kaolinのフランス散歩-カンペール焼き・皿
食卓に上った


「カンペール焼きの皿」


カンペールは、フィニステール県の中心都市で、


フランスの西北端に位置する。


フィニステールとは・・・?


その意味は「果て」。


フランスの果てにて焼かれている「カンペール焼き」


図柄を見ると、


北の大地に”しっかり根付いた花の力強さ”が感じられ、


手にすると、


どことなく”素朴な温もり”を感じる。


この皿に料理されたものが盛られ、


賑やかな食卓を彩る。


普段は、


壁飾りになってもいる。




kaolinのフランス散歩-牡蠣売りの車
牡蠣貝の美味しいシーズン、

街には、

移動「牡蠣貝売り」が出現!

産地直送ならでは!

”新鮮で美味しい”

白ワインもすすみます。


kaolinのフランス散歩-メリーゴーランド・Renne
メリーゴーランド、


こちらでは、恐竜が回っています!


回転恐竜・・・?


気球も浮き沈み○↑↓しながら回る。


回るのは、木馬や馬車ばかりではないようです。


Renne (レンヌ)にあります。


kaolinのフランス散歩-メリーゴーランド
パリ、


市庁舎(Hotel de Ville)前にある「メリーゴーランド」。


ふと、


”回転木馬”と口にしてみる・・・。


とても”ノスタルジック”な”風景の中の登場人物”になったような気がする。


Manege(de chevaux de bois)と呼ばれ、


パリ市内の広場という広場では”よく見かける”と言っていいほど・・・?


その存在を目にすることができる。


いつまでも、前に立っていたくなる”メルヘンの世界”


楽しく♪


童心に帰る♡







kaolinのフランス散歩-ノートルダム寺院、Que de la Tournelleから
サン・ルイ島からセーヌ左岸にかかる、


Pnot de Sully(シュリー橋)から眺める、


「ノートルダム寺院」


近くに、バトウ・ムーシュの乗り場もある。ふね 


方角的には、東南東からの眺めになる。


正面の、貴婦人のような美しい壮麗さと、


後方からの、壮観な眺望。


塔の高さは69mある。


ノートルダム寺院は、


どこから眺めても美しい。


ここでは、


「橋」の上や、たもとに立ち、


その眺めを、


ゆっくり味わう人が多い。


「橋の上」は、ちょっとした憩いの場でもある。


だから、


心に、”ゆとり”、”空” が生まれ、


無邪気に望むことができるのだと思う・・・。