隆司(武勇会)

<バンタム級>
王者 岩波裕次(渡辺)
1位 空位
2位 空位
3位 真方大輔(直心会)
4位 山本ノボル(契明)
5位 辻 直樹(山木)
6位 RIOT(真樹ジムオキナワ)
7位 桜井裕也(習志野)
8位 磯部 大(明和)
9位 平本 悠(橋本道場)
10位 越智信平(武勇会)

<フェザー級>
王者 駿太(谷山)
1位 奥山光次(渡辺)
2位 空位
3位 空位
4位 田中秀和(橋本)
5位 高島義幸(習志野)
6位 勇苡馳(studio-K)
7位 チバケイジ (直心会)
8位 五十嵐悟(土浦)
9位 菅崎英世(習志野)
10位 剛(直心会)

<Sフェザー級>
王者 小石原勝(習志野)
1位 中西一覚(谷山)
2位 大高一郎(山木)
3位 泉 雄策(山木)
4位 空位

<ライト級>
王者 木村 允(土浦)
1位 壮 泰(橋本)
2位 渡辺大介(ダイケン)
3位 山本佑機(橋本)
4位 TAKI(士道館)
5位 丸山昌宏(習志野)
6位 KING(土浦)
7位 加藤潤一(谷山)
8位 菅原勇介(山木)
9位 近藤一輝(真樹アイチ)
10位 道浦義和(多田)

<ウェルター級>
王者 白須康仁(花澤)
1位 水町 浩(村上塾)
2位 笹谷 淳(橋本)
3位 ナックル・ユウジ(契明)
4位 山崎通明(東金)
5位 メリケン雄人(契明)
6位 河野雄大(武勇会)
7位 市川光大(橋本)
8位 兵頭和幸(武勇会)
9位 武藤大亮(マイウェイ)
10位 上田拳二(正拳会館)

<ミドル級>
王者 長浜あらし(武勇会)
1位 空位
2位 空位
3位 丸山元樹(マイウェイ)
4位 森 脩(谷山)
5位 K.ルイス(花澤)
6位 空位
7位 城戸康裕(谷山)
8位 空位
9位 網島容一(山木)
10位 犬走健治(土浦)

<ヘビー級>
王者 神谷友和(橋本)
1位 マグナム酒井(村上塾)
2位 空位
3位 中井利樹(武勇会)
4位 空位
5位 野口 学(土浦)
6位 空位
7位 高山博光(DANGER)
8位 空位
9位 空位
10位 ファルコン(谷山)

<連盟所属世界王者>
UKF世界L.ミドル級C デイビッド(真樹)
WMAF世界フェザー級C アトム山田(武勇会)
UKF.ISKA.WIKBAほか合計8冠女子世界C 早千予(白龍)

DEEPが7日、東京・新宿区でオフィシャルジム「IMPACT」の道場開きを行い、それに桜井“マッハ”速人、川尻達也、石田光洋、菊田早苗、帯谷信弘など多くのPRIDEファイターが、かけつけた。


佐伯代表

「大変な時期にオープンした(苦笑)以前から考えていた。5年、10年先を考えて選手を育てたい。本人にプロになりたいとの願望があれば、DEEPで活躍して世界で通用する選手。そして、PRIDE武士道でチャンピオンを獲れる選手を育てたい。」


PRIDE存続が危ぶまれる中、ど派手に道場開き。

この勢いで不穏な空気を一気に吹っ飛ばしてもらいたいものだ。


明日のDSEの会見に参加してきますのでお楽しみに!


記事投稿 マノメ

これからPRIDEはどうなっちゃうの?


フジが「PRIDE」中継の契約を解除

 フジテレビは5日、ドリームステージエンターテインメント(DSE)との契約を解除したと発表した。同局で中継されるPRIDEやPRIDE武士道の放送がなくなることになり、予定されていた10日の「PRIDE武士道-其の十一-」と、18日の「ハッスル・エイド」の放送も中止する。

 フジテレビ広報部は「契約違反が判明したので本日(5日)をもって契約を解除した」としている。一方、DSEは「現在、状況を確認中でコメントできない」とした。


昔のプロレス人気衰退はメディアの撤退によるものだと聞いた事がある。

PRIDEが世の中から忘れられていく日が近い事は間違いない。

ただそれが格闘技界全体の衰退には繋がらない。なぜなら、もうひとつの格闘技界の顔、K-1とHERO'Sがあるからである。


ある意味K-1とHERO'Sの方が市民権を得ている部分があるから逆に今後ひとつにまとまっているのではないだろうか?


