新感覚の
ラーメン

二代目海老そば「けいすけ」

何が新感覚か

それは、「味」と「カタチ」



丼が普通とは異なっているんだな

斜め。ななめ。ナナメ。

刀でスパッと切られたように

丼の形がナナメになっている(写真参照)



なぜこのような形にしたのか?

答えは、「一番美味しく食べることができるから」(予想)

店長に聞かないとわかりません

きっと話題性を考慮したんじゃないかな



味について

海老そば、というだけあって

海老味・・・ではなかったです(笑)

あっさり和風ラーメンという感じで

海老」は強く主張されてなかった

だけど、繊細な仕上がりで美味しかった!



しかし、ある意味、店の戦略にやられたのは否めない

ナナメ器の斬新さに加えて

海老のひげ赤と水菜の緑

見た目ですでに勝負は決まってます

「絶対美味しいんだ!」と決め付けている自分がいた

演出の効果って大きいわ



でも確かに美味しかったです

また誰か食べ行きましょう☆



二代目海老そば けいすけ
【営業時間】11時~23時半
【場所】高田馬場  早稲田通り沿い 鳥やす隣
【値段】海老そば680円
やっぱり好きです!
今日改めて思った。

「リクルートエージェント好きだ!」

熱く、カッコイイ人が多い!
そして仕事も遊びも楽しく!

そんなことを実感した一日だった。



今日は、リクルートエージェントの「キックオフ」&「大運動会」に参加してきた。
千葉のホテルで開催されたんだけど、両方盛り上がったね!

まずキックオフ。
ここでは前期の業績の報告やMVPの表彰などが行われた。
MVPは何百といる社員の中から1人選出。
全体の前で表彰される姿はカッコ良かった!
同時に、「あの舞台に立ちたい!」とモチベーションが上がる。


会社のムービー見たりして、テンション上がったまま13時からの大運動会に突入!
でっかい体育館(バスケコート3つとれる)でやったんだけど、超白熱!
1チーム40名程×8チームで対決!
赤・青・緑・白・黒・黄色・オレンジ・ピンクのハチマキ&コスプレした社員&内定者がおおはしゃぎ。

ちなみに俺は全身黒タイツのコスプレで参加。
みんなに「ショッカーなのに、素直そう」って言われた。
ダメじゃん!


いよいよ競技開始!

まずは、大玉転がし。
社員の方々に混じって、というかトップバッターでスタート!
大玉を突き、ダッシュ!突き、ダッシュ!突き、ダッシュ!
50M先にある赤いポールを回って戻ってくる。

とにかく突いて突いて走って走って、1位でリレー。
次の走者にバトンタッチ。
他の3チームにドンドン差をつけ、1位でゴール。

決勝では、第一走者のみの勝負。
重要な場面。
ここで、チームリーダーの岡井さんに
「若い内定者の秋山君と高野君行ってくれ!」
と言われ、もう一本走ることに!

「超ラッキー」

スタートしたら、とにかくダッシュ!
陸上部の脚を活かしてガンガン行ったね。
気がついたら1位でゴール。
最初の種目でいきなりトップ。

みんなでハイタッチして、抱き合って喜んだ!

「いきなり超楽しい!」って思ってた。



その後も、リレーや増殖2人3脚、玉入れ、綱引き、ドッジボールなどをガチンコ勝負。
ホントにガチ。

社員の方もマヂ元気!
会場にいる人の中で22歳の俺が一番若いはずなんだけど、

「よく動くなー」
「ハンパなく元気だなー」

って思える人が何人もいた。
もちろん、腰を押さえてる人も多かったけどねw 


とにかく、熱い時間だった!
みんなが本気だった!

参加者の8割方はコスプレしてるし、
応援団を結成して大声で仲間を応援してるし、
リレーで足がもつれながらも歯を食いしばって走るし、
チームが勝てば抱き合って喜ぶし、
みんな魅力的☆


こんな人達と働けると思うと、テンション上がる。
モチベーションも上がる。
就活の時に感じていた社員の魅力を改めて感じた。
一緒に参加した5名の内定者も超活躍していた。
りょーじとジェットはリレーのアンカーだったしな!

