今月初め、京都での問屋巡りで一目惚 れをした一本が入荷しました。「私にとって、お豆腐みた... View this post on Instagram 今月初め、京都での問屋巡りで一目惚れをした一本が入荷しました。 「私にとって、お豆腐みたいな一本なんです♪」と謙遜も込めて仰ったのが、この帯の作者 上原美智子さん。 日常つかいに最適で、当たり前の様にみえる縞柄を、とても高い次元で織り上げる技術と感性は、手に取り見ているだけで吸い込まれる様な魅力が在ります。 宝物の様な一本が手元に届き、嬉しさもひとしおな春の日です♪ #上原美智子 #あけずば織 #柳悦博 #沖縄 #九寸名古屋帯 #縞 #一目惚れ #きもの美濃幸 #名古屋市中村区の着物屋さん きもの美濃幸(Kimono-Minoko)さん(@kimono_minoko)がシェアした投稿 - 2019年Apr月15日am1時03分PDT