ただ、一部の私のようなマニア的見解で見たいファンにとっては大きく物足りないものになる事は間違いないが・・・


記事投稿 事務局 有

桜井“マッハ”速人
「ウェルター級グランプリの中に俺らのライト級の試合が入ってるけど、テレビで十分にアピールされているからいいでしょ。
 試合では顔を殴られないようにするだけ。プライベートでは殴られたけど、試合では殴られた記憶がないので大丈夫(笑)。
 フェイスマスクをするつもりだったけど、ルール上ダメだった。マスクはドス・カラスJrみたいなやつ。色は普通に黒。柔らかいプラスチック製で、顔面の防御になるので認められなかったみたい。入場時にマスクを着けるかは考え中。着けてたら、そのまんま試合したいんだけどね。オレのブログにマスクの作り方が載ってるのでぜひ見て下さいよ。制作費は2万円(笑)。
 80kgから減量したのかな? (川尻の「85kgぐらいでは?」を受けて)じゃあ86kgからだね」


川尻達也
「やれることはやったんで試合で暴れるだけ。相手はクレイジーホースだけど、自分の方が暴れたいと思います。クレイジーホースは計量で『ポーポー』叫んでました(笑)。僕は筋肉で負けないように、クールに派手に勝ちたい。
 打ち合いは状況に応じてやっていきます。気持ちも落ち着いてるし、負けるつもりもない。臨機応変に闘おうと思うので、それを試合で見せられればと思います」


石田光洋
「熱い試合をしたいです。計量でアウレリオを見たら大きかったですね。1日たてば80kgになるっていうし、プレッシャーに負けないようにします。
 戦前に甘く見てるとかいう情報がありましたけど、アウレリオは凄く紳士的に自分を扱ってくれましたよ。あとはリングで闘うだけです。桜井選手、川尻選手と共に茨城トップチームが根付くように、いい試合を見せたいですね」


6月4日(日)

PRIDE武士道-其の十一-PRIDEウェルター級グランプリ2006
埼玉・さいたまスーパーアリーナ 14時開場 15時開始予定

【対戦カード】

▼第11試合 ウェルター級トーナメント1回戦
三崎和雄
フィル・バローニ

▼第10試合 ウェルター級トーナメント1回戦
デニス・カーン
ムリーロ・ニンジャ

▼第9試合 ウェルター級トーナメント1回戦
郷野聡寛
ヘクター・ロンバード

▼第8試合 ライト級
桜井“マッハ”速人
オラフ・アルフォンソ

▼第7試合 ライト級
川尻達也
チャ-ルズ・“クレイジー・ホース”・ベネット

▼第6試合 ライト級
石田光洋
マーカス・アウレリオ

▼第5試合 ウェルター級トーナメント1回戦
瀧本 誠
ゲガール・ムサシ

▼第4試合 ウェルター級トーナメント1回戦
長南 亮
ジョーイ・ヴィラセニョール

▼第3試合 ウェルター級トーナメント1回戦
パウロ・フィリオ
グレゴリー・ブーシェラゲム

▼第2試合 ウェルター級トーナメント1回戦
ムリーロ・ブスタマンチ
アマール・スロエフ

▼第1試合 ライト級
ジェイソン・ブラック
オ・ウォンジン

修斗のAクラスはサバイバルが続いている。

そして、それを追う立場のクラスBに位置づける選手達が大阪で試合を行った。

打って打たれて、倒して倒されての内容で試合はどれも白熱。


まだ発展途上の選手達は痛み分けのドローが目立った。

新人王トーナメントの階段を3名が登った。



6月3日

プロフェッショナル修斗公式戦
SHOOTO GIG WEST 5
会場:大阪・アゼリア大正ホール
第5試合 フェザー級 2回戦
×田中寛之
○岡嵜康悦
判定 0-2
※鈴木(利)20-19、福岡19-19、鈴木(陽)20-19

▼第4試合 ライトヘビー級 2回戦
△余膳正志
△ゴンズイ
判定 0-0 ドロー
※鈴木(利)18-18、鈴木(陽)18-18、福岡18-18

▼第3試合 2006年度新人王決定トーナメント1回戦 ミドル級 2回戦
△小西"レオ"優樹
△杉本敏彦
判定 0-0 ドロー
※鈴木(利)19-19、鈴木(陽)19-19、福岡19-19
抽選の結果、小西がトーナメント準決勝進出

▼第2試合 2006年度新人王決定トーナメント1回戦 フェザー級 2回戦
○上田将勝
×マイク・ハヤカワ
判定 3-0
※鈴木(利)20-18、福岡20-18、鈴木(陽)20-16
上田がトーナメント準決勝進出

