ブログネタ:結婚の条件
何と言うことだ・・・・![]()
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見知らぬ人間から、突然首を切りつけられて亡くなった・・・・
今、こんな事件が報じられた。
また何ものかに殺害(?)されて連れ去られらた事件は謎のまま、
解決のめども立たず10日を過ぎようとしている。
怖い世の中だ・・・と言っているだけでは埒があかない。
こんな世の中のまま、
時を過ごしていていいのだろうか?
誰一人、いいとは思っていないはずだが、
では、どうすればなくなるのかを考えているのか・・・
それこそが、実は、もっと怖~い世の中と言えないだろうか?
みなさん、考えましょうよ・・・・
一緒に考え、解決の糸口を見つけませんか?
胸の中に少しでも突き刺さる棘を感じているみなさん・・・・
僕を加えていただいて、
一緒に考え、行動する集まりを開きませんか?
また、あれば教えてください。
一階の自動販売機からお茶のペットボトルを買って来て、
テレビのスイッチを入れて、パソコンの電源を入れ、
ズボンを履き換え、ホッとひと息・・・・![]()
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とそのときだ・・・
入り口のドアが開き、
「何だこりゃ、狭っこいなァ・・・なんだこりゃ」
・・・の声。
・・・・・・?![]()
そしてパーテーションの上から顔を出した見知らぬ男・・・・![]()
「誰だ、君は?」![]()
誰って・・・・お宅こそ誰?![]()
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・・・と言うと、
「あれッ・・・これ何号室?」![]()
と来た。
何がどうしたの?
と聞くと、やおら慌てて、
「あれ、階を違えた」![]()
だと・・・・!!
「すみません」![]()
・・・ひと言言い残すと、さっさと行ってしまった。![]()
あゝ・・・ビックリしたァ!![]()
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とんでもないオヤジだ!![]()
そぜぞれの階に、100近い部屋のあるマンションだ。
階を間違えて降りて、この部屋に直行したに違いない。
でも、入り口開けたら分かるだろう・・・「あッ、部屋を間違えた」と瞬時に分かるのが普通だろう。
可笑しなことが立て続けに起きている。
明日は何が起きるやら・・・・・![]()
これで交番に行ったら何と言われるか・・・![]()
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昨日、家への帰りにスーパーに立ち寄り買い物をした。![]()
なけなしの5千円札を出して、
3千数百円の釣りをもらい自転車に・・・
あ、そうだ・・・カップラーメン買って来ればよかった。![]()
ドラッグストアがあるので、100円台のカップを3個買い、
再度家路についた・・・
その時だ・・・バッグのふたが開いて、
吹き付けた風に数千円の札が飛んだ!
ウワ~ッ・・・なけなしの3千円が飛んでいく・・・![]()
慌てて追いかけた。
1枚・・・2枚・・・あと一枚・・・
・・・と、
「はい拾いましたよ」![]()
と、持って来てくれた女性から受け取ったお札が2枚。![]()
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3千円しかないはずの千円札が4枚になった。![]()
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「あの~、これ一枚多いです」![]()
すると、その女性・・・
「あたし足してなんかいませんよ」![]()
行ってしまった。
・・・ビックリが先にたち、「ありがとう」も言わなかった。
スーツやコートから、
「あれッ・・・こんなこところにお札が・・・」などということは時々ある。
だが、その時に関しては間違いなく千円札は3枚以上は持っていなかったのだ。
風に吹かれて4千円になった。
「あゝ・・・おれはマジシャンであることを忘れていた」
な~んて・・・
冗談ではなく、千円増えてしまったのだ。![]()
この先を左に曲がれば交番がある。
「これ、増えちゃったお金なんですが・・・」![]()
お巡りさんはどんな顔をするだろう・・・などと馬鹿なことを考えているうちに
マンションについてしまった。
一日たって、
そのお金で中華の幸楽苑で和風ラーメンセットを食べて払ってしまった。
こんど金欠になったら、![]()
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あそこに行って、札を飛ばしてみようか・・・![]()
また一枚増えて戻ってくるかもしれないのだ。![]()
「どうして朗読がきらいなんですか?」
質問を受けた…というより、非難じみた言い方で聞かれたと言った方が正確かもしれない。
「吉永(小百合)さんや、高田(敏江)さんなど多くのみなさんが朗読をしていますね」
はい。
「じゃあ、それを否定するんですか?」
どうしてそのような話になるんですか?
僕は、いろいろな人が朗読をしているのを否定するなんて一度も言ったことがありません。
ただ嫌いなだけです。
本を読んで聞かせて金をとるなんてしたくないだけです。
「何故ですか?」
何故でもいいじゃないですか、嫌いなんですよ。
「朗読教室を開いて、授業料をとっている人もいます」
実は我輩も、某カルチャーセンターで「朗読教室」の講師をしたことがある。
まあ、それはあってもいいんじゃないですか?
お母さんが子ども達に本を読んで聞かせる・・・それを上手に読みたい。
それの指導はあっていいと思いますよ。
こんな会話を交わしたが、
何故、金を取って朗読を聞かせる(見せる)必要はない理由は話さなかった。
緒ッから非難してきた相手に懇切丁寧に説明するのが馬鹿馬鹿しいと思ったからだ。
最近は、同じ劇団の人からも、
「そういった…捨て鉢な言い方が多くなったわね」
と、呆れたような顔をされては、「いけない」と思うのだが、
中々直らない。![]()
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些かの反省を込めて理由を書けば、
朗読とは、本を前にして読むことが前提になる表現である。
第一に、
読み手は活字を通して読む内容を把握する。
そしてそれを読み伝えるのが朗読である。
表現の一つだが、
演劇表現とは似て非なるものだと思う。![]()
演劇の稽古では、
読み合わせの状態である。
活字は単なることばを形成する暗号である。
読み合わせの最初は、みな活字を読む。
それがことばを言うまでに高めるのに何日とかかる。
そのときは、本には活字はない。
生活の中で交わされることばがある。![]()
セリフ以外の文章は、
表現の中に溶け込んでくる。
それは、非言語表現となって演技という表現になる。
言語で表現できる範囲は極く少ないのだ。![]()
さらに、中に込められた情景を狭い範囲に閉じ込めてしまうこともある。
道具も動きも入れずに読み聞かせるものだから、
想像力を育む…などという人もいるが、
別に育んでもらわなくてもいい。![]()
これが凡その考えだが、
そんな小難しいことは、何処か別のブログに書けよ・・・・![]()
というご意見も尤もなこと。
これからは…やはり、ちゃんと話し合うことを心がけようかな・・・・![]()
