豊かなラポールを築く

ハッピーリレーションコーチ

石川裕子です。


先ほど、

家事やら何やらを

やりながら、

TV付けっ放しで。

東野なぎこさんが

離婚についての

記者会見の前に

番組のMCと

電話で話しているのが

流れていた。


彼女には

それぞれに大きな

「こだわる形」

が存在していて、

そのフレームに

はめようとするようだ。

そのひとつが、

夫婦の形。

2人で新しい形を

作ればいいのにな。

自由に

2人のスタイルキラキラ


私も子どもが生まれてから、

夫に対して

父親なんだから

と自分が描くフレームに

夫の個性を無視して

入れようとがんばったあせる

手を変え品を変え

その結果

別居が始まったのよ。

夫はアーティスティックで

私が持っていないところを

たくさん子どもに伝えられる

素晴らしい存在なのにね。

本当にアホな私です。

こういう形

そんなもの存在しない。

制限をかけているのは

誰でもない自分。

生き辛くしているのも

誰でもない自分なんですよね。


なぎこさんの持つ

たくさんの形と言う制限

どうぞ気づいていただけますようにラブラブ