【入線整備】24系はやぶさ+14系さくら ②~ケース編~ | 日常と、鉄道模型の部屋・待避所

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30代後半に鉄道模型スタートした後発組。国鉄型中心の車両収集と昭和認定を主体とする(おい)ブログ。そんな昭和のオヤジ趣味のページ。(Yahoo!ブログ転属組)

ブルトレ末期の「はやぶさ+さくら」併結運転。利用者が減ったことから行われたざんねんな話しになりますが、模型的には面白い編成。

しかし一つ問題が・・・。

分けたことにより「はやぶさ」だけで2ケースに・・・。

 

これに「さくら」が加わると3ケースにもなってしまいます。

これは、「運転会に持って行く時」だけで無く、自宅収用時にも邪魔になります。

今回はそんな問題の小技です。

※書いている途中に寝てしまったので、実際の公開が翌日になってますorz

 

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KATOさんのケースは基本的に8両までにしている上に、今回「機関車収納スペース」を設けたので、ウレタン6両までとした関係上、2ケースに分かれたんですね。

これをタムタム製ウレタンに変えて、一つにしました。

在庫のある12両を使っていますが、「10両用」でも問題は有りません。

 

これで1ケース減少したので、2ケースにまとめることが出来ました。

もちろん開いたケースは、他の編成用に回します。結構足らなくなるんですよ。

ささいな小技なんですが、スペースの面でも何気に重要なので今回記事にしました。

では数時間後の「14系さくら整備編」でお会いしましょう。

 

以上、「基本+増結のケースをまとめて、縮小させよう」でした。