▼第1試合 2006年度新人王決定トーナメント1回戦 フライ級 2回戦
△吉田朋彦
△池田"三男"博之
判定 0-0ドロー
※鈴木(利)19-19、鈴木(陽)19-19、福岡19-19
抽選の結果、池田がトーナメント準決勝進出

数日後にPRIDE武士道其の十一を前にトーナメントに参戦するブラジリアン・トップチームの2人がコメントを残した。

昨年は、師匠のブスタマンチと本線での対決を避け、優勝候補でありながらリザーブマッチにノミネートしたと言われるパウロ・フィリオ。

今回は決勝での対戦を心待ちにし、共に初戦への意気込みを語った。

ブスタマンチ
「準備は万全。日本のファンの前でいい試合をして次のラウンドに駒を進めたい。アマール・スロエフグランプリの中では一番強いのでは?でも打撃に強いので対策はしてるし、勝てると思うよ。大事なのはいい試合、いいパフォーマンスを見せること。フィリオとの決勝戦を実現したいね」


フィリオ
「コンディションは100%。不安はまったくない」と語る。ユン・ドンシクの負傷欠場により、直前になって対戦相手がフレンチ・トップチーム所属のグレゴリー・ブーシェラゲムに変更になったが、「相手が誰でも関係ない。今日が決勝戦でも問題ないよ。とにかくファンの期待を裏切らないいい試合を見せる。尊敬するブスタマンチとともに、ブラジリアントップチームの実力を見せたい。」

6月4日
PRIDE武士道-其の十一-PRIDEウェルター級グランプリ2006
埼玉・さいたまスーパーアリーナ 14時開場 15時開始予定

【対戦カード】
▼第11試合 ウェルター級トーナメント1回戦
三崎和雄
フィル・バローニ

▼第10試合 ウェルター級トーナメント1回戦
デニス・カーン
ムリーロ・ニンジャ

▼第9試合 ウェルター級トーナメント1回戦
郷野聡寛
ヘクター・ロンバード

▼第8試合 ライト級
桜井“マッハ”速人
オラフ・アルフォンソ

▼第7試合 ライト級
川尻達也
チャ-ルズ・“クレイジー・ホース”・ベネット

▼第6試合 ライト級
石田光洋
マーカス・アウレリオ

▼第5試合 ウェルター級トーナメント1回戦
瀧本 誠
ゲガール・ムサシ

▼第4試合 ウェルター級トーナメント1回戦
長南 亮
ジョーイ・ヴィラセニョール

▼第3試合 ウェルター級トーナメント1回戦
パウロ・フィリオ
グレゴリー・ブーシェラゲム

▼第2試合 ウェルター級トーナメント1回戦
ムリーロ・ブスタマンチ
アマール・スロエフ

▼第1試合 ライト級
ジェイソン・ブラック
オ・ウォンジン
桜井マッハ速人が大怪我してた模様。

それでも修斗のグラップリングマッチに出たり、PRIDE武士道のオファーを受けたりと男のだんまりを決め込み、怪我については脅威の回復をみせ武士道その拾一に参戦する。
以前、須藤元気が後ろから刺されたりボクシング世界王者井岡が運転席で殴られたという格闘家を巻き込んだニュースがあったが、今回もその後の格闘技人生に影響がないようなのでファンとして何よりである。
こういう輩に対して個人的には、北斗の拳のケンシロウの如く、返り討ちにして欲しいと思うのだが・・・
【スポーツナビ全文】
6月4日の「PRIDE武士道-其の十一」に出場する桜井“マッハ”速人が今年4月上旬、茨城県土浦市の路上で暴行事件に巻き込まれたことが29日、分かった。

 マッハは左目の下の骨を折るなどして、約1カ月のけがとの診断を受けたが、驚異の回復力で、5月12日には修斗で佐藤ルミナとのエキシビションマッチに出場。6.4PRIDE武士道へのオファーを受けた。

 茨城県警土浦署の調べによると、マッハは、4月9日午前1時ごろ、土浦市桜町の路上で、土木作業員酒寄健一容疑者の乗用車とひざが接触。酒寄容疑者は車を止めた後、「何見てんだ、この野郎。何だ、その目は」と言いながら、マッハの顔を1回殴った疑いがもたれている。

 PRIDEを主催するドリームステージエンターテインメントは、マッハのけがの状況を見ながら話を進めてきたが、双方が支障がないと判断したため、カードが組まれることになった。
5月27日(土)
club DEEP 広島 モンスターチャレンジ試合結果
広島・佐伯区スポーツセンターサブアリーナ 15時30分開場 16時開始

