豊かなラポールを築く

ハッピーリレーションコーチ

石川裕子です。


友人とランチ

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私はタイラーメン

ほどよい辛味で

代謝が上がる感じです。



共通の知人について

私は最近耳にした話。

彼女の子供は

もう結婚している

長男だけかと思っていたけれど

30才になる長女もいた。

それだけなら普通のこと。

ところがその長女

いつからなのか、

もう長い長い間

ひきこもっているとか。

家にも遊びに行った事があるし、

お正月なんて

午前中から夕方まで

お邪魔してたことも。

でもその間

ずっと部屋にいて、

一度も出て来なかった。


知人は、起業して

もう15年以上だと思う。

強烈な個性な持ち主。

私は聞いたことがなかったけれど

「いつも娘からアドバイスをもらう」

と言っているらしい。

これを聞いたとき

なぜ、

ひきこもってしまったのか

その原因が少しだけ

観えたような気がした。


また…





豊かなラポールを築く

ハッピーリレーションコーチ

石川裕子です。


心に残っているので、

皆さまにシェア


キンコーズの創業者
ポール・オーファラの母の言葉

『20歳になったら
 あらゆる事に挑戦しなさい。

 30歳になったら
 得意な事を見つけなさい。

 40歳になったら、
 得意な事を仕事にしなさい。

 50歳になったら
 好きなことだけやりなさい。』



私はすでに50代で、

好きなことを

仕事としているので、

これは

まだ10代の子どもたちに

伝えました。


ことわざに

「親の背を見て子は育つ」

とあるように

子どもがマジマジと

親の背を感じ出すのは

ほとんどの親が40代かしら。

早くに授かった方は

30代くらい。

ちょうど

得意を見つけて

得意な仕事をしている頃ね。

その姿は

イキイキと楽しそうに

しているのではないかな。


子どもにはそんな姿が

1番の指標なのでしょう。


私はちょうどその頃が

病気になり、

会社の業績が悪くなって

どん底へ向かっていた頃。

子どもたちは

親の背に

何を感じていたのでしょうね。

最近、

私がイキイキと

楽しそうになってきて

当時の思いを

ポチポチ話してくれます。

小学生でも

いろいろ感じ考えているのよね。


人生いつでも

やり直しがきくし、

子どもとの関係も

いつでも修復できるのよ。







豊かなラポールを築く

ハッピーリレーションコーチ

石川裕子です。


やりたいことがある。

ずっと思っている。

最近やってみたいと思い始めて、

そうしたら、

そのことばかり考えている。

こんな思いがあるのは、

あなたの中では、

もうすでに

やれる準備が出来てるって

ことなんだけど。


現実的に考えてみると、

才能ないし、

上手くいくとは限らないし

などなど、

不安や恐怖が

生まれるかも知れない。

何をどうすればいいのか

わからなくても、

創造して。


ちょうど芽が出た状態。


適切な方法で育てたら

大きな花が咲くことを

潜在意識では

もう観えているから。

やると決めるだけ。

ただそれだけ。

創造のエネルギーを高めると

霧が晴れるように

道が観えて来る。


来世に持ち越すのは

もったいないチョキ









豊かなラポールを築く

ハッピーリレーションコーチ

石川裕子です。


昨日のフリーセッションで、

このところ転職を

繰り返していられると。

職業柄、女性が多い職場で、

何故か女同士のイザコザに

巻き込まれてしまう

というご相談でした。

今の職場が色々な面で

気に入っていて

辞めたくはないし、

ウンザリだしって。


お話をお聞きするうちに、

「辞めたくない」が、

どうやら、

その仕事自体を続けたい

ではなく、

もう50才になったので、

これから

新しい仕事探すのはムリ。

高額で体力的に楽

そんな好条件は

この年では他にない。

が、本音でした(笑)

