黄色いトマトは よく見かけるけど
これは サンマルツァーノという品種
缶詰のトマトソースはこれでできてますね もちろん赤だけど。。。
地元の農家さんへ行ったら ありました!
フレッシュのしかも黄色のサンマルツァーノ♪
早速トマトソースに♪
まずは湯剥きして
中身はちょっと薄い色 ピンクが飼った部分もありますね
加熱用の品種だから 生で食べてもいまいち^^;
わたしはにんにくと 本の少量の鷹の爪で作ります
バジルはソースを作るときには入れません
さまざまなソースに派生していくので ベースはトマトの個性のみ
鷹の爪は 胡椒の代わり くらい
味を引き締める感じです
ざくっときって
焦がさないよう弱火で炒めたにんにくに トマトを加え
ことこと 形が崩れるかな~という頃合いで火をとめます
味は赤とそう変わりませんね ちょっとパンチにかけるかな
黄色いイメージ…
みんなはどんな味をイメージするのでしょうか
ちょっと甘い そして酸味も。。。 かな 黄色いトマトのイメージは
料理に仕上げていく家庭で 白ワインで酸味
少し甘みを補充して 仕上げようか。。。
まぶしい太陽が輝く季節
そんな一皿ができたら
最高です!
ミントと一緒に芽が出たジャガイモをおおきな鉢に放り込んでいたら
収穫できました(笑)
アンデスレッドという品種と 普通のジャガイモ
インかだったと思ったけど 違ったのかな。。。 それともインカはダメだったのか…
無農薬ですが 無肥料でもあります(笑)
別の鉢に植えているローズマリーと
コンフィを作る脂で オーブンで焼いてみました
コンフィを作る脂
豚肉や鶏肉を掃除した際に出る 背脂や
鶏がらのズープを作るときに浮いてくる 脂を
集めて 何度か水と一緒に煮ては漉し 煮ては漉しを繰り返し
純粋な脂肪分だけを残して作ります
サラダオイルで作るのもいいけれど 鴨や鶏 ラードなどは
ほんのりとした甘みがとっても美味しい。