【第二部】

▼DEEP公式ルール 5分2R 72キロ契約
×熊谷真尚(空手道禅道会浜松支部)
○クイントン・アレンサ(フリー)
判定(0-2)

▼DEEP公式ルール 5分2R
○LIZU(空手道禅道会横浜支部)
×高田谷悟(格闘技吉田道場)
1R 2'39" KO

▼DEEP公式ルール 5分2R
○毛利昭彦(毛利道場)
×棟本泰樹(阿部道場)
1R 0'39 TKO

▼DEEPルールエキシビション 5分1R
-秋山賢治(禅道会広島支部)
-ニコラス・ペタス(ザ・スピリットジム)
勝敗なし

▼DEEP公式ルール 5分2R 80キロ契約
×北崎鎮(空手道禅道会広島支部)
○グッドマン田中(K.S.W八条プロレス)
2R 2'31"

▼DEEP公式ルール 5分2R 67キロ契約
○長迫大樹(クラブファイン)
×田村貴生(パラエストラ広島)
2R 1'03" TKO  

▼グラップリングエキシビションタッグマッチ 5分
-金子真理、滝本美咲(禅道会広島)
-山戸志保、長嶺妙子(禅道会広島支部)
勝敗なし

▼DEEP公式ルール 5分2R 65キロ契約
×沖野誓一(空手道禅道会広島支部)
○長谷川孝司(パンクラス稲垣組)
2R 3'46" チョークスリーパー
 
<少年空手団体戦決勝>

▼プロレス 10分1本勝負
森武志、ゴウシ
魁(さきがけ)、レイパロマ

【第一部】

▼DEEPフューチャールール 5分1R 無差別級
△保村晃(パラエストラ広島)
△出田源貴(真闘術)
時間切れドロー

▼柔術マッチ 5分1R
○志努海渡(虎ノ穴 TK ESPERANZA)
×井藁誉仁(TK ESPERANZA)
1本1'28腕十字 井藁、2本2'56"腕十字 志度、3本4'38"腕十字 志度

▼DEEPフューチャールール 5分1R 90キロ契約
△新井遼平(空手道禅道会長野支部)
△大番高明(パラエストラ広島)
時間切れドロー

▼グラップリングエキシビションタッグマッチ 5分
-中村健太、那須育夫(禅道会広島支部)
-土屋クレイジー、ケンドーカッシー1号(ロックアッププロレスリング)
勝敗なし

▼キックルール2分4R 70キロ契約
○松浦寛典(Studio-K)
×友田和徳(フリー)
判定(3-0) 

▼DEEPフューチャールール 5分1R 80キロ
△沖本裕太郎(空手道禅道会広島支部)
△山下智康(空手道禅道会浜松支部) 
時間切れドロー

▼フルコンマッチ 3分延長2分 無差別
○木村敏也(阿部道場)
×小寺和之(楓門会)
判定

▼DEEPフューチャールール 5分1R 69キロ契約
△原井徹(毛利道場)
△赤沢誠(バースト)
時間切れドロー

▼DEEPフューチャールール 5分1R 70キロ契約>
×神崎裕之(空手道禅道会広島支部)
○江崎賢二(P’s LAB大阪)
1R 1'05" 飛びつき腕十字

▼DEEPフューチャールール 5分1R 64キロ契約
△西村拓郎(空手道禅道会広島支部)
△秋山翼(RFT)
時間切れドロー

▼DEEPフューチャールール 5分1R 63キロ契約
×福岡世司(パラエストラ広島)
○鶴岡大造(毛利道場)
1R 4'21" チョークスリーパー  

▼DEEPフューチャールール パウンドなし 5分1R 68キロ契約
×松村耕平(空手道禅道会浜松支部)
○山崎諭章(グリムリバー)
1R 3'35" フロントスリーパー

▼DEEPフューチャールール パウンドなし 5分1R 95キロ契約
○新井真一郎(空手道禅道会入間支部)
×岸野雄一(クラブファイン)
1R 0'12" TKO

バレット・ヨシダ

トーナメント優勝はバレット・ヨシダ!
連続優勝を狙った所英男は準決勝敗退。


開場16:30 開始17:30 ※ジェネシスバウトは、16:40から開始

▼第8試合 決勝 5分2R
×勝村周一朗(勝村道場)
○バレット・ヨシダ(アメリカ/グラップリング・アンリミテッド)
1R 2'52" チョークスリーパーホールド
※ヨシダがトーナメント優勝

