こうして改めて自分の書いた馬の詩を丁寧に見直して、
頂いたコメントをやこれから読んで下さる方を思いながら
推敲したりすると、推敲前よりも少しだけ充実した詩になります。
自分の書いたものは客観的に見ることが難しい私ですが、
それでも意識することで「なるほどな」と人ごとみたいに
納得する事があります。
我が子の成長にハッとさせられる時のような息吹を感じます。
今日の詩もちょっと変わりました
第119位![]()
「浜辺」
ポコロッ ポコロッ
ポコロッ ポコロッ
砂の上の駆け足は
あたたかな蹄の音がする
かっぱぶいこ
お馬の詩集作りをめざしています。
皆さまから頂いたいいね!やコメントをもとに
お馬の詩に順位をつけて、下位から原稿の入力を開始しました。
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