ところが、

このあと…

制限をかけてるのは自分

ここが観えてきて

その途端に

本当はやりたいことが

出てくるわ出てくるわ。

聞いていると

どれもすぐにでも

出来そうな事ばかりキラキラ

才能満載なんですよね。


職場の人とうまくやりたい

という相談から、

最後は

何だかこれからが

ワクワクする気配に。

対人関係って、

自分の世界を広げる

またと無いチャンス

時として立ち止まり

考えてみてはいかがはてなマーク







豊かなラポールを築く

ハッピーリレーションコーチ

石川裕子です。


先ほど、

家事やら何やらを

やりながら、

TV付けっ放しで。

東野なぎこさんが

離婚についての

記者会見の前に

番組のMCと

電話で話しているのが

流れていた。


彼女には

それぞれに大きな

「こだわる形」

が存在していて、

そのフレームに

はめようとするようだ。

そのひとつが、

夫婦の形。

2人で新しい形を

作ればいいのにな。

自由に

2人のスタイルキラキラ


私も子どもが生まれてから、

夫に対して

父親なんだから

と自分が描くフレームに

夫の個性を無視して

入れようとがんばったあせる

手を変え品を変え

その結果

別居が始まったのよ。

夫はアーティスティックで

私が持っていないところを

たくさん子どもに伝えられる

素晴らしい存在なのにね。

本当にアホな私です。

こういう形

そんなもの存在しない。

制限をかけているのは

誰でもない自分。

生き辛くしているのも

誰でもない自分なんですよね。


なぎこさんの持つ

たくさんの形と言う制限

どうぞ気づいていただけますようにラブラブ



豊かなラポールを築く

ハッピーリレーションコーチ

石川裕子です。


私はいつも会う人から、

イキイキしている、

エネルギーがある、

力強い感じとか

言われることが多いですが、


私の中にも、誰の中にも

いろいろな自分が隠れている。

実は

対人関係で起きるトラブルは

自分の中の嫌な部分を

誰かを通して見せられると

普段は出てこない

嫌な自分が顔を出すので

気分を害したり

そして

それって番号が低い

ゲロゲロな自分なんだけど、

相手からされたことしか

見えていないので、

低~い私には気づかないのよね。


そこにいる限り

嫌な感情が張り付いたままでは

ハッピーな気分になれないでしょ。


よく、

私はクヨクヨしないので、

そういうのは

すぐ忘れちゃうから 

大丈夫って

言う人がいるでしょ。

以前の私もそうだったので

よくわかるけど、

ポジティブもどき?


そうやって誤魔化しているとね。

根底では同じ意味の出来事が

形を変えて人を変えて

起きて来るの。

自分の中のネガティブな

部分が消えるまで続く。


それならば、

しまい込まずに

できるだけ早く

向き合いましょう。

それが新しい自分と

新しい人生の

スタートになるから。






人は鏡

自分の内側をうつし出す。

嫌なことされたら、

傷つくようなこと言われたら、


なぜ?あの人は

こんなこと言うの?

こんなことするの?

って相手のことを

考えるのではなく、


なぜ?

あの言葉を嫌だと

感じたのだろう

なぜ?

私は傷ついたと

感じたのだろう?


そこを考えてみると

新しい自分を発見?

番号がアップした自分に出逢えるラブラブ




豊かなラポールを築く

リレーションシップトレーナー

石川裕子です。



私の今までの人生を

グラフに表したら

20代から40代半ばまで

ガーンと上がってアップ

そこから

ゆるやかに下降ダウン

どん底まで落ちて

GIFTに出逢い

一気に上昇中ですアップアップアップ

こういうの波乱万丈って

言うのかしらね。

人生

いつでも上がれるわ

その気とやる気と

覚悟かな~チョキ

豊かなラポールを築く

リレーションシップトレーナー

石川裕子です。


今こちらの

セミナーを告知して

おりますが、


サロンのオーナー様より

仲間を4名集めるのでと、

招致のお申し込み

いただきました。


そのサロンの特異性に

合わせた内容で

急遽セミナーを

開催することになり、

朝からセミナー内容を

少しカスタマイズしてました。


この作業、

私のキャラクターに

ピッタリですから

とても楽しい音譜

主にWordで作っていますが、

楽しい理由の1番は

何と言っても

内なる声をたくさん

受け取れるのですよ。


自分の最高のガイドは

他にはありませんから。


あなたもガイドの声

ちゃんと聴こえてますかはてなマーク


本当は誰でも

受け取れるのよね~


でも以前、

ゲロゲロ人生に

入り込んだときは

受け取れなかった。


まぁ、受け取れてたら

ゲロゲロになんて

ならなかったわけで。

思いっきり経験したので

そのカラクリ

今ならよーくわかる。














夕方スーパーへ買い物。

ママと一緒の

幼い子どもたちは

出来るだけ希望する

お菓子を買ってもらうために

ガンバル。

泣き叫ぶ。

座り込む。


ふっと子どもたちが

幼かった頃を思い出した。

1度負けると、

たったの2才でも、

あ、泣いて暴れると

ゲットできるんだグッド!って

学習→習得するのよね。

だから母は負けない。

戦いなのだ。

と、言うか

スーパーに出かける前に、

約束すると、

2才でも十分に

理解するんだけどね。


バスや電車も

乗る前に言い聞かせると

たとえ飽きたとしても

ぐずったりしないから。

幼いから

言ってもダメって

思っているのは

大人だけだよー