やっぱり魅力的な会社だ。
一段と、リクルートエージェントを好きになれた一日だったな。

次はRグループの大運動会だ。
少し走り込みを強化しようかな。。。

マリファナと激ヤセ
18日にインドから帰国した後、
20日~22日まで、アトム4年合宿@長野県・白馬に行ってきた。14人と4年にしてはかなりの大所帯。


まず3日間の感想・・・苦しかった!
全て自分のせいなんだけどねw


今回は、ボブやなほやんがいくつものプランを用意してくれて、内容充実だった!
中でも盛り上がったのが、「ラフティング」


ラフティングとは、6~10名で専用の大型ゴムボートに乗り、川の激流を下っていくスポーツ。
水しぶきをあげながら急流、激流を下ったり、目の前の岩をすり抜ける!
ボートの最後尾で指示をする「ガイド」と、みんなで息を合わせてボートをコントロールしないと、うまく進まない。
全員でリズムを合わせてパドルをこぐ。


「前こぎいくよー!」
「ハーイ!せーの、イチ!・ニ!・イチ!・ニ!」

みんなで大声出す。
俺は、ここで声出しすぎて、以降声がまともに出なくなった(泣)「苦しい!」


川を下り始めて3分後にはビショビショ。
水しぶきが掛かったり、他のゴムボートに向かってわざと水をかけたり、バランスを崩して川に落ちてしまったりwざと

最後には、全員わざと落ちるし、落ちたほうが絶対楽しいってのはある!
でも!!!

俺は「苦しかった!」
なぜなら、極度の寒がりだから。自分は。
ホンッとに寒いのきつい。
川は、冷水?って思うほど寒かった。
手と足と口がガクガクブルブル止まらない。

12kmを1時間30分かけてくだりおえて、温水シャワー浴びてる時が、
どれだけ幸せだったかw


こんな楽しい4年合宿なのに、なぜ「苦しかった」のか。
それは、インドで体調を崩してたから。
吐くは、下痢はハンパなく出るわ、熱はあるわでひどい状態。
若干元気もなかったかもしれないなー。


なほやんには、
「中身がカンタじゃないみたい。あ、インド人に惚れちゃったんでしょ?」

ボブには、
「やっぱマリファナが効いちゃってるなー」

なおには、
「ヒンドゥーになったから、お酒飲めないんだ?ナマステーw」

って言われた。
ってオイッ!全部違うに決まってんだろwww

確かに、元気もなく、あまり喋らず、お酒も飲まなかったけど、インドでマリファナやってないから!
一緒の9人部屋に泊まった人の多くはやってたけど、
おれはビビッてできなかったんで。


今回はゲーリーが辛くて、元気も出なかった。
一日に10回も15回もしてると、さすがにしんどいw
ケツも痛くなってくる。
食事を取ると30分後に流れ出る。
だから、食事を控える。
そうすると、ドンドン痩せる。
どっかでこのスパイラルをとめなくては。


また体調万全の時にみんなで旅行したいな。
その時までには、インドキャラを脱却しておかなくては。
世界一美しいらしいですよ!
誰がそう呼んだかはわからないけど、
世界一美しい建造物と言われるもの。

そう、それは

『タージマハル』

地球の歩き方(ガイドブック)に、書いてありました。
んで、今日実際に自分の目で見てきました!


正直な感想。。。


「世界一美しい!!!」


って言っても、6,7ヶ国しか旅行したことない俺が言うのも説得力ないけど、ホントに美しい建物でした。

まず、色が美しかった!
青空の下に、白い宮殿、赤いレンガ、そして、周りを囲む緑の木々。

それぞれが強い輝きを放っていて、
微妙に溶け合っている。
コントラストがとてもキレイで、
3Dのように目に飛びこんでくる。

そして、シンメトリー、つまり完全左右対称なところも、
この建物が美しいといわれる理由。
こればっかりは、実際に見るほうが感動が伝わると思うので、
タージマハルに興味があったら、ぜひインドへ飛びましょう!


