地震の無い国・上位12位・・ 地震の多い国ランキング・・
① シンガポール 1位 中国
② カタール 2位 インドネシア
③ サウジアラビア 3位 イラン
④ バーレーン 4位 日本
⑤ サンマリノ 5位 アメリカ合衆国
⑥ ノルウエー 6位 トルコ
⑦ フィンランド 7位 インド
⑧ ブラジル 8位 フィリピン
⑨ モナコ
⑩ リヒテンシュタイン
⑪ ルクセンブルク
⑫ オーストラリア
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ご存知のように、大阪南の中心地、「なんば広場」に行ってきました。
大阪南の中心地は有名は高島屋なんば店です・・ここの高島屋なんば店は私にとってとても大切な思い出深い百貨店なんです。
それは、私が小学生の時代に母に連れられて百貨店でカバンや服や帽子や靴などを買ってくれた思い出深いところなんです・・・そして買い物が終わったら毎回、百貨店の最上階のレストランでランチをいただいたところなんです。
今でもレストランのランチの美味しかったことを覚えています(笑)その時代の高島屋百貨店の玄関の前はタクシーや御堂筋から入る自動車でコミコミの場所でした。
そのコミコミのところを通りすぎると有名な戎橋筋商店街(心斎橋筋)です。ここも昔も沢山の人で有名なお店がいっぱいでした・・・
ところがドッコイ・・2023年11月23日、新しく生まれ変わって「なんば広場」として歩行者専用の広場に生まれ変わったのです。死ぬまでに一度は新しくなった「なんば広場」を訪れたいと思っていて、この度 訪問することが出来ました(笑)この広場から高島屋デパートの正面を見る光景は素晴らしかったです。高島屋の建物は昔の重厚なデザイン建屋は他のデパートの追随を許しませんね(笑)死ぬまでに行きたかった「なんば広場」を見ることが出来て・・本当に幸せでした・・・
帰りにあの有名な「なんば花月劇場」も見たかったので、前を通って写真を撮り帰還しました・・なんば花月劇場があんなに大きな現状とは思いませんでした。凄い大きな面積でした
・・・・思い出多い「なんば広場」・・元気で行けて・・安心しました・・・・
元日本ハムファイターズとWBC監督の栗山英樹さんの本「栗山英樹の思考」を読みました。
本の内容は・・
・何が起こっても選手を信じる。
・ヤクルトにテスト生で入った。どの選手を見ても動きが全然違う。「お願いだから僕のことを見ないでください」と心の中で思っていた。
・自分はテスト生だったので期待されていなかった。だからほったらかしにされて、自分で考えて練習できた。
・監督になるときに気を付けたことは、自分のモノサシで見ないこと。
・人に感動させられると心が浄化される。
・大谷は、世界が苦しい中で、人々に元気を与える存在を神が送りだしたようなもの。
・本当に必死になっている人の思いは何となく伝わる。
・5分しかない時でも本を開く。
・忙しく働いているから学んでいるつもりでいることが多々あるのですが、実は学んでいない。
※この本を読んで・本当に凄い境地に達している人ですね。恐るべき強靭な精神力と洞察力の凄さには驚きました・・野球の世界だけでなく、一般の我々の仕事と人生の生き方をあらためて知ることが出来る素晴らしい本です。オススメノ本です・・・
真髄(しんずい)
「宇宙に存在するすべてのものは、常に生成し、絶えず発展する。万物は日々に新たであり、生成発展は自然の理法である。その宇宙を支配する力を人間には与えられている。人間は、宇宙にひそむ偉大な力を開発し、万物に与えられた使命を見出し、活用し、自分自身の繁栄を生み出すことができる」。
※真髄(しんずい)とは=物事の最も大事な核心部分や本質、その道の奥義を指す言葉で、「芸の真髄」「リーダーシップの真髄」のように、その分野の極意という意味で使われます。
松下幸之助は宇宙の摂理をしばしば説きました。
人間が生まれ、死んでいくのも、すべては宇宙の摂理とおっしゃいました。
古いものが滅び、新しいものが生まれるのも宇宙の摂理、発展の法則なのです。
だから、松下幸之助は、「死もまた、発展の姿である」と言いました。
私達は、宇宙の摂理によって生かされていることを知らなければいけません。