▼第7試合 73kg未満契約 5分2R+3分1R
○小谷直之(ロデオスタイル)
×佐東伸哉(P's LAB東京)
1R 2'10" アームバー

▼第6試合 準決勝(2) 5分2R
○バレット・ヨシダ(アメリカ/グラップリング・アンリミテッド)
×フーベンス・シャーレス(ブラジル/TT柔術)
判定3-0

▼第5試合 準決勝(1) 5分2R
○勝村周一朗(勝村道場)
×所 英男(リバーサルジム)
1R 4'55" 三角絞め

▼第4試合 一回戦(3) 5分2R
○バレット・ヨシダ(アメリカ/グラップリング・アンリミテッド)
×奥出雅之(ゴールドジムサウス東京)
1R 1'54" チョークスリーパーホールド

▼第3試合 一回戦(4) 5分2R
×大石真丈(K'zファクトリー)
○フーベンス・シャーレス(ブラジル/TT柔術)
1R 3'53" 腕ひしぎ十字固め

▼第2試合 一回戦(2) 5分2R
○所 英男(リバーサルジム)
×今泉堅太郎(SKアブソリュート)
判定3-0

▼第1試合 一回戦(1) 5分2R
○勝村周一朗(勝村道場)
×ジェイソン・ラインハルト(アメリカ/ラインハルト・マーシャルアーツ)
1R 1'35" 三角絞め

▼ジェネシスバウト フェザー級 5分1R
△福田正人(勝村道場)
△羽鳥洋輔(宇留野道場)
時間切れ
5月26日
SHOOT BOXING2006 NEO ΟΡΘΡΟΖ Series.3rd

アンディーに死角なし。
ISKAミドル級世界王者の大野からKO勝利。

▼第9試合 ダブルメイン エキスパートクラスルール 71kg契約 3分5R
○アンディ・サワー(オランダ/シーザージム・チーム・サワー/S-CUP '02 '04 & K-1 MAX '05 世界大会 優勝)
×大野 崇(正道会館/ISKA世界ミドル級王者)
3R 2'10" TKO (3ダウン:右ローキック)
会場:東京・後楽園ホール 
開場:17:00/本戦START18:00 
(スターティングファイトSTART 17:30)

【残り全試合結果】

▼第8試合 ダブルメイン エキスパートクラスルール 70kg契約 3分5R
○宍戸大樹(シーザージム/SB日本ウェルター級王者)
×イアン・シャファー(オーストラリア/リングス・オーストラリア)
判定3-0 (茂木47-49/大村46-49/北尻46-49)
※5R膝蹴りでシャファーに1ダウン

▼第7試合 エキスパートクラスルール 72kg契約 3分5R
○緒形健一(シーザージム/SB日本Sウェルター級王者)
×ポール・スミス(オーストラリア/チーム・ジャブアウト/ISKAオーストラリア・ウェルター級王者)
2R 2'57" KO (パンチ連打)
※1R右フックで緒形に1ダウン、2R飛び膝蹴りで緒形に1ダウン

▼第6試合 エキスパートクラスルール 60kg契約 3分5R
×及川知浩(龍生塾/SB日本Sフェザー級王者)
○ラジャサクレック・ソー・ワラピン(タイ/ウィラサクレック・フェアテックスジム)※石川剛司から変更
1R 0'50" TKO (レフェリーストップ:肘打ちによる額のカット)

▼第5試合 エキスパートクラス特別ルール 60kg契約 3分3R
○三原日出男(シーザージム/SB日本スーパーフェザー級5位)
×ナグランチューンマーサM16(龍生塾/SB日本フェザー級2位)
1R 終了時 TKO (タオル投入:右膝の負傷)
※1R前方への投げでナグラにシュートポイント1、右ストレートで三原に1ダウン

▼第4試合 エキスパートクラス特別ルール 57.5kg契約 3分3R
○歌川暁文(UWFスネークピットジャパン/SB日本スーパーフェザー級2位)
×炎出丸(クロスポイント吉祥寺)
判定3-0 (平30-27/大村30-27/北尻30-26)

▼第3試合 エキスパートクラス特別ルール 70kg契約 3分3R
○山口太雅(寝屋川ジム) 
×加藤 誠(ピンクタイガーモンスター軍)
1R 1'01" KO (左ストレート)

▼第2試合 エキスパートクラス特別ルール 55kg契約 3分3R
○えなりのりゆき(シーザージム)
×ファントム進也(龍生塾)
4R 判定3-0 (茂木10-9/平10-9/大村10-9)
3R 判定0-0 (茂木29-29/平30-30/大村30-30)

▼第1試合 スターティングクラスルール 57kg契約 2分3R
×中森保貴(シーザージム)
○新幡昭男(U-FILE CAMP)
2R 2'36" TKO (3ダウン:右ストレート