そういえば、俺がインドに行く目的のひとつが、タージマハルを見ることだったんだよねー。
インド来て6日も経ってたから、ついつい目的を見失いそうだった(笑)あぶないあぶないっ◎
やっと目的を達成できた、ヤター♪


そうそう、もうひとつの目的。
それは、


「違う世界を見るため」

21さんやキリちゃん他、インド行った人達に声を揃えて言われたこと。

それは、

「インド行ったら世界観変わるよ。あそこはヤバイ。」

本やネットでしか見たことなかった俺は、
「ヤバイって何がヤバイの?そんなに日本と暮らしが違うわけ?物乞いならカンボジアでも見たけど。」
ってな感じで思っていたんだよね。

でも、「やっぱ気になる。」
じゃあ「行くしかない!」
そう思って決めたわけだ◎
確か今年の5月くらいかな。


で、実際に来てみて。
率直に。


ヤバイです。

世界観変わります。

日本とはかけ離れた暮らしです。


なんてゆーかなー、
一言では表せないけど、
「これほど貧しい暮らしがあるのか」って思った。
驚いた。


道端で倒れてる人。たくさんハエや虫が集ってた。
商店街を歩くウシ、野良犬、物乞い。
リアルな死体。
信号無視は当たり前のバス、車、リキシャ。
クラクションは鳴り止まない。リアルに。


予想以上で、結構ショックが大きかったです!
もちろん、観光名所は綺麗だし、安心。
でも、それ以外のインドはまだまだ危険がいっぱい!


昨日宿泊した、ガンジス川ふもとの宿(一泊110円)のオーナーも、こう言っていた。

「インド、アブナイトコ、イッパイイッパイネ!
ヨル、ヒトリデデアルク、コレダメネ!
インドジン、ニホンジンネラッテルネ!
カレラ、コワイヤツ!
ダカラワタシ、インドジン、シンジテナイ。
ノットトラストネ(not trust)」

とにかく、そうらしいのだ。


実際に俺も5000円奪われたわけだし。
出会った旅人の8割は、犯罪に巻き込まれてる。
結構の確率じゃね?!
やっぱり危ないところは多いです。


だから、俺も友達に聞かれたらこう言うんだろうな。

「あそこはヤバイ」

でも、

「だからこそオススメ!」



※おおかたのインド人はいい人です!
ってかそうであって欲しいです。
ただ、観光客相手の客引きなどは、
当たり前のようにダマしてきます。
だから、イメージは悪くなっちゃうんです。
誤解を与えないように付け加えておきます♪
界王拳100倍!
くらいの勢いで体が高揚してる!

原因は、「暑さ」と「ストレス」


まあ、「暑さ」といっても35℃程度だから、
まだ耐えられる範囲です。
もちろん肌から流れ出る汗の量は半端無いですが。
5分歩けば汗ダラダラです。
おかげで毎日の水分摂取量→→→5ℓ!
500mlのペットボトル10本は軽く消費してるわけ。
要は、それくらい気温と湿度が高いってこと。
体の内側から熱くなってくるのがわかるんです。



もう一つの「ストレス」ということについて。
これは、簡単に言えば、旅行者詐欺に遭遇したことです。
しかも、ガイドブック等には載っていない手口で。


結論から言うと、2000ルピー(日本円でおよそ5000円)を巻き上げられました。
相手は23歳の男性(本人談)。
ジーパンにシャツ姿の色黒のインド人。

彼の手法と言うのは、簡単に言えば「逆ギレ」
横から何度も話しかけてくるのを延々とシカトしてたらおこったわけ。
クレイジーだよ。
お金を失ったことよりも、相手の行為そのものに腹がたったね。ホントにケンカするところだったわー。

でも、抑えた。なぜなら、ここは異国の地。
インドという国は暴力にものすごく厳しい。
いくら相手が悪くても、暴力をしたということ自体が重い罪になるらしい。
それもあって、グッとこらえましたよ。

ま、実は先に相手に殴られたんですけどね(笑)
完全クレイジーなヤツだったね。



詳しい話はまたにするとして、
とりあえず今日は夜から寝台特急で12時間の移動。
明日は、沐浴で有名なガンジス川に行ってきます。

沐浴するかどうかは、、、検討中!!!
理由は、また書きます。
ヒントは「3分の1が○○」ということ。
だからちょっと怖いんです!!!
中途半端に~クアラルンプールにて~
体調が悪い。
風邪ではないんだけど、下痢とふしぶしの痛みがーーー!


