11時過ぎになると
小さなラッパの音が聞こえてくる。
「と~ふ~」・・・という音である。
ラッパなので、
プ~プゥ~
なのだが、
何故か「豆腐」に聞こえるから不思議だ。
赤坂の街を・・・
「トォ~フゥ~」のラッパが行く。
・・・うん?
こんなことを書いていたら、
いままたマンションの下から
同じラッパの音が聞こえてきた。
・・・あまり売れていないのかもしれない。
ホラ、また聞こえる・・・
11時過ぎになると
小さなラッパの音が聞こえてくる。
「と~ふ~」・・・という音である。
ラッパなので、
プ~プゥ~
なのだが、
何故か「豆腐」に聞こえるから不思議だ。
赤坂の街を・・・
「トォ~フゥ~」のラッパが行く。
・・・うん?
こんなことを書いていたら、
いままたマンションの下から
同じラッパの音が聞こえてきた。
・・・あまり売れていないのかもしれない。
ホラ、また聞こえる・・・
我ながら、呆れたァ![]()
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何か、忘れ物がある・・・と、
気持の中に突き刺さった棘を感じてはいたのです。
先ほど電話がありました。
「
伊藤さん、請求書をいつ出して頂けますか?」
「
え、出してなかったですか
」
「
今年中に払わせてください」
「
あゝ、今すぐでも欲しいです」
「
そりゃ無理ですが、来月には」
先月は仕事がなかったので、
今月末は、いよいよ路頭に迷うか・・・
(までは行かないが)
困っていた。
こうなってみると、
「あれは貰ったっけ?」
「これは貰ったっけ?」
・・・・・・・やはり、
柳の下に、どじょう(どぜう)は
二匹とはおりませんでした・・・![]()
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ひどいニュースが流れている。
先日は、山中で女性の頭部が見つかり、
きょう、胴体部分がみつかったという。
このような、想像を絶する事件が起きている。
先日はアメリカの基地内で乱射事件が起き、
大勢の死傷者が出たという。
人が人でなくなる時代になりつつあるのだろうか。
遺族はどのような気持で、
このニュースを聞いているだろうか
を考えると胸が痛くなります。
殺人や障害には罰が与えられるが、
心を傷つけても、めった刺しにしても罰はない。
このような事件に触れると、
このことについても明らかに有罪ではないのか。
「綾子・光世 響き会う言葉」
頂いた本の中に、
三浦綾子さんの著作からピックアップされた
言葉の数々が、夫君の光世氏の言葉と
合わせページで掲載されている。
その中の一つを取り上げたい。
綾子さんの言葉だ。
その傷に薬を塗り
ほうたいを巻いてやる以外
人は断じて
他の人の傷に触れてはならない
どうという話ではない当然のことだが、
軽いお笑いに慢性的に触れていて、
人の心の傷さえも笑いに付する傾向がある。
自分に照らして・・・という以上に、
その自分をもっと丁寧に見つめ直す・・・
そこから出発するべきではないだろうか![]()
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氷山の一角・・・見えていない裏にある
厖大(ぼうだい)を考えられるようでありたい。
自らへの警鐘をもこめて・・・・
ここから余談だが、
政治にも反応や行動の早さが求められている。
じっくり考える、自分の視点を数度でもずらしたり、
下ろしたりして考えることも必要なのではないだろうか。