やっぱりアジアはつわものですね。
日本ではほどんど風邪引かない俺が、
あっという間に弱るんだから。


クアラルンプール→シンガポール→クアラルンプールとリュック背負いながら渡り歩いた。重い。


今夜からインド。
さらに過激で刺激的な生活になるんだと予想してます。
楽しみ8割、不安2割。


Good Bye~♪
のら犬に気をつけなきゃ~インド行ってきます~
いざ出発です!海外へ♪
一年ぶりのバックパッカー。大好きな1人旅。
今日から2週間、とちょい。

マレーシア・シンガポール・インド

メインはインド♪
沐浴してきちゃいます♪
のら犬に噛まれると死ぬらしいから気をつけます。
追ってきたらダッシュで逃げます。陸上部らしく。

6時間後に成田!
なのに準備で寝れない!
やっぱノープランはきついです。
でも、ノープランなりに楽しんできます☆
下痢は必至なので、痩せて帰ってきます。


でわでわ行ってきまーす♪
がすとでちょー笑った
21日→22日はアトムでのキャンプ@河口湖
3年と4年、計10人で行ってきた。

◆レンタカー車内での大カラオケ大会→うるさすぎて、ナビの音声聞こえませんから!!!

◆芝生の公園でのゴムボール野球→会心のあたりしても、20Mくらいしか飛びませんから!!!

◆名物ほうとう→名物なのは、店のオヤジだけでしたから!!!

◆やたら鶏肉だらけのBBQ→味が淡白すぎて、即効飽きますから!!!

◆花火の後、湖にダイブ→湖の中、魚釣りの針だらけで、危険ですから!!!

◆誕生日プレゼントとしてくれた、A-boyタンクトップ→使う機会、ほとんどありませんから!!!

◆夜中騒ぎすぎていた団体に対して激怒するキャンプ場のおばちゃん→あなたの怒る声が一番大きかったですから!!!

◆富士五湖周辺の氷穴に行った→洞窟の中、0℃とかいって、リアルに風邪ひきますから!!!

◆ガストで「ここの水、甘くねえ???」って言った友人BOB→俺ら(俺、しゅうへい、あつし、のぞみ)がイタズラで、水にガムシロ入れちゃいましたから!!!


いやー、2日間いろいろ楽しかったけど、ガストが一番笑ったなー。BOBの水に、ガムシロ入れて、BOBのリアクションを見るために「早く飲め~」って待っていたのに、なかなか飲まなくて。

で、10分経ったくらいで、やっと飲んだ。
俺ら4人は笑いをこらえて、リアクションを待った。

「なんかこの水甘くねえ???」

「いや、そんなことなかったよ」

「いや、マジ甘いって。飲んでみてよ」と隣に座っていたハマに渡す。

その時点で、俺らは笑いを我慢できず、噴き出した。

「ゥマジ、オマエラフダケンナヨ、フォッ!」
というBOBのコメントがまたツボで、みんな大笑いだった。



少年みたく遊び、よく食べ、よく笑ったなあ。
やっぱ童心に帰れるキャンプって好きだなあ。
やべ、顔がどんどん黒くなっている。。。
今日の午前中も釣りしてさらに焼け・・・
日焼け止めも今さらって感じだな、こりゃ。
わくわく北アルプス☆~3000Mの山頂からの写真~
「マジ絶景だなー!!!」

「ホント、雲が俺らより下にあるしな!」

「雲海だっけ?雲が一面に敷き詰められてる。スゴイ」

「やっぱ3000Mからの景色は感動ものだな◎」

「そうだなー、360°見回しても山脈だらけ!!!」

「しかも、これ以上ないくらいの快晴♪」

青い空に、白い雲、緑の木々黄色の高山植物。めっちゃカラフル☆」

「ホント、絵の具で描いたような鮮やかさだよな。」

「空もかなーり青い青!青さが濃い青っていうか、パステルブルーっていうか。東京の、灰色がかった薄い青とは違う」

「なんか、3000Mからの眺めは”美味しい”って感じ(笑)」


「とにかく、景色に圧倒されるね!」

「足元を見れば、下まで続く崖が見えるし」

「ずーーーーっと下まで、急な崖だ。とおーーくまで急斜面。」

「一歩踏み外せば、あの世行きだな(笑)」

「マチガイナイ!何百メートル転がってくんだろ???」

「遠く下の方に見える川までだとしても、1000Mくらいはイッキに転げ落ちるだろうな」

東京タワー3本分以上だ・・・」

「要は、落ちたらまずいってコトだな!!!実際先月も尾根から滑落して、死亡者も出たみたいだし」

「こわっ!ここからの道は岩場をイッキに下るから慎重に行こかないと!」

「そうだな、もう落ちたら助からないな。」

「そんなら、非常食も意味なくない?だって、落ちる時は死ぬ時だからね!」

「まあ確かになあ。遭難は無さそうだし」

「落ちる時は死ぬ時だし(笑)」

「じゃあ、非常食食おうぜ!朝4時から今(8時)まで、ほどんど食べ物食べてないしさ。」

「だな!軽食タイムにしよう!非常食を食べよう!だって、落ちる時は・・・」

「死ぬ時だし(笑)」



といって、カロリーメイト4本とさんまの蒲焼の缶詰を食べる。
右を見ても左を見ても、急斜面の山肌が続く。
そんな山のてっぺんの尾根に腰を下ろして休憩をする。

青い空に、白い雲、緑の木々黄色の高山植物に囲まれて、ゆっくりと時間が過ぎていく感じがした。
遥か遠くには、松本のにぎやかな街が見える。
きっと道路は渋滞し、駅前は人で溢れ、ビルの中ではたくさんの人が働いているんだろうな。

普段なにげなく都会で生活していると、なんとも感じないけど、
北アルプスの頂上で、大自然に囲まれながらぼんやりしていると、
改めて「自然って最高!山って最高!」って思えてきた。


「下界に戻りたくないわー。」

「俺もだー。あの雲の下に降りるんだろ?絶対暑いって!」

「そうだよなー、あと2時間後には地上にいるわけだからな」

「上高地だから、まだ涼しいだろうけど、松本とかはヤバイ」

「新宿なんてなおさら。ビル街見たら凹むんだろなー」

「マチガイナイ◎」



8月16日~8月19日、3泊4日の北アルプス登山。
台風10号も九州方向へ向かい、快晴に恵まれた。
友達と2人で共に歩いた山々。
松本から登り、燕岳をはじめ、5つほどの山を越え、上高地に下りる。
最後は河童橋(http://www.kamikochi.or.jp/modules/xf3section/article.php?articleid=29 )で、夕食(14時30分)。
名物・コロッケ入りカレーライスと上高地・地ビールで乾杯♪



小学校5年生の時に初めて挑戦した北アルプス。
小学校6年生の時には、初の北アルプスの縦走(いくつもの山を越えていくこと)

そして今回、10年ぶりの北アルプス。
懐かしすぎて笑えた。

「そういえば、小学校の頃はオリックスブルーウェーブの青い帽子をかぶって登ってたっけな~、まだスポーツ刈りだったし(笑)」

「この、山小屋で親父と一緒に写真撮ったわ!御来光をバックに◎」

10年前のことが次々にフラッシュバックしてきて、
タイムスリップした感じだった。ちょっと大げさかなw

でも、大学生活最後の夏に北アルプスに行けて良かった☆
今回行ったことで、俺の趣味に「登山」がはっきりと加わったわけだし☆
小学校の時とは違う、自分で予定やコースをプランニングする面白みも感じられたし◎


これは、ハマっちゃうなー。マラソンと同じく、寿命まで登山を続けたいな。
いや、寿命じゃなくて、「死ぬ時は崖から落ちた時」なんだろうな。。。
まあ、本望。


☆写真1枚目☆ 標高2800M地点の岩場にて一休憩
☆写真2枚目☆ 常念岳(2857M)ふもとの山小屋近くでの1コマ。何やってんだろー、アホだ。
☆写真3枚目☆ 上高地に下山した時の1コマ。下界だけど、まだ標高1500Mはある。梓川と穂高連峰が最高にキレイ!川の水はフツーに美味しかったです。